カテゴリ:季節の行事( 47 )

おかえりなさい

あたふたと毎日を送っていると、いつの間にかお盆が来た!という感じだ。
昨日も看護師さんが来てくれたが、彼女達にはお盆休みはないようだ。
高齢者や病気の人に寄り添う仕事は一年中休みなしで、ありがたいものだと思った。
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今日の私も汗かきの母のシャワーをし、寝具を替えて、洗濯機を回す、干す、そしてそれをたたんだ。
午後になって、やっとお盆料理、てんこ小豆の煮汁に漬けていたもち米を蒸かした。

夕方、あわててご先祖様の乗り物を作った。
毎年の事ながら、どんな風に作るんだっけ?とPCで検索したら、いろんな画像が出てきて楽しかった。(こんなことをしているので、なかなかはかどらない)
早く着くように、バイクでお迎えに行きます。と胡瓜と茄子を大量に使ったバイクみたいな馬も出てきた。(これは畑で野菜が収穫できる人だな~)

我が家のご先祖様の乗り物はごく普通の馬、今の乗り物にたとえるなら、普通列車かな。
バイク馬は新幹線というところだろう。
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父の好きなものを作ろうと思っていたが、やっぱり生きている人に合わせたものになった。
赤飯はとても良い硬さに仕上がった。
カチカチの身欠きにしんを米のとぎ汁につけ、それをほうじ茶で煮てもどし、茄子と一緒にコトコト煮た。
先日、『サラメシ』という番組を見ていてヒントをもらった、イカのかき揚げ。
イカをよく切れる包丁で細かく切り、それをさっくりとかき揚げにするやり方だった。
硬くならないように、高温でさっと揚げた。
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父の好物の茄子がっこがなかったが、この中では茄子の煮物が好みかもしれない。
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かっこよかった義父とは、会えなかったので、夫にどんなものが好きだったのか聞いてみた。
義父の母が皮から手作りしたパオズ(包子)つまり水餃子、それからウニの瓶詰めをよく食べていたという。
先日電話で話した夫の叔母は、『両切りのピースを持つ指がとても素敵な人だったわ~』と。
42歳という若さでいなくなってしまった義父、お盆になると『会いたかったな~』と思う。

今夜はささやかだが、私なりのお盆料理。
イカのげそは一番美味しいのでミンチにして焼いたもので、夫と梅酒を飲んだ。
ふたりの父も酒飲みだったので、案外こんな料理が一番好きだったかもしれない。
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by hanamomo06 | 2015-08-13 22:28 | 季節の行事

草市

午前中、スコールのような雨が降った。
本物のスコールにあったことはないが、こんな感じではないかと思った。
急にけたたましい雨音がして、地面にまっすぐの雨がだ~っと降った。
少しの間でも、地面は湿り、庭の草までも生き生きとして見えた。
プランターに植えきらなくて種まきした発泡スチロールの箱の中に入ったままの朝顔が成長し、たくさん花が咲いていた。
ベランダの方はもう少しかかりそう。
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遅いお昼を食べて、馬口労町の草市へ行ってみた。
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蓮の葉に季節のものを彩りよくのせたものが目当てで行ったのに、そのお店がなかった。

野菜とお花を売る店
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夜は町内のお祭りになるのか、炭火で焼き鳥を焼いていた。
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炭火焼の鮎もあった。一尾400円か~ちょっと高いな~。
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雑貨屋さんも健在でよかった。
この灯篭はお盆だけのものなのか?
お線香や蝋燭、抹香など必要なものがこのお店でそろう。
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年々お店を出す人が少なくなっている。
時代の流れだろうが、私は野菜とお花を買って帰った。
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by hanamomo06 | 2015-08-12 17:22 | 季節の行事

祭りのあと

竿燈祭りが終わり、新しい朝になった。
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良いお天気が続き、たくさんの人々が祭りに繰り出したようだ。
最終日は家で過ごそうと思っていたら、若い友人に誘われ、また出かけた。
二人でたっぷりと情緒あふれる秋田民謡を聴き、竿燈会場へ向かう人々に逆らって家路についた。

カトリック教会の横断歩道を渡ったら、これから祭りに向かおうとしている可愛い人たちに会った。
『写真を撮らせてね。』とお願いすると、お母さんたちが『カメラマンが来たよ!』と並ばせてくれ、とってもいい一枚になった。
『どっこいしょ』という竿燈の掛け声のついた被り物は、子供用にと配られたものらしい。
なかよし三家族で楽しい一夜になったことだろう。
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道路にもいろいろなお店や屋台が出ており、夕飯前でなかったら、何か食べたいと思った。
4日目だというのに、お店の人たちは疲れも見せずに客の相手をがんばっていた。
通行止めになった道にはシャボン玉が風に吹かれて飛んでいた。
心の中で『また、来年』という。
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デパートの竿燈会の人たちも提灯の手入れをしていた。
提灯の融けてしまった蝋をはがして新しいものに替えていた。
この日も美しい稲穂が夜空にそよいだことだろう。
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お盆が過ぎると、今度は送り盆の行事が待っている。
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毎日が麦酒日和
突き出しは『海老マヨ』
黄ソイの塩焼き、茄子とピーマンの味噌炒め、筋子、枝豆をつまみながら冷えた麦酒を飲んだ。
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お弁当 三日分(クリックで大きな画像になります)
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by hanamomo06 | 2015-08-07 20:57 | 季節の行事

茅の輪くぐり

降り続いた雨がやっとあがり、風があるので洗濯物を外に干した。
まとまった雨は干からびそうになっていた大地をうるおし、低かったダムの水位を少し上げてくれただろうか。
先日衣類の入れ替えをして、長袖や羽織ものをほとんどしまった私は少し後悔した。
今日の気温は20度、かろうじて残してあった薄いカーディガンを着て過ごした。
『入梅が過ぎるまで長袖をしまわないほうがいい』母の言うことは当たっていた。

先日千秋公園に行った時に神社の境内に大量の茅が置いてあり、2人の男性が茅の輪を作り始めたところだった。
正月から六月三十日までの半年間の穢れを祓う『夏越の祓』に使う茅の輪を作っていたのだ。
今日行ってみたら、すっかり出来上がっていて、お賽銭も上げてお参りしてきた。
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日がよかったのか、お宮参りの家族連れ、結婚式などもあった。
社殿のガラス後には雨に洗われた清々しい緑が写りこんでいた。
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紫陽花の美しい季節
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こちらは和紙で作った紫陽花
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晩ご飯
 小さな鰈のから揚げ、ひじきの南瓜
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by hanamomo06 | 2015-06-28 23:09 | 季節の行事

言葉遊び

横になっている母とときどき『しりとり』をすることがある。
あまり同じ言葉を繰り返すので『別の言葉で!』と促す。
すると今度は『ルネッサンス、プレミアム、モチベーション、プリンス、プリンセス、ルッコラなど』とテレビでよく言う言葉も入る。
結構、耳から覚えている言葉がある。
三月のラジオ深夜便にその言葉遊びの特集があった。
しりとりは初歩の言葉遊びで、そのほかに回文、早口言葉、謎かけなど、なんとその歴史は万葉集の頃までさかのぼると書いてあった。
平安時代になって出てきた『なぞなぞ』
天に張り弓・・・・・・・・これは『月』昔の人々の頭はなんと柔軟なことか。

今日は彼岸の中日、今生きている人たちのために恒例のお餅を作った。
この彼岸の餅の呼び方も面白い。
春は牡丹の花になぞらえて『牡丹餅』、秋は萩の花の咲く時期なので『おはぎ』
そこまでは知っていたが、夏や冬にも餅を作る人はいるわけで、
夏のお餅を『夜船』
この類の餅は普通の餅のようにペッタンペッタン搗かないので、近所の人にもいつ搗いたかわからない。
「搗き知らず」→「着き知らず」 夜は暗くて、船がいつ着いたかわからないことから名づけられたらしい。

冬も『搗き知らず』→『月知らず』で、冬の月は北の窓から見えないということで冬の餅は『北窓』というそうだ。

秋田では搗かないこんなお餅のことを『鍋すり餅』という。
これもやっぱり搗く音がしない餅なので、ご近所におすそ分けしなくていいから家族でゆっくりと食べられることから『隣知らず』というところもあるという。

さて、今年の春彼岸の私の牡丹餅
昨日の夜、やけどしそうになりながらあんこを練り完成した。
※すばらしい大納言小豆をくださったYさんご馳走様でした。
秋は友人の丹精こめた枝豆で作ったずんだあんのお餅が加わるが、春は磯の香りがする、青海苔のお餅を作った。
京黄な粉と青海苔の中にはあんこが入っている。
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小さいのを二ついただいたが、どうも私はこれを昼ごはんにすることができなくて、玄米のおにぎりと白菜と大根の浅漬けなどを食べた。

秋田では『隣知らず』という言い方もある牡丹餅だが、なかよしのHさん宅に少しお届けした。
たいそう喜んでもらえてうれしかったがご主人は糖尿なのだ。
なんだか悪いことをしているような・・・・・・。
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餅が大好きな母は『晩ご飯もこれでいい!』といっている。
今日だけだからいいかと思っている。
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春の妖精
昨日夕方、いつもの場所で見つけた♪
 時間が遅かったのでもう店じまいしていて残念だった。
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by hanamomo06 | 2015-03-21 16:38 | 季節の行事

お彼岸が来た

カレンダーの日付の横に「彼岸入り」と書いてある。
今年も春彼岸がやってきた。
今日は看護師さんが来てくださる日なので、その合間に赤飯の準備をした。
てんこ小豆を煮て、その煮汁を研いだもち米に入れて色をつける。
一度蒸して、ボールにあけ、香ばしいほうじ茶に塩をいれたもので、しとを打つ。
祖母から受け継がれた我が家の作り方だ。
それからもう一度ふっくらとするまで蒸す。
もち米を蒸している香りはどこか懐かしい香りだ。
美味しいものを運んできてくれたクロネコさんも『赤飯の香りっこだんしな~』と言った。
『彼岸来たものな~一年がはえんしな~』と。

今年も父は食べなかった赤飯を生きている人たちでいただく。
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春は貝がおいしい。ホタテの稚貝の澄し汁。
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ホッケの一夜干し
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中日は雪の予報が出ている。
これからあんこを練って、中日にはおはぎを作りたいと思っている。
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おべんとう
  さつまいもの天ぷら、ほろほろ、ゆで卵、いぶりがっこ、紅鮭
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by hanamomo06 | 2015-03-18 20:18 | 季節の行事

雛ちらし

今年も桃の節句がやってきた。
ちらし寿司は面倒に見えるが、実は具を作っておくと混ぜるだけだ。
昨日かんぴょうと干ししいたけを甘辛く煮ておいた。
にんじんは色よく別に煮た。
小さめの蓮根はゆでてから赤梅酢に漬けておいた。

あわせる直前に作ったほうが美味しいのは錦糸卵かな。
昨年も一昨年も食べてしまって残ってなかったいくらの醤油漬けが一瓶あった。
今年は絹さやではなく、香りのよい三つ葉を飾った。
あとは蒸し海老をのせると出来上がりだ。
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お店に行くとハマグリが売られているが、日本のものが見当たらず買わずに帰った。
叔母からもらった特大のしじみがあったのを思い出した。
青森の東北町にある対馬商店の特大シジミは絶品だった。
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水がれいの揚げ煮 
粉をはたいて揚げた水がれいに醤油、みりん、砂糖、酢を混ぜたたれをかけたもの。
紅生姜がよくあう。
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柚子の絞り汁を使った酢飯はとても香りがよく、美味しかった。
蓮根の歯ざわり、干ししいたけの滋味深い味、いくらのプチプチ、三つ葉の香り、桃色に染まった蓮はお花のようできれいだ。
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黒文字も満開になった。
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More草木も眠る 丑三つ時ちょっとすぎ
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by hanamomo06 | 2015-03-03 20:58 | 季節の行事

鬼は外

今年はまだ『冷凍庫の日』がない。
何もかもカチカチに凍ってしまう冷凍庫の中にいるような天気がまだないということ。
子どものころ、冬休みが終わって学校が始まる頃から天気は荒れてきた。
来る日も来る日も吹雪が続き、二月になるとそれはますますひどくなり、長靴を履いた足は冷たいのを通り越し、痛くなった。
最近そんな二月ではなくなった。
それでも一日、二日は『冷凍庫の日』があるのだが、今年は不気味なほど穏やかだ。
雪がふっても、淡雪で、日が照ってくると消えてしまい、だから『三寒四温』という言葉が頭をよぎる。
庭の土が見えている今年の二月、今日は節分、『鬼は外』の日だ。
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今日は街まで歩いて出かけた。
歩道に雪がない二月は珍しい。
食べたいものがあってそれを買いに出かけた。(自分で作ればいいのだが・・・・・)
しばらくぶりで行った陶器やさんのショーウィンドーには土人形のお雛様が飾ってあった。
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美術館に入って絵を見ようかとも思ったが、そのうち友人から誘いが来そうなのでやめる。
通りに木があると街が生き生きと見える。
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パンやさんにより、胡桃の入った大好きなパンを買う。
作っておいたセロリとエリンギ、新たまねぎのマリネと食べる。
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自分で作った三色のジャムをのせて食べた。(柚子・紅玉・いちじく)
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木のお皿は岩手の大野木工さんのものです。
木目がきれいでパンのときはたいていこのお皿です。
※大野木工さんの焼印
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おでん(昨日作っておいたもの)は味がよくしみて美味しい。
熱々のおでんを食べながら友人が作ってくれた大きなぐい飲みで大吟醸を飲む。
このあと豆まきがあるから飲みすぎてはいけない。
えごは一晩味噌漬けにしておいて、おつまみにした。
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さあ、鬼は外
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福は内
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Moreタップダンサー熊谷和徳さん
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by hanamomo06 | 2015-02-03 20:40 | 季節の行事

如月考

今日で一月が終わる。
母がリハビリに出かけたので久しぶりの休日。
珈琲を飲んで一息ついた後、ぬれ雪の中買い物へ。
魚屋さんの陳列ケースに海藻類が増えてきた。
寒鱈と言われるほど、今頃の鱈は美味しい、味噌につけて焼こうか、鍋にしようか。
明日のきりたんぽのものを揃え、生ニシンや男鹿で上がったハタハタも買った。
節分が近いからぴーなっつも買った。
伊予かんやデコポンも出てきたが、今は秋田の林檎が美味しい。
駅まで行ったら、雪はひどくなりべたべたとやばちぃ。
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寒くて、寒くてお昼は煮込みうどんにした。
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さて、如月の話だった。
如月の語源はいろいろあるようだ。
着物を重ねて着る寒さだから『衣更着』
もうひとつ、気候が陽気になる季節で『気更来』
今日はその2つの意味が理解できるような一日だった。
午後は雪がやみ、太陽が出て青空になった。
リビングには暖かな日差しが届き、とても明るかった。
切花にして飾ったシクラメンの花びらにも日が差しきれいだった。
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まさに『気更来』で、明るい部屋で録画していゲヴァントハウス弦楽四重奏を聴く。
弦楽器の伸びやかな音色は春をも予感するような感じで、しばし久しぶりのクラシックにひたる。
庭のエゴノキにも小鳥がやってくる。
数少ないえごの実も食べているが、この木は他の場所でとったえさを食べるテーブルの役割も果たしていることに気がついた。
美しい青空にのびのびと枝を広げる隣家のもみじ。
いつもは邪魔な電線もなんだか五線譜のように見えてきた。
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by hanamomo06 | 2015-01-31 16:08 | 季節の行事

おしるこ

カレンダーの15日には『小正月』と書いてある。
年末からお正月にかけて忙しくしていた女性達が一段落ということで、美味しいものを食べて楽しむ日でもある。
幼い頃の記憶だが、雪がしんしんと降り積もるこの時期に、ウールの着物を着て近所のお母さんたちが今で言うホームパーティーを開いていたのを覚えている。
母に聞いたら、飲める人が誰もいなくて、甘い玉子酒を作って、お酒の代わりに飲んだという。
何を作って行ったか、どんなものが持ち寄られたかはみんな忘れたそうだ。(笑)
私が思うに、太巻き寿司、寒天、水羊羹、漬物、焼き魚、お吸い物、玉子酒・・・・。
それぞれの自慢の料理がテーブルいっぱいに並べられたのではないかな。

お昼ごはんのあと、たった二つ残った切り餅を焼いてお汁粉を作った。
冷凍庫から作っていた漉し餡を出し、お水で薄めて温める。
母のお餅はキッチンバサミで小さくしてあんこの海に沈める。
今年初めてのおしるこ 仕上げに入れた一つまみの塩がいいあんばいだ。
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たった二切れのお餅は焦がさないように、でもこんがりと慎重に焼いた。
香ばしさがたまらなく美味しい。
母は一度あんこの海に沈めてやわらかくなった頃を見計らって食べている。
『最高だ~』の一言、今日は女正月だ。
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おべんとう
 秋田の八幡平ポークが美味しい。
 しょうが焼き、ほろほろ、薄揚げと大根葉のさっと煮、紫蘇巻き沢庵
 じゃがいもと大根葉の味噌汁
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by hanamomo06 | 2015-01-15 17:07 | 季節の行事


*いらっしゃいませ*


by hanamomo06

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