カテゴリ:日々のこと( 144 )

引っ越します

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ブログを引っ越します。
新しい場所はこちらです。
どうぞよろしくお願いいたします。
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by hanamomo06 | 2015-09-01 21:20 | 日々のこと

美辞麗句

今日からまた新しい一週間が始まった。
そして葉月も今日が最後になった。
どんよりした曇り空、気温は低いが湿度がたかくこれが残暑なのだろう。
数日まえに切り抜きをした新聞をまた読んだ。
先日もラジオで聴いた『むのたけじさん』の記事だ。
むのさんは秋田県出身の100歳のシャーナリストだ。
首相の戦後70年談話に対するむのさんの考えが書かれていた。

むのさんは、美辞麗句が散りばめられた首相の談話を聞いても心がちっとも動かなかったという。
地味でもいいから誠実で実感こもった言葉に今世界は飢えている。
どんな談話だったら良かったのか?という質問に、首相の諮問機関にではなく、2400万人の戦争体験者、それと将来の課題を背負っている若者たちにに聞くべきだったと話していた。
そうしたら少しは人々の心に響く談話になっただろうと。

この地球上で一緒に生きていくにはどうするか。
互いの生きる営みの中から出てくる考えをぶつけ合いながら、新しい絆を作る。
自分の感覚で、自分の言葉で、もっと声を出そう。
そうすれば中国や韓国という近隣国と生きるための新しい考え方や、友情の結び方が生まれてくると思うと話していた。
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自らも従軍記者として、戦争を見つめてきたむのさんの締めくくりの言葉が印象に残った。
『今の政権というより、国民の問題なんだよね』(2015年8月29日 秋田さきがけより)
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朝顔の花の数が少しずつ減ってきた。
その分種がたくさんできてきた。
濃いむらさきの方は染物のような色になり、青いあさがおは午後になるとピンクにかわる。
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晩ご飯
 鮭の塩焼き、えごの味噌漬け、金糸瓜とカニカマのサラダ
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お弁当
 醤油おにぎり(梅干)
 鯵の南蛮漬け、さつまいもの甘煮、茄子と胡瓜の浅漬け、シシトウのごま油炒め
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※お知らせ
 明日、ブログの引越しをします。
 (画像容量がいっぱいになったため)
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by hanamomo06 | 2015-08-31 20:11 | 日々のこと

時代劇

薄曇の土曜日、昨日よりまた少し涼しくなった。
午前中に港のほうに用事があった。
建物をぐるりと囲む花壇にはついこの前まではまなすが咲いてきれいだったが、今はすすきが出て、すっかり秋らしくなっていた。
隣の建物が修理中で足場を組んでおり、それが写ってちょっと残念だが、高い塔とすすきを撮った。
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午後は珍しくテレビで時代劇を見た。
『必殺仕掛人 梅安蟻地獄』1973年の映画だった。
我が家には池波正太郎のファンがいるので本はほとんどそろっている。
池波作品には美味しそうな料理がたびたび出てくるので、それも楽しみにしていたが・・・・・。
観ようと思ったのはもう一つあって、懐かしい人が出ていたからだ。

高校の修学旅行は関西だった。
はじめて乗った新幹線の中で、俳優 秋野大作さんと一緒になった。
当時は芸能人を見かけることなど、ないことだったので、グループのみんなと大騒ぎしたことが思い出される。
その秋野さんが岬の仙蔵役で出演していた。
主役 梅安は緒方拳さんだった。(はまり役)
もう亡くなった俳優さんもたくさん出ていて、時間の流れを感じながら観た。
佐藤慶、山村聡、の両氏ももういない。

映画のワンシーン お寺の縁の下で作戦を練っている三人(左端は林与一)
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晩ご飯
 イカのふわふわ揚げ(大根おろしたっぷりで食べた)
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 イカ味噌のせ胡瓜
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by hanamomo06 | 2015-08-29 22:01 | 日々のこと

ゆく夏

やっと午後からいいお天気になってきたので、洗濯物をベランダに出した。
あれほどたくさんいた蝉も儚い命を終えたのか、静かになった。
代わりにトンボを見かけることが多くなった。
今日来たのはおなじみのシオカラトンボ。

夏の終わりが近い。
生き残った蝉は朝顔のネットに絡まってじっとしていたり、駐車場のコンクリートにひっくり返ったりしている。
今日は干したバスタオルに一匹とまった。
ループ状になったタオルの毛羽立ちにギザギザの足を引っ掛け、とまっている。
洗濯物を取り込もうとしても、まだとまっていた。
タオルを持つと、力を振り絞るように飛んだが、遠くへは飛べなそうだった。
これから何日命があるのだろう。
夏の終わりはなぜか物悲しい。
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花好きのご近所さんの庭にはたくさんのケイトウの花が咲き始めた。
ベルベットのような美しい花はもちろんきれいだが、赤い色素がにじみ出ている茎や葉がもっと美しい。
何本か切ってあげるという親切を『こうして咲いているのを見せてもらうほうがいい』と丁寧に断って家に入った。
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これもなつかしい花、街路樹の根元に咲いていた松葉ボタン。
通りが静かになったと思ったら、子ども達の学校が始まったのだ。
夏は静かにいなくなってしまう。
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夕食
 小鯛の塩焼き 鯛は小さくても味がいい。
 日本酒に塩を入れたものに一日漬けてから焼いた。
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おべんとう
 白魚の卵とじ、秋刀魚の佃煮、ポテトサラダ、ミニトマト、さつま揚げとピーマンの煮物
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by hanamomo06 | 2015-08-24 22:24 | 日々のこと

送り盆

静かに お盆が終わる。
ご先祖様は茄子で作った牛に乗って、ゆっくりとゆっくりと帰っていったことだろう。

夕方、郊外の美しい田園の中を走った。
青いと思っていた田んぼはもうそろそろ黄金色になる準備を始め、稲穂がこうべをたれ始めていた。
辺りから高い建物が消え、どこまでも続く稲穂の海の中を車が走る。

着いた先で30年近く前の知り合いに偶然会って再会を喜んだ。
人の縁とは不思議だな~と思うことがたくさんあった。
この数日、なつかしい顔にたくさん会えた。
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母の生家では毎年お盆になると漆塗りの柱を組んで盆棚を作った。
その四つ角に小さな盆提灯が吊るされていた。
幼くして他界した母の小さい弟のための提灯だったのかもしれない。
戦争がなければ、命を落とさず、生きていたであろう。

今日は送り盆だから、盆提灯に灯りをともしてみた。
お盆に会えた懐かしい顔ぶれを思い出しながら、今日は眠りに就こうと思う。
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by hanamomo06 | 2015-08-16 23:16 | 日々のこと

むの たけじさんのこと

昨日深夜のラジオ番組で秋田のむのたけじさんへのインタビューが放送された。
母と一緒にむのさんの話に耳を傾けた。
むのさんは今年一月満100歳になった。
終戦3日前の1945年8月12日の時点で、日本がポツダム宣言を受け入れたことは勤務先の新聞社に伝わっていた。
むのさんは、戦時中、戦地で見たことをそのまま報じることができなかったことへ、けじめをつけるために新聞社をやめる。
殺されてもいいから、ジャーナリストとして本当のことを書くべきだったと話していた。

むのさんは、戦時中に愛娘ゆかりさんを病気で失ってしまう。
医師のいない隔離病棟で『おてて つないで 野道を行けば・・・・』と童謡をうたった。
『・・・・ことりになって』というフレーズがあるが、小鳥になれば死んでしまうと思ったのか、ゆかりさんはそこまで来ると歌うのをやめたと当時を振り返っていた。
結局治療などできず、可愛いわが子を失ってしまった。
あの頃抱っこしたからだの重さをいまでも感じるといっていた。
戦争というのは、なんてむごいことだろう。

70年前の8月14日深夜から15日未明にかけ、秋田の港、土崎というところが空襲にあった。
戦争が終わることが決まってもなお、いくつかの場所に爆弾が落とされた。
それが戦争というむごさだとむのさんは訴えた。
戦争は知らないうちに国が決めてしまう怖さにもふれ、個々がしっかりと考えて年齢差を超えて連帯することが大切だと強く話した。
むのさんは『たいまつ』という週刊新聞を出していたが、それを30年間、780号まで出し休刊した後、奥さんと一緒に世界各地を巡るたびに出た。
世界中の人と話し触れ合ううちに、わかったことがある。
世界は一つになれるということ。きっと一つになれると思った。
そして、若者へ言う。
喜怒哀楽をはっきりとしよう。
間違っていることは恐れないで間違っているとはっきり言って欲しいのだと。

100歳になったむのさんのメッセージ しっかりと受け止めたい。
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盆棚
 庭にある竹で作った簡易の盆だな
 飾ったのは草市で買った『千日紅』
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 はまなすの実で数珠を作った。
 鮮やかな赤い実は、こちらへ帰るときに道しるべになるかな。
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先日までにぎやかだった蝉時雨もいつの間にか聞こえなくなり、夜になると草むらから虫の音が聞こえるようになった。
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by hanamomo06 | 2015-08-14 17:00 | 日々のこと

長崎

たった一度だけ、長崎に行ったことがある。
もう40年近くも前のこと、路面電車が走る、のどかな街だった。
旅をしたいと思った動機はいかにも安穏としたもので、高校生の頃から出かけている好きなフォークデュオのひとりの故郷に行ってみたいと思ったからだった。

今日はあの街に原子爆弾が落とされた日。
被爆者の平均年齢が80歳を越え、語り継ぐ人々の高齢化が目立つ。

今年の田上長崎市長の平和宣言
>日本国憲法における平和の理念は、こうした辛(つら)く厳しい経験と戦争の反省の中から生まれ、戦後、我が国は平和国家としての道を歩んできました。長崎にとっても、日本にとっても、戦争をしないという平和の理念は永久に変えてはならない原点です。

>70年前に心に刻んだ誓いが、日本国憲法の平和の理念が、今揺らいでいるのではないかという不安と懸念が広がっています。政府と国会には、この不安と懸念の声に耳を傾け、英知を結集し、慎重で真摯(しんし)な審議を行うことを求めます。

しっかりとこの宣言を受け止め、平和への道を閉ざしてはならないと思った。
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『モノに見る秋田現代史の軌跡』を見に県立博物館に出かけてきた。
私が生まれた頃~の写真もたくさんあって懐かしかった。
秋田を走っていた路面電車の写真があった。
駅前から親戚の家に行くのによく乗ったが、子どもながらに時間がかかって退屈だった。
やがてバスが主流となり、廃止となった。

少しだけ写っている観覧車は、当時のデパートの屋上にあったもので、私はそれに乗るのがとても楽しかった。
とにかくすごく人がいて、随分と活気があったことを覚えている。
(博物館のスクリーンから)
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昨年秋、友人と食事したホテルから撮った写真
同じアングルで撮っている。
※他にも懐かしい写真がたくさんあって、折を見てまた載せてみたいと思っている。
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みどりのカーテン
もう一種類の朝顔にもたくさん蕾がついてきた。
朝顔は秋の季語、咲くのはやっぱり秋口になってからだろうか?
なかなか花をつけないので、もうあきらめていたが、せっかちな自分が恥ずかしい。
暑いこの夏、一粒の種から生えてきたみどりにとても助けられている。
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by hanamomo06 | 2015-08-09 23:44 | 日々のこと

梅雨明け

東北北部の梅雨明けが発表さ『梅雨があけたもようである。』と断定を避ける言い方だ。
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今朝、朝顔の葉に蝉の抜け殻がついていた。
蝉は飛び立って何日生きるのだろう。
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むくげは幼い頃から見慣れた花で、隣の家の裏口の生垣にされていた。
その家には二つ年上のお姉さんがいて、よく遊んだ。
遊んだといっても年下の私の遊びになんとなくくっついてきて一緒に遊ぶという感じだった。

大人になっても無口だったMさんが、あるときぽつんと言った言葉が忘れられない。
『東京の大学に行っていた2年間が一番楽しかった~』といったのだ。
家が食料品を扱う店で、東京から戻ってそこを継いだが、お店には合わなかったようだ。
母親とは真反対の性格で、無口な彼女は自分の生まれた家だけど、まわりの家族になじめないと話していた。
彼数年前、病気で亡くなったと聞いて驚いた。
女の内に向かった性格は優しいところでもあり、いい人だったのにな~と思う。
今ならいろんな話もできたのにととても残念だ。
和菓子やさんの店先で、白いムむくげがきれいだった。
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秋田の枝豆・梅酒・かぼちゃスープ
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おべんとう
 イカのお好み焼き、小さいおにぎり、胡瓜の漬物、あげかまぼこ、
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by hanamomo06 | 2015-07-29 22:52 | 日々のこと

雨上がり

やっと降り続いた雨が上がった。
ものすごく強い雨だったので、ベランダに出ることもできずにいたら、古代紫のような朝顔が一輪咲き終わっていた。
これからは花を見る楽しみが増える。緑のカーテンも私の背丈くらいまで這い上がってきた。

雨上がりのせいか、お店は買い物客が多かった。
気になっていた赤紫蘇を見つけ二束買い求めた。
今年は八助梅を1キロだけ漬けたが、赤紫蘇をまだ入れていなかった。
帰宅し、葉を取り、塩もみをして灰汁を出し、たっぷりと白梅酢の上がった甕に入れた。
見る見るうちに甕の梅酢も私の指先も真っ赤に染まった。
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昼過ぎ、洗濯物を外に干す。
昨日の雨はウソのように上がり、カンカン照りになった。
リビングの猫の版画にも天窓から見える青空がのぞく。
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昨日録画しておいたさかなくん×磯田道史先生のスイッチインタビューを見る。
磯田先生はご幼少の頃から金魚が死んでしまうと、前方後円墳のお墓を作っていたそうだ。
学校の勉強もすべて好きな歴史を学ぶためにやったといっていた。
片やさかなくんも負けてはいない。
魚のことに詳しい人はいるだろうが、その魚に最適な料理法を知っていて、作るところまでやる。
味噌漬けにすると美味しくて大好きな魚、『鰆』が細長くスマートであることを表した「狭腹(さはら)」だったことをはじめて知った。
万葉の頃から日本人は様々な美味しい魚を食べていたことも知る。

3時のおやつは手作り『雷寒天』(名人からのいただきもの)
今まで私が作っていた卵寒天がつるつるという表現なら、これはしっとりと重厚な感じ。
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寒天に占める卵の割合がとても多い。
きりりと冷やしてご馳走になった。
しっとりと濃厚な味わいで、卵好きな私にはたまらなく美味しかった。
ご馳走様でした。今度は作ってみます。
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糸瓜の浅漬けも美味しかった。
熟していないのでまだぱらぱらと糸状にはならないが、食べていると口の中でほぐれてとても美味しい。
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昨夜寝る前に岩下静香さんの歌集をめくっていて、くすりと噴出した。

『睡蓮の葉にのるようにそっと立つ 夜ごと冷たき体重計に』

夏ばて、夏痩せ、食欲不振・・・・・これらには一つも縁がない私。
私がのるのは夜ではなく『朝』だが、数百グラムの変化に一喜一憂の日々だ。

夏は夏で美味しいものがたくさんある。
暑いけど、せっせと体を動かし、美味しいものを食べなくては。
大相撲も千秋楽、早めにテレビの前に座ろうと、いまいただいた美味しい茄子を煮ている。
梅雨明けも近いのかな?
明日からまた新しい週が始まる。
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by hanamomo06 | 2015-07-26 17:18 | 日々のこと

やっと・・・・

先月27日に梅雨入りして、雨の日は何日あっただろうか。
昨日まで蒸し暑い日が続き、今朝は強い雨の音で目が覚めた。
晴れていると部屋が明るくなるが、今朝は暗いままで7時まで寝てしまった。
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涼しくなって、雨だから母も普段はほとんどしない昼寝をしている。
あまり寝ていても夜眠れなくなるので、起こして髪を切ってあげる。
そのあとシャンプーした。
小降りになったので、手ぬぐい額の前の花が欲しくて表に出たらこの花が咲いていた。
あまりにかわいそうな名前なので『さおとめかずら』と呼んでいる。
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こうしてみるとなかなか可愛い形の花 
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エアコン工事をする時、飾り棚を少しだけ模様替えした。
ずっと前、どなたかの個展で買い求めた急須を久々に引っ張りだしてその横に飾った。
用の美など、まだまだ気づかぬ頃、形とそのモダンな模様で選んだ急須だった。
中に漉し網を入れれば、使えないこともないが、こうして飾っておくのも楽しい。
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一日来客がないとゆっくりとする。
午後は少し本も読めた。
夕方から母と一緒に大相撲観戦、名古屋まで届かないのはわかっていても、つい声援をおくってしまう。
今日勝っても、明日勝つという保証はない。
どのようにして次の日までに自分を立て直すか、プレッシャーに打ち勝つために力士たちはどんな努力をしているのだろう。

晩ご飯
 小さい連子鯛の焼き浸し
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 焼いたものを酢醤油に漬けておくだけ。揚げないのでとっても楽で美味しい。
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お弁当
 炒飯(豚肉、青葱、ピーマン、インゲン)・かぼちゃ、きゅうり、福神漬け)
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by hanamomo06 | 2015-07-23 20:27 | 日々のこと


*いらっしゃいませ*


by hanamomo06

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