カテゴリ:おいしいもの( 137 )

つがる

待ちに待ったりんごがお店に並び始めた。
早生品種の『つがる』日持ちはしないが、香りのいい林檎だ。
ふぞろいだったが、色づきもよく、ことのほか甘かった。
そろそろりんご園にも行ってみたくなった。
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だんだん朝顔の咲く位置が上になってきている。
今日も20個ほど花が咲いてた。
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咲いて3時間すると朝顔はピンクに変わり、その数時間後しぼんでしまう。
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今日も忙しい日だった。
電話が何本もかかってきて、母のための訪問者もあり、それが終わってから母の洗髪もした。
それでも、午後、母と一緒に録画した時代劇を見た。
夕方、ご近所さんと会って、すぐ近所の方の訃報を知る。
まだ52歳、大きな犬を連れて散歩していたが、近頃見かけないと思っていたら・・・・。
Uターンして数年、もっとお話すればよかった。

おべんとう
 鯵の南蛮漬け、きんぴら、卵焼き ぶどう
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晩ご飯 
 まるまる太った鰯の塩焼き
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by hanamomo06 | 2015-08-27 22:12 | おいしいもの

『店頭ではあまり見かけなくなりましたが、甘みも程よく果肉もすべらかで桃好きの方には一番人気の桃色のなつかしい桃です。』
こんな文が添えられて、今年も信州から大きな桃が届けられた。
クロネコのおにいさんが、『ずっしりと重いですよ、果汁たっぷりでしょうね。』と笑顔で渡してくれた。
箱の隙間に鼻を近づけると、桃の甘い香りがする。
箱を開けると大事に大事に守られた大きな桃が顔を出した。
いつものように、葉付きの桃も入れてくださっていた。
祖母が『あせもには桃の葉が効くよ。』と言っていたのを思い出す。

一年かけてこんなに大きく育ててくれた『山根白桃』、薄い皮の下は甘露がたっぷり。
自然の光の下で記念撮影、傷まないようにそおっと持って並べた。
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真上からも撮ってみた。
大きなものは400グラム近くある。
<桃は左、右と交互に大きくなっていく>と教えてくださった。
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秋田の桃と並べてみた。
桃の親子みたいだ。
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風がちがってきた
 少し前から、風が秋めいてきた。
 夜になると草むらから虫の声が聞こえる。
 空き地にはすすきが見え始めた。
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by hanamomo06 | 2015-08-18 18:07 | おいしいもの

夏 旨きもの

この夏は暑い夏だった。(まだ終わってはいないが)
それでも、夏の旨きものに助けられ、暑さを乗り切っている。

毎日ただだらだらと自分の食べたものをカメラに収め、それを並べてみて、この夏旨かったものをひろってみた。
これはあくまでも日々の私の食卓に上った旨きもの。
写真右上から時計まわりに
※『冷やし中華』この夏何度食べたことだろう。
 その日あるものをのせて、酸味のあるたれで食べる麺は飽きることがない。
※ある日のお弁当
 ゆかり二口おにぎり、卵焼き、トマト、おくら、かぼちゃ・・・
 冷蔵庫の中にあるものを詰めただけの簡単弁当だが、やっぱり野菜が多い。
※茄子の油焼き
 夏の野菜の定番の茄子、焼き茄子、味噌炒め、蒸し茄子、・・・・・ 
 中でも、このシンプルだがじっくりと油で焼いた茄子は本当に毎日でも飽きない。
※海苔巻き
 助六に入っている海苔巻きの端っこ
 海苔からはみ出た酢めしや卵、かんぴょうなど『端っこ』は得した気分になる。
※チキンナゲット
 苦手な鶏肉をこの夏はいっぱい食べた。
 ムネ肉で作った自家製チキンナゲットは低カロリーで癖もなくとても美味しかった。
※大のご飯党だが、たまにおいしいパンを食べるのも楽しみにしている。
 友人の畑の『ロッソ・ナポリタン』というトマトをのせたピザ・トーストは格別だった。
 トマトも夏に元気になれる究極の野菜だ。
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それから、これははずせないという夏の食べ物がある。
本場、小豆島のおそうめん
細身ながら、こしがあり、のど越しがよく、お昼にはまだまだ食べたい日本の夏を代表するもの。
乾燥桜えびやツナ、ゴーヤを入れた『そーめんチャンプルー』も旨かった。
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by hanamomo06 | 2015-08-17 22:30 | おいしいもの

芋ようかん

お店にきれいなさつまいもが並びだした。
『新いもですか?』とたずねると、そうだというので、一山200円を買う。
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蒸して、マッシャーでつぶし、きび砂糖と塩ひとつまみを入れ四角いアルミのお弁当箱に入れる。
はずして、四角く切っておく。

鉄瓶でお湯を沸かす。
鉄瓶の中のお湯は沸いてきても優しい音がする。
最後の一滴まで湯を切って、乾燥させておく。
そのお湯でじっくりと淹れたお茶はまろやかな味だ。
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裏ごしもしない、つぶして甘くしただけの芋羊羹。
秋が少しだけ近づいたような、昨日より暑さはかなり和らいでいる。
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おひるごはん
 
甘いロッソナポリタン、生ハム、たまねぎ、トマトソースをいれたパスタを作る。
ピーマンの千切りいためをのせて、夏向きにタバスコはたっぷりふる。
完熟のトマトの味がなんともいえない盛夏のパスタ。
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おべんとう
明日からお弁当作りがちょっとお休みになる。(ホ!)
今日は梅干いり海苔おにぎり、鰆の味噌漬け、かぼちゃ、にんじんの胡麻和え、オクラ
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by hanamomo06 | 2015-08-11 15:56 | おいしいもの

かき氷

今年の日本列島は燃えるように暑い。
でも日本だけではなく、世界中が猛暑だということだ。
今日はロシアも秋田も同じ33度だった、いつまで続くのだろう?

こう暑ければアイスクリームよりも『かき氷』がいい。
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竿燈の前、青森産のいちごを見つけ、この日のために冷凍していた。
フィンランドへ語学留学していた友人からの絵葉書にも、こっちでも、いちごのシーズンが終わりだと書かれてあったから、青森とフィンランドの気候は似ているのかもと思った。
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子ども達が小さい頃大活躍したかき氷機を引っ張り出し、練乳の缶に穴を開ける。(2箇所)
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凍ったいちごと少量のきび砂糖をフードプロセッサーにかけてソースを作る。
器の底に練乳を入れ、削った氷を盛り、いちごのソース、練乳をかける。
母のいちごミルク、出来上がり!
濃厚ないちごの香りと酸味がミルクをいっそう引き立てる。
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次は私のあずきミルク
大納言小豆の煮たのをかけただけだが、これもすごく美味しい。
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グレープフルーツのかき氷も好きなので、少しだけ冷凍している。
あとオススメは、ネクタリン、ぶどう、メロンもいい。
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おべんとう
 稲荷ずし、新さつまいもの茶巾、とうもろこし、まぐろの生姜煮、漬物
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晩ご飯
 さわらの味噌漬け、キムチ、板キミ、梅酒
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by hanamomo06 | 2015-08-10 22:34 | おいしいもの

土用丑の日

小さい頃、祖父母の部屋にかかっていた日めくりカレンダーを見て、『丑』という字がどうして『うし』と読めるのか不思議だった。
父の好物に『ヤツメウナギ』があり、冬に叔父が川でしとめてくると、それを味噌で煮て美味しそうに食べていた。
だから、鰻といえば父のヤツメウナギを思いおこす。

夏の暑い日に、うなぎを食べる事は、大きくなってから知った。

先日さかなくんと磯田道史先生のスイッチインタビューの中で『うなぎ』という食べ物が万葉集に出てくることを知りびっくりした。
 
大伴家持の歌
石麻呂(いしまろ)に 吾れもの申す 夏痩せに よしといふものぞ 鰻(むなぎ)とり食(め)せ
                                            
うなぎの腹はちょっと黄色になっている。
それで『むなぎ』と呼ばれていたようだ。
石麻呂さんはかなり痩せていた人だったようで、夏痩せにいいと言われている『鰻』を食べたらいかがだろうと歌っている。
こんな昔から鰻は栄養のある食べ物だと知られていたとは驚いた。

昨日、8月5日は今年二度目の丑の日だった。
ありがたいことにその鰻が我が家に到来した。

焼きあがった状態で届いたものに、日本酒をふり、蓋をしてじっくりと温める。
鰻がふっくらとしてくる。
添えられた美味しいたれをかけ、もう少し温める。
炊き上がったばかりのご飯を小さな重箱に詰め、たれが浸みた鰻をのせる。
いい香りが立ち込める、随分贅沢な、そして幸せな香りだ。
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粉山椒もついていたが、庭の山椒の葉をパンとたたいてのせる。
芽吹いたばかりの春の山椒の香りの濃厚さはないが、十分なアクセントになっている。
濃厚な味を楽しむために、さっぱりとした胡瓜もみを添えた。
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平成の世に石麻呂さんとは対極にいるような体形の私が鰻をいただいている。
一口ごとに『美味しい』が出る。
今年は6月から暑い日が続いている。
とろけそうなくらい美味な鰻をいただいて、この夏も元気に乗り切れそうな気がしている。
本当にご馳走様でした。
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こんな日傘がほしくなった♪
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by hanamomo06 | 2015-08-06 23:12 | おいしいもの

美味しいものはこんなところに

ちょっと用事があり、港のほうまで行く。
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用事の前に電話で頼んでおいた食堂に寄る。
土崎駅の近くで 大正10年創業の老舗食堂 製麺所もあり、自家製の麺を出している。
今朝、出かける前に母に新聞を読んでいるとき、この食堂のことを知った。
いろいろなメニューがあるが、美味しい蕎麦だんごがあるという。
母と私、満場一致で予約することにした。
美味しいものは売り切れるから、電話で取り置きしてもらう。

昔懐かしいような食堂だった。
頭の低い福助さんが出迎えてくれ、頼んでおいたおだんごをもらった。
『新聞の反響ってすごいですね~。もう売り切れなんですよ。』きれいな奥様が笑顔で言った。
次回は食堂で何か食べたいと思った。
こんな食堂には美味しいものがたくさんありそうだ。
初回は中華そばかな?
それともおいしい天ざる?
用事を済ませ、帰宅しお茶を入れて蕎麦だんごをいただく。
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蕎麦粉の香りがとてもいい。やわらかい蕎麦のお餅を包んでいるのは、とても塩梅のいい漉し餡。
母も私も二つも食べてしまった。
蕎麦だんごは完成するまで長い年月を要したらしい。
美味しいものは、案外、このような目だたぬところにあるものだね。
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今年はあきらめていたねむの木に会えた。
それも満開の美しい姿だった。
かなり大きな木で大感激!
ゆさゆさと風になびいて、刷毛のような美しい花を咲かせていた。
来年またお会いしましょうね。
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朝顔が咲いた♪
葉ばかり茂ってなかなか花をつけない朝顔だったが、私の願望が伝わったのか、今朝一つ咲いてた。
濃い古代紫のような色。
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青色の朝顔はこのとおり、緑のカーテンはすぐだと思うが、花が咲かない。
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晩ご飯
 秋刀魚の蒲焼丼と茄子の味噌汁
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by hanamomo06 | 2015-08-01 20:15 | おいしいもの

初物

初物が到来した。
枝豆、茄子、フルーツトマト、ささげ・・・・・・・・・・。
毎日早起きして作ってくれた新鮮な野菜たち。
長茄子ははじめて焼き茄子にした。甘くてほっぺガ落ちそうだ。
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いただいてすぐに漬けた小茄子
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枝豆も入っていて感動した。
ゆでている時からいい香りがする。
今夜は美味しい野菜で乾杯!
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叔母から届いた笹かまぼこも美味しかった。
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by hanamomo06 | 2015-07-24 20:29 | おいしいもの

梅仕事ほか

今日も暑い、先日のような酷暑ではないが、湿度が高くて蒸し暑い。
梅仕事の季節、県内産の梅が出始めたとき、1キロだけ梅シロップを作った。
そのあと、大きな八助梅を梅干に、そして見事な青梅を2キロ買ってきて、また梅シロップを作った。梅は一晩冷凍庫で凍らせてから漬け込んだ。
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その梅から500gだけ取り分けて、『塩こぶ漬け』を作ってみた。
梅から出てくるエキスを考慮して醤油は少なめに注いだ。
数時間すると梅が全部隠れるほどになり、これでなじむまで漬ける。
カリカリとした醤油味の青梅はおいしいだろうな~。
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あとは赤紫蘇の葉が出てきたらそれを入れて完成。
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小豆島のそうめん
 シャワーを終えて、母はそうめんが食べたいという。
 面倒でも、かき揚げを作る。(たまねぎ・にんじん・桜えび)
 美味しいだしで漬け汁を作り、しょうがをすりおろして食べた。
 じゅんさいとたたいた梅干もつけだれに入れて食べると美味しい。
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おべんとう
 焼きたらこおにぎり
 卵焼き、胡瓜の浅漬け、揚げかまぼこ、インゲンとにんじんのマヨ和え、ミニトマト
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黄色の薔薇が満開
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by hanamomo06 | 2015-07-16 22:48 | おいしいもの

初夏のルビー

私の敬愛する東海林さだお先生の著書『鯛ヤキの丸かじり』の中に『桜桃、応答す』という題のエッセイがある。
何度読み返してもくすっと笑ってしまう。

一部抜粋してみる。
赤く、丸く、愛くるしく、清楚、そして可憐。
 この世のけがれを知らぬげな、鮮紅色の無垢の魂。
“初夏のルビー”と言われる、その張りつめた皮肌は輝きに満ちて、あたりの風景を映さんばかりだ。
 丸くて可憐で赤い果実に、突きささるような薄緑色の細くて長い柄。
 完結したデザイン。実在するメルヘン。エンゼルの玩具。
 気品にあふれ、優しさに満ち、そのたたずまいは宗教的ですらある。

本当に神様はどうやってこの愛くるしい形の、味の果物を作られたのだろう。
手に取った瞬間、誰もがいい笑顔になり、味わえばその美味しさに感動する。

東海林先生の文章は続く
>あの薄緑色の柄の果たす役割も大きい。
もし、あの柄がなくて、丸い実だけだったら、さくさんぼの存在価値の四割は損なわれると思う。
しかもです。あの柄の長さ。
あの柄は、もう一センチ長くてもいけないし、五ミリ短くてもいけない。
柄も言われぬ絶妙なその長さ。
その上、あの柄は、デザイン的に大働きをしたあと、こんどは食べるときの把手としても大働きをする。

我が家にも大粒の初夏のルビーが届けられた。
その粒の大きさにも、気品のある赤い色にも感激した。
箱を開けたとたんに、どうしても一粒食べたくなった。
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パンと張り詰めたぴかぴかの赤い一粒をかむとジュワ~っと甘酸っぱさが口に広がる。
おいしいな~
これほど幸せを感じる果物はほかにあるだろうか。
もう一粒、もう一粒と手を出したくなる気持ちをぐっとおさえた。

今日19日は太宰治の『桜桃忌』でもある。
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仕事帰りの人たちで込み合うスーパーに駆け込む。
母のための歯医者さんの往診があって、買い物に出られず、いつもとは違う時間帯のお店。
なるべく早く帰らなければならないのに、買い物客の人間ウォッチングが楽しい。
丸々と太ったいわしを見て、妻にフライをお願いしたが、一発で却下されたお父さん。
明らかに、単身赴任のサラリーマンはところてんと山菜の煮物、わかめと春雨の酢の物風をチョイス。(奥様から体にいいものをしっかりと言い渡されているのかもしれない)

さて、私は三尾入って158円の『柳の舞』、カツオのお刺身、男鹿の『くろも』を買う。
大急ぎで帰り、たまねぎと白菜を切り、鯖缶を入れた鍋を作った。
くろもをゆで、柳の舞を塩焼きして、夕ご飯にした。
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くろもはゆでる前はモズクのような色をしているが、お湯に入れると深い緑色になり、磯の香りが漂う。
この『くろも』が出てくると夏が来たな~と思う。
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by hanamomo06 | 2015-06-19 21:26 | おいしいもの


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