カテゴリ:料理( 56 )

とうもろこしごはん

甘いとうもろこしでご飯を炊いた。
作り方はいろいろあるようだが、とうもろこしの実を包丁で削いで、薄口醤油、塩少々で味付けしてたいた。
とうもろこしの芯からもいいだしが出るのでいれた。
炊き上がったら、バターひとかけと醤油を一回ししてさっくりと混ぜる。
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お弁当に入れる分はバターなし。
これもまたあっさりとして素朴な味になる。
卵焼き、揚げかまぼこ、枝豆、茗荷の赤紫蘇漬けがおかず。
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ツナ缶を入れても美味しいが、バターの風味を大事にし、入れなかった。
とうもろこしだけでも風味豊かなおいしいご飯になった。
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付け合せは朝作っておいた、トマトと胡瓜のサワー漬け
酢、水、さとう、塩、をあわせたものにローリエをいれて、湯むきしたトマトなどを漬けておいた。
フレッシュなバジルなども美味しいと思う。
赤いトマトは『ロッソナポリタン』というあま~いトマト
マリネ液の酸味と調和しものすごく美味しかった。
珍しいトマトをありがとう♪
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はまなすの実
 はまなすの実が赤くなった。
 お盆にはこれを繋げて数珠のようにし、亡き父たちに供える。
 母の好きな赤飯は欠かせないが、今年は父の好物も何か作ろうと思っている。
 花もお盆にこだわらず、華やかなものにしたい。
 今週で7月が終わり、竿灯祭りが来て、あわただしくお盆になる。
 
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by hanamomo06 | 2015-07-27 17:36 | 料理

コロッケ

秋田のじゃがいもはまだ少しだけしか出回っていないが、山形の新じゃがが出てきた。
それでコロッケを作った。
小さなじゃがいもだったので三つ残して皮ごとゆで、熱々をつぶし、いためたたまねぎ、にんじんとあわせて作った。
3分の一はカレーパウダーを入れてカレー味にした。
お昼に揚げたてをいただく。
薄い衣サクッ、中はとろとろに柔らかい。
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夏のせいかカレー味が人気だった。
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ご近所の『たいまつ花』
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by hanamomo06 | 2015-07-19 21:07 | 料理

いか飯

夏になると小さいいかが安くなる。
10ぱいほど買って、いか飯を作った。
内臓を取って、水に浸したもち米を詰め、つま楊枝で口を閉めて煮る。
何度も作るものでないから、去年作ったときの注意事項を忘れる。
いかはすぐに火がとおるから、さっとゆでて、膨らんでからもち米を詰めるとやりやすいことをもう忘れている。
くにゃくにゃとして扱いにくい生のいかに詰めるのは大変だった。
圧力鍋に、醤油、みりん、少々の水を入れ、加圧7分。
蓋を取って味見し、ちょっと煮詰めて一晩おいた。
だんだんいい大きさになってきた笹の葉にいか飯をのせる。
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みりんでほんのりと甘くなったいか飯はあっさりとして美味しい。
先日蕨採りに誘ってくれたご近所さんにもおすそ分けした。
いか飯が大好きだけど、しばらく食べる機会がなかったというご主人がことのほか大喜びしてくれた。
お昼に母と食べたが、いかがやわらかくて噛み切れる。
私にはちょっと弾力にかけて、ものたりないが、歯の悪い母には好都合のようだ。
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晩ご飯
 すずきの味噌漬けが美味しく漬かった。
 こってりとあぶらがのって鯛の味とも似ている。
 季節のものはやっぱり美味しい、その一つきゅうり。
 千切りを塩もみして絞り、梅干をたたいていれ、ごま油を入れて和えた。
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おべんとう
 いか飯、きんぴらごぼう、アスパラ、シシャモ
 鮭と梅干の海苔おにぎり
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by hanamomo06 | 2015-06-02 20:17 | 料理

山菜ちらし

しいたけやかんぴょうが入ったちらし寿司はいつでも作れるが、一年に一度だけしか作れない季節の山菜ちらし寿司。
これから出てくる孟宗筍や根曲がりだけも美味しいが、色といい、見た目といい、その春らしい香りといい三拍子そろった『笹だけ』や走りの山菜がそろうのは今しかない。
香りのあるものが大好きな私は、先日採ってきた柔らかな山独活(やまうど)を入れたかった。
山の独活は栽培の独活にはない強く独特の香りがする。
穂先を入れても10センチもない土から顔を出したばかりの山独活を少し土を掘ってナイフで採った。
日に当たっていない部分は真っ白で、鮮やかな赤の斑点模様がある。
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いただいた柚子を絞って作っておいた柚子酢で酢飯を作る。
筍もうどもアイコもミズもだし汁に塩とみりんで歯ごたえが残るようにさっと煮る。
山菜だけだと味が淡白すぎるので、油揚げも入れる。
やわらかい新にんじんの千切り、いり卵も散らした。
可愛い形のこごみもさっと塩茹でして少しだけのせた。
山菜の香りを消さない魚といえば『鯛』かな~と少しだけ用意してのせた。
胡麻を散らして今年の『山菜ちらし』が出来上がった。
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鯛は食べる時、わさび醤油をつける。
笹だけ、こごみ、独活の穂先、みんな違う形で違う味。
鯛は少しだけの贅沢、やっぱり山菜の味に邪魔しない味だった。
忘れてはならない名脇役がいる。
それはお寿司全体の味を引き締めてくれる『紅生姜』だ。
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ぜんまい干しあがる
途中雨の日もあったが、丸5日で仕上がった『干しぜんまい』
量ったらちょうど150グラムあった。
少なく見えるが、ふっくらと上手にもどせばかなりの量になる。
私が子どものころは日当たりのいいところに筵を広げ、ぜんまいを干していた。
天気が続くとたくさんあったぜんまいは乾燥してちりちりになっていった。
いま、その風景を見る事はほとんどなくなってしまった。
今日は快晴で風もあり、とてもよく仕上がった。
取り込んで母に見せると『いい香りだ~』と喜んでいる。
冬になったらもどして何か作ろう♪
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お弁当
 秋刀魚のつくだ煮、新にんじんのサラダ、ゆで卵、笹かまぼこの紫蘇巻き
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by hanamomo06 | 2015-04-23 20:49 | 料理

混ぜご飯

珍しく牛肉を買った。
しゃぶしゃぶ用の薄いのを少しだけ。
久し振りに韓国の混ぜご飯が食べたくなったからだ。
正式には『ピビムパプ』文字通り混ぜるご飯の意味だ。
目玉焼きをのせてもいいが、混ぜにくいので、温泉卵を作った。
豆もやし、ぜんまい、にんじん、山くらげ、きくらげの入ったナムルと焼肉のたれで炒めた牛肉をのせ、温泉卵とたっぷりのコチュジャンものせた。
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ご飯は玄米と白米を混ぜたもの、そしてよくよく混ぜる。
おこげがつかないのがちょっと残念だが、美味しそうに混ざった。
豆もやしも玄米もよく噛まないといけない。
ぜんまいの食感、もやしやにんじんのしゃきしゃき、卵の甘さが混ざり合ったお隣の国の混ぜご飯は
とても美味しかった。
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いちげ
先日出かけた先で見つけた『いちげ』
竹のある急斜面を登っていくと、ひっそりと咲いていました。
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小さいけど自然の姿はとても可憐でした。
森の中なので、半分しか咲いていない花もあって・・・・・。
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日当たりのいいところの『いちげ』花びらの外側が薄紅のものもありました。
(クリックすると大きくなります)
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おべんとう
 ポテトサラダ、秋刀魚のつくだ煮、春野菜の浅漬け、ゆですぎたゆで卵
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by hanamomo06 | 2015-04-06 17:29 | 料理

鱈と海老のジョン

魚介類に溶き卵をまとわせて焼いた料理を韓国ではジョンという。
お肉につけて焼けば西洋料理のピカタになるのかもしれない。
このごろ高かった小さな海老が安かったので、鱈と一緒にジョンにした。
海老は背わたをとったあと片栗粉を絡め臭みを取り、水気を拭き、小麦粉を薄くつけたものに卵を絡める、ごま油でこんがりと両面を焼いた。
酢としょうゆを混ぜたたれでお昼ご飯にした。
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お弁当の分は醤油で下味をつけてそのまま食べられるようにした。
少しだけ残っていたひろっこもジョンにしていれた。
ひとつ味見してみるとしゃきしゃきして美味しかった。
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雪の下にんじんときゅうりのスティックは味噌マヨネーズを添えて。
海老とひろっこのジョン、牛蒡と豚肉のつくだ煮風
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雷乃発声(かみなりすなわちこえをはっす)
昨夜からしとしとと雨が降っている。
七十二候によれば三月三十一日から四月四日までを『雷乃発声』というそうだ。
大地を潤す恵みの雨なのだろう。いつもの年よりも春が早くやってきたので暦どおりというのが北国のものにとっては不思議な感じもする。
四月になった、子どものころは『うそ』をついてもいい日だと大はしゃぎしたものだ。
大人になると嘘をつく相手もおらず、せめて自分の心の中で小さな希望を唱えることにしよう。
庭のクロッカスも、秘密の場所のいちげもおそらく今日は店じまいで冷たい雨に打たれているだろう。
春は花が多いので、我が家の手ぬぐいもめまぐるしく変わる。
四月なのでさくらにした。
富士山に美保の松原、それにさくら。
銭湯なら主役はさくらではなく大きな富士山なのだろう。
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うすみどりの蘭とオンシジュームの残りで小さなガラスの花瓶に。
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More 明日は晴れ
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by hanamomo06 | 2015-04-01 19:36 | 料理

コロッケ

今日の秋田は暖かく、12度以上もあった。
庭のあちこちには蕗の董が顔を出し、春一番早く咲くクロッカスの芽も出てきた。
そして夕方からは雨が降ってきた。
雨は夜中まで降って、明日はまた晴れの予報だ。

昨日パン屋さんからの帰り、ちょっと面白い風景があった。
建っていた大きなビルが壊され、今は広い空き地になっているらしい。
ずっと向こうに立っている松しか見えなくて、それが街中の風景なのに違和感があった。
坂道なので、石垣のような間知(けんち)ブロックがなかったらアフリカのようにも見える。
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晩ご飯の支度に早めにとりかかり、コロッケを揚げた。
きたかむいという甘いじゃがいもをつぶして、じっくり炒めたたまねぎとにんじん、豚肉を入れた。
家で作るコロッケは衣が薄いのがいい。とても新鮮なセロリを添えた。
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明日食べる時はホイルに並べ焦げないように魚焼き機で温めるとかりっとして美味しい。
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水菜も美味しくなってきた。
今夜はみずなを細かく刻み、えのき、くずした豆腐を入れた味噌汁を作った。
あとは大根やこんにゃく、車麩などを入れた煮物
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by hanamomo06 | 2015-02-22 20:09 | 料理

ハンバーグ

昨年末、秋田にタニタ食堂が来た。
昨日はたくさんの人が食事を楽しんでいた。
1食500kcal前後、塩分3g程度の健康メニューだという。
その隣はステーキハウス、そっちが魅力的だったが、食べたいものは15食限定で売り切れだった。
それならばと、肉屋さんによって合いびき肉を買い、ハンバーグを作った。
煮込み用のソースを使って煮込んだ。
煮込んでいるので、火の通りを心配しなくていい。
我が家ではめったに登場しないメニューになった。
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夕食が私のとってはこってりだったので、お昼ご飯はタニタ食堂並みにした。
朝炊いた発芽玄米で作った炒飯。
葱がたっぷりと、ヒレ肉のチャーシュウが入っている。
それにひじきの煮物と白菜のおひたしを添えた。
ちょうど500キロカロリーくらいではないかと思う。
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おべんとう
今夜は飲み会で空のお弁当箱を持って帰られないというので、おにぎりと簡単おかず。
ちくわの試食販売のおばさんがよくつくっているちくわの飾り巻きの芯には赤紫蘇をいれた。
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雪がどんどん消えていく、もう降ってもすぐに融ける雪だろうからなんだか気が抜ける今年の2月。
きれいに咲き始めたパンやさんのカランコエ
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by hanamomo06 | 2015-02-18 20:27 | 料理

漁師のスープ

魚を獲って売るのが仕事の猟師さんたちが、小さかったり、見た目が悪かったりした魚を使って作ったのが始まりとされる『ブイヤベース』
大きくて新鮮なカンパチのアラや牡蠣を入れて作った。
にんにくとたまねぎをオリーブオイルで炒め、そこに下ごしらえしたカンパチ、じゃがいも、セロリなどを入れる。
煮えてきたら、トマトソースを入れて煮込む。
そのほかに、やり烏賊の足や、牡蠣、アサリを入れて固形スープの素を入れて煮込んだ。
骨ごと煮込んだスープにはいいだしが出て、美味しかった。
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フライドチキンを作る。
醤油、酒、生姜で下味をつけておき、黒胡椒たっぷりのハーブソルトをまぶし米粉を軽くつけて揚げた。
外側がかりっとして中はとてもジューシー。
トマトジュースとビールを合わせた『レッドアイ』を飲みながら食べた。
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野鳥
今朝、庭の木にめじろがとまっていた。
数日前から、おなかが白くて目がくりくりしている『エナガ』もやってくるようになった。
エナガは本当に愛くるしい顔をしている。
他にシジュウカラ、ヒヨドリ、ツグミ、そして人懐っこい『ヤマガラ』
後ろの竹林をバックにお隣の枝垂れ桃の木にとまっていた。
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おべんとう
 ご飯に塩昆布
 子和え、菜の花と揚げの煮物、たまご焼き、ザーサイ、かぼちゃ、牛蒡
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by hanamomo06 | 2015-02-05 21:20 | 料理

百合根ごはん

母が小さい頃のお正月の話を聴いた。
年取りのお膳に必ず付いていた料理に、百合根と自然薯の煮たものがあったという。
自然薯はきれいに洗って皮付きのまま切ってあり、それぞれの甘さを生かし、だしだけで煮てあったという。
それ「ひら」と呼ばれる平たい漆塗りの入れ物に盛り付けられていて、とても楽しみだったと聞いた。
暮れに準備した百合根は母に甘く煮てあげようと思っていたが、百合根ご飯も炊いてみたくなった。
水でよく洗い、花びらのような百合根を一片ずつはがし、きれいにした。
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これを日本酒を入れた水に10分ほどつけてえぐみを取る。
日本酒、薄口醤油、みりん、塩で味付けをし炊き始める。
蒸気が上がってきたら百合根をいれて炊き上げる。
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暮れにいただいてお正月にご馳走になるのを楽しみにしていたお吸い物を添えた。
香ばしい最中のなかにしっかりとした味がしのばせてある。
今日は松茸のお吸い物をいただいた。
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熱いお湯を注ぐとこんな風に風味豊かなお吸い物がいただける。
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百合根ご飯も炊き上がり、名人のがっことともにいただいた。
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ホクホクでほんのり甘くて、日本酒のいい香りもほのかにして、とっても美味しいご飯になった。
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お弁当
 百合根ご飯、味噌汁(じゃがいも・白菜・お豆腐)
 牛蒡のたらこ和え、ヒレソースカツ、たまご焼き、ほうれん草のおひたし
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by hanamomo06 | 2015-01-06 20:44 | 料理


*いらっしゃいませ*


by hanamomo06

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