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小鉢の心意気

料理家 阿部なをさんはきりりと着物を着こなした津軽美人だった。
母がなをさんの作る料理が好きで名前は知っていた。
私が初めて買った本は『葱とわかめと油揚げ』という本だった。
なをさんの料理は特別のもので作る料理ではない。
毎日のありふれた食材をどう美味しく料理するかが書かれていてぬれた手でページをめくったりしてかなり使い込んだ表情になっている。
先日NHKの朝の番組になをさんのお孫さんに当たる河合真理さんが出ていた。
彼女は10代のころからなをさんを手伝い 彼女のお店を継いだ方でもあるらしい。
おばあさまのなをさんによく似た美しい顔立ちをしている。
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真理さんの紹介したお料理は高野豆腐の含め煮をいろいろにアレンジした料理だった。
基本の含め煮はきっとなをさんからしっかり受け継いだ美味しい味なのだろうと思った。
高野豆腐の含め煮もゆっくりとした時に作らないと美味しくできない。
そういえば最近作っていない。

先日ブログの友達が『小鉢の心意気』という素敵な本を紹介してくれた。
早速求めて一気に読んだ。
秋田と気候風土が似ている青森でのこともたくさん書かれていて楽しかった。
何よりもなをさんの料理に対する真摯なまなざしを文章のいたるところから感じられた。
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本のあとがきで『小鉢ものは、他の器や料理を邪魔することなく、お膳の上でも隙間にひっそりと入り、他をひきたてこそすれ、一番先に箸が動くものでもなく、地味で何気なく、つまんでみて心のやすらぐ暖かい味わいのあるものです。小鉢はその中身をみせないような、みせたいような、一箸のいきおいでつんもりと盛れる風情が好きです。』と書いている。
自分のことを考えてみた・・・・子供たちが小さいころ、食べざかりのころには余り使うことのなかった小鉢が最近頻繁に食卓に上っている。
撮っていた写真の中からこのごろ食べた小鉢を並べてみた。
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向かって右上から時計回りに
蕪ときゅうりの酢ものもの、小松菜とニンジンの煮びたし、炒め玉ねぎのチーズのせ、大根と油揚げの煮物、ホウレンソウの胡麻和え、ニンジンと糸こんの子和え
このほかによく登場するのはごぼうやレンコンのきんぴら、季節の白和え、大根の梅酢和えなど。
料理は毎日作るものだからあまり難しいものはできない。
でも小鉢がひとつつくだけでなんだか心豊かになるのは不思議だ。
なをさんの本を読んで今とても食べたい料理がある。
葱の二股になった使うのにちょっと面倒なところを使った『葱のかき揚げ』だ。
寒い2月を乗り越えるためにもこれは是非作ってみようと思っている。
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 晩ご飯
   豚肉と葱の柚子塩炒め
     フレッシュな柚子のしぼり汁をたっぷり使ったあっさりした炒め物
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  おべんとう
    明太子おにぎり
    甘い卵焼き、ヤリイカの煮物、かぼちゃサラダ、
    ジャガイモの塩コショウ焼き、ウィンナー、
    ホウレンソウ、いちじく甘露煮
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by hanamomo06 | 2013-01-31 20:03 | 料理

プロの味

昨日出かけた時ちょうどお昼になったので入ってみた初めてのお店。
あまり外食をする方ではないので情報は少ないのだが、なかなか自分では作れないものを食べたいと思っている。
イタリアンのお店だが、 窯焼きのハンバーグのランチにする、サラダと食後の飲み物が選べる。
パンを頼んだら軽くトーストしてあった。
一つにはハーブ(バジルかな?)が入っていて、もうひと種類はプレーンな味。
お店の人にこのパンがとてもおいしいと話したら何度でもお代わりしてくださいと言う。
このレストランで焼いているパンだそうで お代わりをした。
ハンバーグは注文してから窯に入れるので15分くらい待った。(美味しければ15分なんてなんでもない)
ハンバーグのソースもとても味よく仕上がっていたし、サラダもドレッシングがよく、美味しかった。
紅茶を飲んでゆっくりした。
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青空がみえた
   お隣の屋根の雪が少しずつとけはじめた。
   お日様の力は大きい。
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昨日買ってきたフランスパンでフレンチトーストを作った。
牛乳もたっぷり入れたのに30分くらい前に浸しておいたらもうすっかりパンが吸い込んでいた。
油をひかずにゆっくりとパンを焼く。
美味しいパンでつくったフレンチトーストは格別の味だ。
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by hanamomo06 | 2013-01-30 22:23 | おいしいもの

一週間ぶり

一週間前に偶然出会った白鳥の家族を今日も見ることができた。
どうして同じ川に居るのだろうと思っていたら、謎が解けた。
食パンをちぎってあげている人がいたのだ。
一斤の食パンをちぎって投げてやるとみんなで夢中になって食べていた。
餌があるからこれからもこの川で過ごすのだろうか。
それにしても白鳥一家は仲が良い、片時も離れずいつも一緒にいる。
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油谷コレクションを見に♪

   油谷滿夫氏が60年近くかけて収集した身近な生活用品が展示されていると知り出かけてきました。
   油谷さんご本人がいろいろ説明してくださり懐かしいものにもたくさん出会いました。
   
私が子供のころの駄菓子屋さんのお店が今ここにあるようでした。
写真禁止だったのに知らずに撮ってしまいました。(すみません)
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懐かしい石鹸の箱(花王石鹸、ミツワ石鹸、そして資生堂石鹸・・・・)
60年近くかけて収集したものの数は50万点にも及ぶという。
今私たちが使っているものもいずれは懐かしいものに変わるが、こうして保存しておくのには限界がある。
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晩ごはん
    寒鱈の味噌漬け焼き
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  お弁当
    鮭べんとう、豚の生姜焼き、卵焼き、カボチャ煮、カブの浅漬け、筍煮もの
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by hanamomo06 | 2013-01-29 21:14 | 自然

春は程遠いけど・・・

数日前に夫の友人がお花を二鉢届けてくれた。
毎年今頃、まるで寒中見舞いのように届けてくださる。
一年で最も厳しいこの時期にふんわりとした花をいただくのは本当にうれしいものだ。
今年は白とピンク 昨年は薄いオレンジ色と薄紫だった。
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数年前から白い花が好きになった。
白は周りを引きて立てて 周りに邪魔しない。
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こっちは華やかなピンクの花
昨年の今頃買ったお花畑の絵を飾ろう。
きれいな色を見ていると気持ちが華やいでくる。
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昨日母と食べた大福
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母が入院中 何度も何度もお見舞いに来てくれた女学校時代からの母の親友に電話をかけた。
退院してから初めてだった。
そのお友達もお元気だったのが何よりうれしかった。
母と話し終わった後私もちょっと出たら 『友人知人がみんな病気だったり、亡くなったりで・・・』と少々落ち込んでいたらしい。
『〇〇〇さんの声を聞いてとっても嬉しかった~』と大喜びしてくれた。
  私は『寒くて雪も多くて大変だけど、気持ちだけは元気にして過ごしてください』と話した。
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by hanamomo06 | 2013-01-28 16:35 |

お赤飯

休日はあちこちの友人から声がかかってほとんど不在の夫が珍しく在宅。
お昼御飯に農家の方から分けてもらったもち米を使って赤飯を作った。
夫と私の母は食べ物の嗜好が似ている。どちらも赤飯好き。
天甲小豆(てんこあずき)を煮だした汁にもち米を浸しきれいな色をつける。
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よくかき混ぜてむらがないように色をつけ笊にあげてから蒸し器に入れる。
軽く煮ておいた小豆も一緒に入れて蒸す。
途中で香ばしいほうじ茶に塩をいれてだし、半分蒸し上がったもち米にかけて、吸わせる。
もう一度蒸し器に戻してふんわりとなるまで蒸し上げる。
何かおかずが欲しかったので、孟宗筍とさつま揚げ、ニンジンを煮た。
あとは美味しい漬物を出せばいい。
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秋田は米どころのせいか、何かと言えば赤飯を作る。
大晦日、春、秋のお彼岸、お盆、結婚式はもちろん、お葬式にも赤飯がつく。
さすがにお葬式の時はあまり豆の色を濃くしないで薄い色に仕上げる。
我が家では久しぶりの赤飯でみんな喜んで食べた。
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青空になる
   昨日の猛吹雪はなんだったんだろうと思うほどいいお天気になった。
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   午後、西の窓から日差しが入りカーテンの影が壁にうつっていた。
   左手で作った私の影絵 狐に見えるかな?
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ヤリイカの美味しい季節
    ヤリイカが美味しい時期になった。
    小ぶりだが新鮮なものがとても安くてたくさん買った。
    今夜はお刺身で、残りはお醤油と酒で煮ておこう。
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高見盛 御苦労さまでした。
   大相撲初場所この15日間毎日母と一緒に楽しんだ。
   今日は千秋楽、そして長い間私たちを楽しませてくれた一人の力士が引退を決めた。
   『高見盛 精彦』36歳 これからは親方になって後進の指導に当たるそうだ。
   取組前の気合の入れ方、勝敗によって豊かな表情を見せた。
   きびしい世界でとても楽しい力士でもあった。
   昨日勝った時の笑顔 本当にお疲れ様でした。
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by hanamomo06 | 2013-01-27 20:21 | 郷土料理

地吹雪

昨夜から家が揺れるほどの風が吹き 朝にはあちこちにものすごい吹き溜まりができていた。
母が通うリハビリもお休みの人が多いと聞くが、寝てばかりいると体が動かなくなるので「頑張ってきてね」と励まして送り出した。
ものすごい天気の中、母と約束したおいしい大福を買いに出かける。
道路の両側に雪の壁、そして降った雪が風で巻き上げられて地吹雪がおこる。
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バス停で二人の小学生に会った。
この天気だからバスがなかなか来ないと文句を言いながら道路よりも1メートル近く高くなってしまったバス乗り場の雪で遊び始めた。
塾に行く途中だそうで、休みたかったけどお母さんが許してくれなかったらしい。
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ここから郊外の道を通って直売所に向かう。
野菜が先週よりももっと高くなっている。
でも美味しそうなジャガイモやニンジンがあるではないか!
レタスはもう少ししたらたくさん食べられる。
それにしても田んぼの中の道は視界がさらに悪くなっている。
これは晴れている方で、風が吹くとたちまち何も見えなくなる。
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信号機の色もぼんやりしか見えない。
最大ズームでやっと赤だと判断。
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目的地周辺ですとナビがいう。
いつも撮っていた古い家の柿の木に異変 柿の実はどこへ行ったのか?
食糧難になったカラスが食べたのか、それとも?
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先週の柿の木の画像
  
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けんちん汁
   たっぷりと根菜類をいれたけんちん汁を煮こんだ。
   材料はごぼう、人参、大根、塩だし蕨、豆腐、油揚げ、こんにゃく、ネギ
   今夜はこれで温まろう。
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by hanamomo06 | 2013-01-26 15:15 | 自然

まんさくの花

『レイモン・ペイネ 版画とポーセレン展』ギャラリーから届いた企画展へ出かけた。
この日は細かなみぞれのような雪が降っていたがギャラリーまで歩いた。
こんにちは~とドアを開けると目に飛び込んできたのは春を告げる花『まんさく』
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焼き締めの素敵な花入れに活けられた花は白神の山のものだとか。
かたいつぼみだったものが暖かなギャラリーの中で満開になっていた。
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レイモン・ペイネのことはあのロマンティックな絵を描く人という知識しかなかったが、興味深かったのは
絵が描かれたポーセレン(磁器)だった。
いただいた案内状に載っていた帽子のお花畑という作品
小動物が大好きだったというペイネらしく2人の足元には小さなかたつむりが見える。
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展示されていたリトグラフの中では『恋のしだれ柳』という作品が気にいった。
フランスにもしだれ柳があるのだろうか?
この作品には< 天気予報があたったね。“ 夕暮れにしだれ柳の雨”>という言葉が添えられているらしい。

楽しいおしゃべりに花が咲きついつい長居してしまった。
暖かい地方のお友達から届いたというストックの花束も活けられていい香りだった。
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ギャラリーの素敵な飾り方に感化され 窓辺をきれいにしたので友人の焼いてくれた器を飾ってみた。
美しい青が使われている器を見て水温む春を待ちたい。
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自作のいちじくジャム
   いちじくはコンポートもおいしいがジャムも簡単でとてもおいしい。
   少し甘さもあるフルーツと胡桃がぎっしりと入ったパンを軽く焼いてジャムをのせて食べた。
   外は猛吹雪だから、なるべく明るいお皿で食べた。
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  おべんとう
    子和え、ゆで卵、マカロニサラダ、高菜漬け、ジャガイモとニンジンの焼いたもの
    ご飯には紫蘇の実の醤油漬けパラパラ
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by hanamomo06 | 2013-01-25 16:44 | おでかけ

枝あめっこ

駅に行ったら改札口のところに大館のあめっこ市の枝あめが飾ってあった。
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2月の初め秋田の北 大館の街にはまるで春が来たように枝にこの飴っこの花が咲く。
子供をおんぶしてあめっこ市に行ってからもうかなりの時間がたつ。

いつもの陶器屋さんの前にも飴っこの枝があった。
この飴を食べると風邪をひかないと言われている。
母にも2種類ほどお土産に買って帰った。
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帰り際、いいものを見つけた。
タクシー乗り場の手すりにとまっていたすずめさんたち。
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表情豊かに四羽ずつ並んでいた。
この子はこっちを向いていた。
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食卓にも少しずつ『春』が近付いている♪
   春ニシン
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   ぜんまいの味噌かやぎ(友人が送ってくれた乾燥ぜんまい・・・ありがとう)
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by hanamomo06 | 2013-01-24 20:05 | 郷土料理

味噌おにぎり

炊きたてのご飯で味噌おにぎりを握った。
少しだけ塩をつけてむすび、軽く焼いてから味噌を塗ってまたこんがりと焼いたもの。
焼きたてを食べると香ばしいし、少し時間がたつとしっとりしてまたおいしい。
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昨年の夏は暑かったせいか味噌の熟成が早く、いい味の味噌ができた。
麹もいっぱい入っているので甘さがある。

先日スーパーで菓子パンを大量に買っていたお母さんがいた。
安くなっていたパンを15個も。
私が『いっぱいですね~』と言ったら
朝は忙しいので冷凍しておいて、子供たちにはこれを食べさせると話してくれた。
菓子パンのカロリーはものすごい。
一つで500カロリー近いものもある。
それだったら時間のあるときにおにぎりを作り冷凍しておいたらどうかなあ~。
炊きたてをむすぶから レンジで解凍しても炊きたてのようにおいしいはず。

今朝は味噌おにぎりを噛みながらこの前会ったあのお母さんを思い出した。
老婆心ながら・・・・・・。
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快晴だった♪
   抜けるような青い空だった。
   午後はこの陽気に誘われて思わず窓そうじをしてしまった。
   青空は家事まではかどらせてくれた。
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  お弁当
    豚肉の生姜焼き、卵焼き、カボチャ、花豆、いぶりがっこ 海苔弁
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  晩ご飯
    鶏ムネ肉の竜田揚げ、ニンジンたっぷりマカロニサラダ
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by hanamomo06 | 2013-01-23 21:04 | おいしいもの

みにくいあひるのこ

外に出られる日が限られている私は今日も街までてくてく歩いた。
昨日少し寒気がゆるんだせいで雪もだいぶ消えていたが、今度はザラメ雪になって歩きにくい。
雨のような細かな霙が降っていたが、小さなカメラをポケットに入れて歩いた。
近くを流れる川に白鳥の一家が見えた。
アンデルセンの童話で読んだみにくいあひるの子たちが5羽
いまにお父さんやお母さんのように真っ白な白鳥になるね♪
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真っ白い親白鳥 オオハクチョウかな。
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白鳥の幼鳥は体の大きさは大人ぐらいあるのに羽だけが少しグレーがかっている。
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白鳥は夫婦や親子のきずながとても強いという。
飛来の時期が来ても仲間に傷ついた者がいると自分だけ飛び立たずにいつまでもその白鳥を待ってその場所に残っているのだそうだ。
群れから外れてちょっと家族水入らずの散歩を楽しんでいるように見えた。
川の水はきれいなので小さな魚でも食べていたのかな?

一緒に泳いでいたのは鴨たち
浅瀬で三羽が遊んでいた。
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おべんとう
   ハタハタ三五八漬け、金ゴマいわし、たらこ和え、かぼちゃ、たまご
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  晩ご飯
    寒鱈のバター焼き
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    秋田産の鱈が美味しい季節 バターで焼いて醤油をジュッと掛けて食べた。
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by hanamomo06 | 2013-01-22 20:29 | 自然


*いらっしゃいませ*


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