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玉ねぎのチヂミ

吹雪で買い物に出たくない日でも玉ねぎ・じゃがいも・にんじんがあれば何か作れる。
今夜は大量に買い込んでいる玉ねぎを使ってチヂミを作った。
北カムイという甘いジャガイモをすりおろしそれに玉ねぎを2個スライスして入れた。
あとはつなぎの小麦粉・卵一つをわり入れ、味付けは塩少々。
それをかつおだしでといてじっくりと焼いた。
油は多めの方が美味しくできる(韓国料理店では揚げると言う感じ)が我が家は少しだけ。
じっくりと火が通った玉ねぎのチヂミは甘くなり何個でも食べられてしまう。
じゃがいもが入っているのでもちもちとして美味しい。
キムチの刻んだものをのせて酢醤油をつけて食べた。
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次回は saheiziさんが召し上がった美味しそうな海鮮チヂミを作ろうと思う。
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午前中ちょっと忙しくて遅いお昼になってしまった。
昨日は11.5℃まで気温が上がったのに、ゆうべからものすごい風が吹き、吹雪になった。
やっぱりすんなりと春にはならなかった。(笑)
お昼は熱い稲庭うどんにした。
かきあげとさつま芋を揚げてのせた。
麺はだし次第という、鰹節でとっただしは薄味でも十分美味しい。
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こぶし
 朝、晴れているがものすごい風の中でこぶしの花芽が力強く天に向かっている。
冬芽の産毛がきらきらと輝き、これからさく花の赤ちゃんを守っている。
一月も今日でおしまい。
これから節分があって暦の上では春になり、もうしばらく寒い日が続くだろうが少しずつ春が来る。
「東京は15度もあったって」と母が言う。
春になったらまた母を外に連れ出そう♪
・・・・そんな小さな希望をもってもう少し寒い日々をやりすごさなければなあ~。
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by hanamomo06 | 2014-01-31 20:16 | 料理

暖かい

日替わりで気温が上下している。
まだ寒も明けていないのに朝日が差し込んで美しい朝だった。
森の木々はまるで晩秋の紅葉のように赤くなっていた。(朝7時)
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太陽が輝くと建物がくっきりと見え、家々の屋根の雪もだいぶ融けている。
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今日の午後には10度になった。
でも家の中にいると結構寒く感じストーブは消したりつけたりだった。
外からザクザクと音がしてきた、『雪ちらし』をしているようだ。
気温が上がった日にこうして日陰の氷を割って日向に散らしておくと早く雪が融ける。
でも次の日がまた凍る日はダメ、変な形のままで固まってしまう。
ご近所さんと近況を話しながら私も散らした。
目下の問題は高齢になった方たちを町内会の班長から外すかどうか?
外すと気を悪くされる高齢者もいるらしく・・・・・。
「やっていただけますか?」と聞いてみるしか方法はないだろうということになった。
最近町内会活動そのものを楽しみではなく、負担に感じている人は多い。
時代とともに簡素にしていくのもいいかもしれない、でも一方では地域活動こそが人との交流につながり、いい日本を取り戻す一番の方法だと唱えている方も少なくない。
今現在の私は少し負担に感じているが・・・・。
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おやつに食べたのは長崎の老舗のかすてら
こんなにかわいいキューブになっていた。
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今から30年以上も前、職場の上司の家に引越しの手伝いに行った。
結婚されたばかりの奥様とすぐに仲良しになり、前任地が長崎だったことも知った。
『美味しいかすてらやから、どうぞ』と言って渡してくれたのが福砂屋のかすてらだった。
秋田で子どものが生まれ、お風呂から赤ちゃんをあげて服を着せてあげたこともあった。
その後も転勤であちこちにいき、今東京の閑静な場所に居を構え暮らしている。
おっとりとしてやわらかな関西弁を話す彼女は、秋田の市場でも『おまけして~』が言えない人だったね。
母も知っている彼女の思い出話は尽きなかった。
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More ふたご
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by hanamomo06 | 2014-01-30 17:23 | 自然

小さい春が紛れ込み・・・・・

朝起きて、ごはんのおかずに『雪菜』の胡麻油炒めを作ろうと思った。
根もとの砂をきれいに洗おうと水を張ったボールに入れたら、小さなつぼみをつけたものが紛れ込んでいた。
秋田は今雪に覆われていてこうした緑が珍しい。
やわらかそうな緑は春が運ばれてきたようでとてもうれしかった。
小さなグラスに水を入れ、どんなお花が咲くか楽しみにしている。
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寒い日は鍋がいい。
秋田では鍋の事を『かやぎ』という。(貝焼きのこと)
今夜は真ソイの味噌かやぎ
マソイはたぬきメバルとも言われとてもおいしい魚だ。
大きいので魚屋さんで鍋用に輪切りにしてもらった。
やわらかで甘い白神雪中葱をたっぷり入れて煮た。
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私は大好きな頭を食べた。
えらの近くにある魚の中のさかな
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おべんとう
 牡蠣味噌を添えたご飯
 おかず(鶏つくね団子・卵焼き・子和え・たらこポテト
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by hanamomo06 | 2014-01-29 22:03 | 日々のこと

花のある窓辺

たくさんの方から新年のご挨拶をいただいていたのに、なかなか返事が書けずにいた。
でもカレンダーを見ると節分が近付いている!さすがに焦った。
『寒中見舞いを過ぎると何見舞いになるの?』と母に聞くと、『そんなものはない』とにべもない。
急いで郵便局にはがきを買いに出かけた。
その途中に築50年くらいの古い木造アパートがある。
外壁ははげてあちこちに補修の板が打ちつけられ、玄関のドアも閉まりにくそうな様子だが、住人は大の花好きらしく、その窓辺に花が切れることはない。(住んでいる人はたぶん一世帯)
今は色とりどりのシクラメン、そしてゼラニュームが置いてあった。金のなる木もあった。
シクラメンは5度くらいで越冬でき、あまり暖かいところを好まない。
上手に何年も続けて花を咲かせている様子がわかる。
今は雪におおわれているアパートの周りも花であふれている。
前の方にはこすもす、後ろの日陰には秋海棠が群生している。
古い外壁がバックになっていい味が出ている。
春になったら花の話をしてみたいな~きっといろんな花の話を知っていると思う。
今日は人影がなかったから断りなしに窓辺の写真を一枚撮らせてもらった。
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牡蠣味噌
新聞で見た牡蠣を使った料理を作った。
お砂糖の分量は書いてあった3分の1にして作った。
今度作るときは入れなくてもよさそうだと思った。
みじん切りにした生姜と鷹の爪を胡麻油でいため、切った牡蠣も入れて炒める。
そこに酒、みりん、砂糖、味噌を入れ照りが出るまで煮詰める。
我が家の手作りみそは麹たっぷりで甘いのでその甘さだけで十分だった。
母のお粥にもよく合うようで、美味しそうに食べていた。
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晩ご飯
かれいのから揚げ、キャベツとニンジンの煮びたし、ソーセージとキムチ じゃがいもの味噌汁
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おべんとう
 ご飯に博多のめんたいこ
 おかず(卵焼き、子和え、ソーセージ、ちぢみ雪菜の炒めたもの、紫蘇巻きたくわん
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by hanamomo06 | 2014-01-28 21:12 |

今も昔も 

昨夜は随分風が強かった。
早々と布団に入って母も楽しみにしていた 山田洋次監督の『東京家族』を一緒に見た。
私が生まれる前の映画『東京物語』も大好きで何度も観ている。
妻夫木くん演じる次男が生きていて、その恋人役をはつらつとした蒼井優ちゃんが明るく演じていた以外は二つの映画のストーリーに大きな違いはなかった。
広島から来た老親のしぐさや振る舞いが私の祖父母が母のところ(私の実家)へ泊りがけで来た時の様子とダブっていろいろ思い出した。
母の妹達(叔母たち)は仕事を持っていたのでいつも祖父母の相手をするのは母だった。
叔母たちがホテルの懐石料理に誘っても、温泉に行ってご馳走を食べようといっても祖父母は『ゆっくりしたい』と申し出を断っていた。
母の手料理で一杯やるのが祖父は何よりも楽しみだったし、祖母は娘に(母)に自分の身の回りのたわいないことを話したがっていた。。(母はいつも同じ話だと笑っていたが・・・・)
映画では一番頼りにならないと言われていた次男がこの老親に寄り添っていた。
それはラストシーンまで続いた。
小津監督は東京物語で、それぞれの暮らしがあって子供たちはなかなか両親の相手ができない現実を淡々と描いていた。
でも、東京家族の山田監督の目は温かなものを追い求めているように見えた。
インタビューでは
『東京物語』と『東京家族』で見終わった後の印象が違うとしたら、小津さんと僕の人生観が少し違うって事じゃないですかね。小津さんは、やはり少し冷たいんです。人生を突き放して見ている所がある。虚無的ですよね。僕は希望というのを捨てたくない。見つけにくいものですけどね」(朝日新聞・文化欄より)』と。
山田監督は家族というものに希望を持ちたいと考えているようだ。

映画を見て懐かしいことを思いだし、母といろいろな話をした。
映画にはこんな嬉しいおまけもついてくるのだ。
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風が作った形
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葉っぱだけどお花のように見えた
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晩ご飯
 牡蠣ご飯 (舞茸・えのき・シメジ・牡蠣)
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 大根とカニカマのサラダ
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by hanamomo06 | 2014-01-27 22:30 | 日々のこと

旬 ねかぶ・やりいか

今年初めての『ねかぶ』を買った。
わかめの根っこの部分でフラメンコのスカートの様なフリフリの状態で売られている。
見た目は茶色いがひとたび熱湯に通すと美しい緑に変わる。
そして生の時はそれほどでもない粘りが出てくる。
粘りが出る前に芯からフリフリを切り落とし、それを細く刻む。
この知恵は青森の方から聞いた。あらためてありがとう、koroちゃん。
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これを一瞬熱湯に入れて 水で冷やすと美しい緑色になる。
この色の変化は何度やっても感激する。
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それから『ヤリイカ』が美味しい季節になった。
イカ刺しが大好きな母にはかくし包丁を入れてやわらかくして出した。
今の時期は子持ちなのでそれも楽しみ、身より一段と甘くとろけるような味だ。
この卵は煮てもおいしいが煮すぎると硬くなってしまう。
新鮮なのは生が一番おいしいと思う。
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数日の雨でだいぶ雪融けが進んだがまたもや寒波到来で寒い一日だった。
雪がなくなったベランダも再び雪化粧 寒さはもう少し続かなければおかしいのだが。
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美味しいソーセージをいただいたので麦酒を飲む。
きれいな色の方はトマトやチーズがはめ込んである。
ピッツアの味、麦酒にピッタリの味だった。
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楽しませてもらった広島菜もこの『こむすび』で最後になった。
麦酒のおつまみにも最適だ!
ベランダの自然冷蔵庫のおかげで発酵もせず、美味しく頂いた。ごちそうさまでした。
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by hanamomo06 | 2014-01-26 19:59 | 食べ物

蓮の果托(かたく)

ふっくらとした桃色の蓮が終わった後に姿を現すジョーロの様なものを『果托』と呼ぶということを知ったのは最近だ。
「あのシャワーヘッドのようなもの・・・・」などといっていた。
果托はメシベが大きくなったもので、種が大きくなるにつれて果托(種の容器)も大きくなっていくようだ。
冬の初め、千秋公園のお堀が凍る前に蓮の撤去作業をしているのをみた。
小さなボートに乗って冷たい水の中から枯れた蓮をあげていく作業は大変そうだった。

一週間ほど前、この蓮を利用して作ったいろいろな手作りのものを見る機会があった。
蓮の葉や茎などで染めたシルクや木綿の糸
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それで織ったマット
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染物のスカーフ
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果托に和布を詰めたもの、梅の花のように刺繍糸でひと手間かけているのがきれいだった。
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こちらは白いちりめんで作った梅の花
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果托を丸ごと逆さに使って作った人形もあった。
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今、お堀の中で蓮たちは春になるのをじっと待っていることだろう。
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ビタミン
 朝一番で届けられた美味しいもの
 名前のわからないオレンジを半分に切ったらそこいら中いい香りに包まれた。
 なめてみたら酸っぱいので絞って蜂蜜をいれてジュースにした。
 美味しい!香りもとてもよい!体の中がきれいになるようだ。
 ありがとう♪フレッシュなうちに毎朝ジュースにしていただきます。
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by hanamomo06 | 2014-01-25 17:00 |

7℃

秋田での7℃は3月上旬並みの気温だそうで、とても暖かく感じる。
午後は来客があるので家事の隙間時間に本を読んだ。
自然光のもとでの読書はいい、文庫本なのでなおさらいい。
カーテン越しに青空が見える。嬉しい!
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時々屋根の雪がドサーっと音を立てて落ちるとびっくりする。
そう言えば去年は気温が低くて、降った雪が融けずにどんどん積もっていった。
母はお餅が食べたいと言う。それもあんこ餅。
こんがりと焼いたお餅を一度ちぎってお湯にとり、やわらかくしたのをあんこにまぶして食べさせた。
こちらは詰まらせないかはらはらだが、一皿をなんなく平らげた。
私は一口だけ食べて海苔茶漬けをたべる。
お葬式の会葬御礼としていただくことが多いせいか、このごろ海苔茶づけはいつも家にある。

午後は往診の先生がみえた。
我が家のつららを妙に感心して見て行った。
風で曲がるところが面白いと何度も興味深く見て行った。

ご近所のお宅の庭の木も雪が解けて冬の初めのようになっている。
紅葉した南天がとてもきれいだった。
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おやつに食べた干し餅(昨年のもの)
こんがりとはしらがすと(あぶる)サクサクとしておいしい。
今ごろ干し餅作りが盛んに行われていることだろう。
素朴なもち米の味を噛みしめているとせっせと干し餅作りをしていた亡き叔母の事を思い出す。
小さいころから叔母の干し餅を食べたせいで私は大の干し餅好きになった。
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会食のためお弁当はなし

晩ご飯 ハタハタの三五八漬けを焼く
     旬の味をまた味わえるのは嬉しいことだ。
     八森のハタハタの美味しさはやっぱり一番だ。
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by hanamomo06 | 2014-01-24 23:02 | 自然

たろんぺ

一年で一番寒い時期 軒先のタロンペも一番成長する時期だ。
私の住んでいるところの積雪は現在38センチくらいだが、北側のたろんぺは凶器のの様な形だ。
たぶん、北風で曲がってしまったのだろう。
先の方は外壁にくっつきそうになって融けたり、凍ったりしている。
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一方こちらは南側のたろんぺ、まっすぐで短い。
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明日は全国的に高気圧に覆われ秋田も最高気温が7℃の予想だ。
屋根の雪(氷)が融ければ、たろんぺの根元がぐらついてこのまま落下する。
だから気温が上がる日は注意が必要だ。
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いちじくの甘露煮
 漬物の名人が作って送ってくれた甘露煮
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 昨年はちょっと甘すぎでかたかったが今年のは絶品だ。
 日持ちするように作ってあるので私が作るコンポートに比べればかなり甘くなっている。
 これは美味しいお茶を淹れて、上生菓子としていただこう。
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おべんとう
 味付け卵、切干大根、シマホッケの一夜干し、小松菜のお浸し、紫蘇巻きたくわん
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晩ご飯
 鱈鍋 とろろ昆布をいれて食べるのが好き 子どものころからそうしている。
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by hanamomo06 | 2014-01-23 20:36 | 自然

牡蠣ごはん

鰹節と昆布でとっただし汁で牡蠣ご飯を炊いた。
きのこもシメジとえのきだけをいれ、それに牡蠣のだしが加わってとてもおいしいご飯になった。
おこげはみんな大好きなので平等にほぐしていただいた。
牡蠣の美味しいうちに何度でも食べたい美味しいごはんだ。
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お昼はサンドウィッチ
昨日出かけた時にサンドウィッチ用のパンを買い、みみを落としてもらってきた。
卵サンドとハムサンド、母の大好きないちごジャムサンドを作った。
卵サンドには玉ねぎのみじん切りを晒したものを入れるとパン屋さんで売っているサンドウィッチの味になる。
冬の便利野菜3点セット(たまねぎ・にんじん・じゃがいも)でスープを作り添えた。
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今日は一日中、雪が降っていた。
夜7時のニュースで秋田の雄和(ゆうわ)が平年の2.7倍の雪と報じられびっくりする。
このあたりは40センチとそう多くはないのに少し離れると1メートルを超している。
あと10日ちょっとで立春、あまり降らないでほしいなあ~とめどなく降る雪を見ながらついそう思ってしまう。
晴れていると毎朝南西の方角に月が見える。
6時過ぎの空の色と月を見るのが最近の楽しみになっている。
寒くなければずっと眺めていた空の色だ。
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おべんとう
 お弁当の下に敷いたのは歌舞伎を見に行った方からのお土産
 日本の模様は実に粋だな~

たらこの海苔おにぎり
蓮根のきんぴら、さつま芋の茶巾しぼり・ほうれんそう・紫蘇巻きたくわん
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by hanamomo06 | 2014-01-22 20:01 | おいしいもの


*いらっしゃいませ*


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