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童謡 ぞうさん

日本人なら必ず一度は歌ったり聞いたりしたことがある歌『ぞうさん』
その詩『ぞうさん』の作者 まどみちおさんが104歳の天寿を全うした。
数年前のテレビの特集をみたとき、目に見えないほどの小さな動植物に対する彼のやさしさを知り、なんとも言われぬ感動がわき上がった。
今でも我が家の子供部屋に置いてある まどみちおさんの詩集を取り出してみた。
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その中の一つ『春がきた』が好きだ。

    ちょうちょうの目に
    たんぽぽはオレンジ・ジュース

    子やぎの目に
    草のめは お子さまランチ

    ぼくの目に
    雲はわたがし
    風はパンのあくび

    春がきた!

今日も春を思わせる陽気
風があるので初めて外に洗濯物を干した。
風で乾いた洗濯物はふんわりと仕上がる。
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朝ごはんのあと、ポカポカと光が降り注ぐ居間で母と武田百合子さんの話をする。
読んでいる富士日記の中の面白い表現を話す。
時々寝る前に読んであげているので母もその面白い表現を知っている。
山荘に咲くたくさんの花の事も書いてある。
その時、郵便が届いた。
なんとも素敵な本が2冊、『楽』と彫られた木製のストラップも同封されていた。
武田百合子さんのことを教えてくださった方からだった。
彼女の事も母と話していたからとても驚いた。
午後は夢中になっていただいた本を読んだ。
大切にします、いい本をいただきました。
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昼ごはん
 野菜のとろとろ煮 鯖缶と大根おろし
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by hanamomo06 | 2014-02-28 20:15 | 日々のこと

11℃

春の足音が近付いてきた。
日陰はところどころ凍っているが、大きな道路はほとんど雪がない。
宅急便を出しに行ったついでに買い物を少しした。
買い物に出た日はお刺身を買う。
今日は子持ちのやりいかにした。
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細くて頼りなさそうなニンジンが安かったので買ったら、とても甘くて生で食べられる。
味噌をまぶしておいたら夜に美味しくなっていた。
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野菜は新玉ねぎが出てきて大きな物が安かったので夕食に炒めて食べる。
甘くて野菜も春の味が多くなってきたことを感じた。

川沿いにはまだ雪が残っていて、畑もまだ白い雪に覆われている。
春には見事な花をつける桜の老木には花の芽が沢山付いているように見える。
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3月を前にして11℃近くまで気温が上がったらしい。
窓辺には光が降り注ぎ、ストーブは消しても寒くない。
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ご近所さん達は早く雪を消したいのか雪ちらしに余念がない。
我が家は自然に消えるのを待つ派。
毎年の事だが、皮肉にも雪かきを一番まめにするおじさんの家の雪が最後まで残っている。
玄関先の寄せた雪を、庭にうず高く積み上げてしまうからだと我が家では分析している。
おじさんは家の前はきれいにしなくては気が済まないらしい。
とにかく雪の季節一日も雪かきを休むことはない。(笑)
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夜になって雨が降ってくる。
雨音を聴きながら 本を読む。
静かで雨の音しか聞こえない中で本に向かえるのがうれしい。

そう言えば今日買い物帰りに寄った大判焼き屋さんが焦っていた。
『今日は寒くないからあまり焼かないでいたらすごく売れたんですよ・・・・』
お天気がいいから買い物に出る人が多かったからかな。
『どれだけ作るか調整するのが難しいんですね』といったら、『そうなんですよ~』と力強く返事をした。
季節の物を扱う仕事も大変だなあ~。
家に帰っても大判焼きは熱くて美味しかった。

お弁当
 まとう鯛(青森産)の味噌漬け、ほうれんそうの鰹節和え、卵焼き、芋天、漬物
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by hanamomo06 | 2014-02-27 22:35 | 自然

軽く、軽く・・・

昨日の夕焼けが約束してくれた通りのよい天気になった。
これから先、春のあわ雪は降るだろうけど猛吹雪になることはなさそうな気がしている。
玄関先の雪かきグッズも滑り止めの融雪剤の箱も出番が少なくなってきた。
洗濯物を干し、それから掃除機をかけた。
最近 充電式の軽い掃除機を買った。
ズルズルと家中引きずらなくてもよいので家の中がいたまない。
階段が特にかけやすい。
3時間の充電で強で15分かけられる。(深夜電力で充電している)
15分というのは結構長くて、片づけてからかけると十分な時間だ。
フライパン、鍋、食器、年齢とともに重いものは負担になってくる。
掃除機も例外ではなく、重いものは億劫になってくるだろう。
我が家はフローリングが多いのでこの掃除機で十分きれいになるように思う。
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午前中の客人 『〇〇さんのご近所さんだったんですね』という。
我が家に来る前に、久しぶりに顔を見かけたそうだ。
〇〇さんは このご近所一のネホリハホリ怪人。
なんと〇〇さんの娘さんと今日の客人は同級生だったらしい。
お母さん同士も知り合いというわけで、今でも客人の母は、〇〇さんが苦手なのだそうだ。
私もこの地に住み始めたころいろいろ質問攻めにあったことを思い出した。
働いていたのであまり接点はなかったが、子育て中はいろいろ聞かれた。
先日読んでいた本に『言いにくいことでもはっきりと言おう』ということが書いてあった。
子どもを通しての長い付き合いで、言いにくいことは言えない関係になってしまっているのだという。
でもはっきりといわないとどんどんストレスがたまってしまうだろう。
自分の心とは裏腹に〇〇さんに足並みを合わせてしまったのだろう。
今更反旗を翻すことはできないかもしれないが、目に余るときには告げてみる勇気も必要だと思った。
そしてお互い、『この人にはまた会いたい』と思える関係でいたいものだ。

おやつ
 さつま芋の天ぷら
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晩ご飯
 鯛の味噌漬け・白菜、ほうれんそう、にんじんの胡麻みそ和え・豆腐のきのこあんかけ
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by hanamomo06 | 2014-02-26 20:47 | 日々のこと

ぬれ雪そして夕焼け

昨日は土手で草を見て、春を少し身近に感じていたのに、今日は朝からぬれ雪がよどみなく落ちてきた。
さっきまで乾いて埃っぽくなっていた路地は、あっという間に真っ白い雪に覆われ、なんとなく雰囲気のある通りに変わった。
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斜めがけのバックも、てぶくろも真っ白になるほどの雪だった。
その雪の中を駅まで歩いた。
上映時間ぎりぎりに到着、朝一番の時間だけ千円なのだ。
レイトショーは眠くなって最近ダメになったのでこの朝一割引きは嬉しい。
観た映画は、中島京子の直木賞受賞小説を映画化した『小さいおうち』
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山田洋次監督は母と同い年、82歳。
生まれた年・昭和6年に満州事変が起きた。
その後日本はあの戦争へと突き進んでいった。
映画には戦闘シーンは一つもなかったが、市井の人々の暮らしが戦争によって変わっていく様子が静かに描かれていた。
映画のセットだとわかっていながらも、あの赤い屋根の昭和モダンの小さいおうちは魅力的だった。
玄関にはめ込まれた色ガラス、きちんとした応接間、玄関にはお花が活けられていた。
倍賞千恵子さんの晩年のタキさんは素晴らしかった。
若いころのタキさんを演じた黒木華さんは先日ベルリン映画祭の銀熊賞に輝いた。
まだ見ていない人もいるだろうからあらすじは書かない。

映画館を出たらカフェのケーキバイキングに長蛇の列ができていた。
1500円で食べ放題らしいが・・・・・。
中高年は体をいたわるべきだから、やっぱりケーキは一つがいい・・・と自分に言い聞かせ。
初めてのお店のケーキ『バニラ』美味しかった。
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晩ご飯
 新玉ねぎ・セロリ・さんまのマリネ
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 マグロとアボカド(わさび醤油で)
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おべんとう
 豚肉野菜炒め・やりいか・かぼちゃ・ラッキョウの甘酢漬け・塩卵
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明日の晴れを約束してくれるような夕焼け
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by hanamomo06 | 2014-02-25 22:30 | 自然

ぬかる

今日は4度もあった。
掃除をしようと窓を全部開けても寒くなかった。
道路の雪が消えたので、ちょっと近くまで散歩に出た。
この前まで雪でしなっていた竹藪の竹が気持ちよさそうに風に泳いでいる。
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土手の雪はまだらに融け、シダや草が顔を出し始めた。
ひろっこがないか見てみたが、この土手にはないらしい。
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公園の坂道を登ろうとしたら、『ずぼっ、ずぼっ』一歩ごとにぬかる。
春が近付くと雪が変わってくる。
気温が高くなるにつれて雪は軟弱になる。
脇の方はまだ笹などがうもれている。
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手すりにつかまりながら見晴らしのいいところまで登ってみる。
ほんのちょっと歩いただけなのに汗ばんでくる。
街を見下ろす、グレーにちょっと水色が混じったような空、まだちょっと雪の白さが目立つ。
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新鮮な空気を胸一杯吸い込んだ。
明日は最高気温がさらに上がって6度らしい。
午後4時半に散歩ができるなんて、日が長くなったものだ。
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晩ご飯
 豚肉の塩柚子いため
  葱と豚肉を炒めて塩を振り、柚子のしぼり汁を回しかける。
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  ヤリイカの醤油煮
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  赤ワインを飲みながら、真央ちゃんの素晴らしいフリーの演技をもう一度見た。
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by hanamomo06 | 2014-02-24 20:57 | 自然

期待感

ずっと雪だるまが並んでいた天気予報にお日様マークが出始めた。
そろそろ本格的に春が近づいてくるようでうれしい。
道路に雪はなくなったが、山の裾や日陰にはかなり雪が残っている。
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野菜の値上がりはこれからじわじわとやってくるのかもしれないが、今のところどんどん上がっている様子はなかった。
でも大きな白菜を買ったら、上の方の葉が焼けていた。
あのどか雪の名残だなと思った。
倒壊したハウスなど、大きな被害が沢山出ているらしく、降らない地方に降った雪の爪あとは怖いものだと思った。
こちらの雪も春が近いあわ雪になり、日が照ってくると融けてしまうのに、積もっているとつい雪かきをしてしまう。
軒下にもつららではなく、屋根の雪が下がってきて融け始めている。
明日からの晴れに期待感が膨らむ。
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晴れてくると、あちこちの埃が気になり始めやきもきするが、ぐっとこらえて本を読む。
読書の良さは、読んだ内容を自分の頭の中で映像化する楽しさがあるところ。
自分の経験や体験を総動員しその場面を作りあげていく。
本の中の人物と一緒に旅したり、悲しんだり、嬉しいことを共有したり・・・・・。
西の窓から日が燦々と降り注ぎ始めると睡魔との戦いになったりするが、眠っても時間にすると10分弱の居眠りで、そこからまた本を読む。

晩ご飯は旬の鱈をフライにした。
アスパラ菜のおひたしと一緒のゆで卵は『しおたまご』
昨日のおでんに入れた卵を2つだけ取り分けて作った。
程よい塩加減で作れば、行楽のとき持っていくゆで卵に塩を添えなくてもいいなあと思った。
冬の間は冷凍のかぼちゃを煮ていたが。今日は安かったので生のかぼちゃを煮たら栗のように美味しかった。
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by hanamomo06 | 2014-02-23 21:24 | 日々のこと

栗の葉

宅地になる前は小さな山だったからか、山の木があちこちに生えている。
山栗の木もその一本で、その生命力の強さから切っても切っても脇から枝を張り、いつの間にか伸びている。
新しい芽が出るまで葉を落とさない木といえば『柏』が有名だが、山栗も実をつけるからか、強い風が吹いても枯れ色の葉が落ちない。
風の向きに葉が傾いてはいるが、乾燥して丸まってはいるが、葉はしっかりと枝についている。
このごろ日差しが見られるようになって山栗の葉にも光があたって美しい。
今朝はその葉にうっすらと雪がかかっていた。
強くて家族思いのこの葉っぱがいつ地面に落ちるか、興味津津の私だ。
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ベランダの箱にも美しい氷がついている。
まるでレースの縁取りのようにポコポコとかわいい氷がついている。
雨だれが夜のうちに凍ったらしい。
今日は2度位までしか気温が上がらなかったから、今もきれいなままだ。
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つかの間の日差しがあると雲が切れて青い空が広がっている。
雪がかかった庭木が青い空をバックに気持ち良さそうだ。
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晩ご飯
 おでん、鯵とヤリイカのお刺身
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ゆうやけ
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by hanamomo06 | 2014-02-22 20:15 | 自然

わたぼうし雪

昨日koroさんのところでかわいい『やまがら』の画像を見せていただき、「ヒヨドリにおどかされて、我が家の庭の木に来なくなってしまった」とコメントしたら、今朝、7羽ぐらいでさあ~っとやってきたのがやまがらのようだった。
実のない枝をちょんちょんとつついて一斉に飛び立ってしまった。
今朝もカーテンを開けるとほんの2センチほど新しい雪が積もっていた。
花が過ぎた桃をベランダに出すとさ~っと花びらが散り、もう少し元気なのが一輪枝にしがみついていた。
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近くにあるこぶしの花にも雪がかぶり文字通り『わたぼうし』
童謡 『雪』を思い出す

雪やこんこ あられやこんこ
降っては降っては ずんずん積もる
山も野原も わたぼうしかぶり
枯木残らず 花が咲く

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あと一カ月先の開花までビロードの様に光るつぼみはじっと寒さに耐え続けることになる。
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コロッケ
スノー・マーチというじゃがいもでコロッケを作った。
しっとりとした甘さがある品種だ。
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こんにゃくのコチュジャン煮はおつまみ。
揚げたてのコロッケはワインのおつまみにもなった。
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おべんとう
 お稲荷さん、野菜サラダ
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by hanamomo06 | 2014-02-21 21:45 | 自然

ぜんまいの味噌かやぎ

買い物に行くと、大幅ではないが野菜が値上がりしていた。
関東の大雪の影響だろう。
それでも私が行ったスーパーには栃木のいちごもあったし、千葉のキャベツや大根もあった。
大根は248円 いつもより少し高かったが、2Lサイズで新鮮だったので買って帰った。
今の様なスーパーがなかった時代、雪深いこの2月にどんなものを食べていたのかと母に聞いてみたら、糠に漬けたお魚や、冬になる前に買って保存しておいた野菜を食べ、塩漬けにした山菜などを食べていたらしい。
とりわけ買い置きしていたぜんまいは冬の御馳走だったらしい。
それで少し残っていたぜんまいを戻して『味噌かやぎ』を作った。
かやぎというのは貝焼きのこと大きな貝殻を直接ひにかけて、煮て食べる鍋料理のこと。
道の駅で求めたぜんまいは友人の山で収穫させてもらった太さには到底及ばないが、よく揉まれていてやわらかく美味しかった。
いつも通り鰹節でだしをとり、豆腐と切ったぜんまいを入れ、最後にとき卵を流した。
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インフルエンザも落ち着きようやく今日から仕事にいった。
お粥も普通のご飯にして 鯛の味噌漬けを焼いた。
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降ったりやんだり
 雨水も過ぎたのに、午前中は雪が激しく降っていた。
 でも積もるほどではなく、雪かきもすぐに終わってしまう。
 洗濯物を干しに上がったロフトから眺めると建築中の家で大工さんが頑張っていた。
 納期が迫っているのか頑張っていたがかなり寒いだろうと思った。
 向こうの森が雪でかすんで見える。
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お弁当
 たらこおにぎり
 魚肉ソーセージ、トマト、かぼちゃ、ほうれんそうの和えもの
 小さいヨーグルト
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by hanamomo06 | 2014-02-20 20:09 | 郷土料理

本の買い方

新聞に連載している北大の橋本務先生の『学問は楽しい』を読んでいる。
今日は本の買い方という題だった。
(橋本先生は私よりかなり若い1967年生まれ)
先生が学生の頃は安いランチを食べて浮いたお金で本を買っていたそうだ。
学生にとっては『本を読まないと大損』という状況に自分を追いこんでみると、読書する気がわいてくるからと書いてあった。だから本はちょっと買いすぎるぐらいがベターだと。

立花隆氏の本の買い方についての見解
 「一番いい一冊はどれか」なんて考えずに、本屋へ行って、関心がある分野の棚に置いてある本は片っ端から手にとってみて、とりあえず十冊買って帰る

橋本先生も立花氏の意見に大賛成で、本は10冊単位で買って初めて出会いが訪れると言っている。
初めは失敗もあり、いい本にめぐり合うには時間もお金もかかる。
コツは原則として新刊ばかりを選ばないこと。
むしろ10年以上前に出た本で今でも読むに値するものを探すほうがよい。

なるほどと思った。
若いころ、買った本を読み返すのもいいと思った。
いい本は何度読んでもいい。
それで久しぶりに本棚から取り出した一冊 『アメリカ素描』
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この本は昭和60年に読売新聞に連載され、61年に出版された。
もう30年近くも前になる。

夫のお下がりの高級チョコレートでコーヒーを飲む。
このカップも最近のものではない。
二月のどんよりした空の日にはこんな花模様のカップが嬉しい。
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by hanamomo06 | 2014-02-19 19:53 |


*いらっしゃいませ*


by hanamomo06

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