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どうぶつものがたり

芸術の秋 今日は県立美術館で開催中の藤田嗣治の描いた動物達の絵を見に出かけた。
新しい美術館で藤田が描いた大作『秋田の行事』を見るのも初めてだった。
あの絵は構図といい、人々の表情といいやっぱりいいなあ~とあらためて思った。
3階の展示室の廊下からも上から目線で眺められる。
平野美術館時代で見たのとちょっと感じが違うのは絵までの距離が近くなったからか?
『絵は近づいてばかり見ないで離れたところからも見たほうがいいよ』と小学生の私に言ったのは父だった。

3階の展示室では藤田が描いた『猫と 裸婦と 画家』というタイトルどおりの絵が並んでいた。
『私は猫を友達としている。』と宣言するほどの猫好きだった藤田。
乳白色の裸婦像の傍らにもくつろぐ猫の姿があった。
マドレーヌさん(妻)がなくなった後描いた自画像は私が始めて訪ねた平野美術館で印象に残っていた絵。
あの頃はそんなことも知らず、懐に猫を抱いて食事が終わったというようなところを描いたに、休みの日の父の姿と重なったためか、親近感を覚えたのだった。
食卓の上には鯵の干物、枝豆、里芋の煮っころがし(里芋はまだ出ていないか?)きゅうりの漬物、お醤油、食べ終わった味噌汁とご飯の器、土瓶にお茶もあった。
これで季節は夏か、夏の終わりごろとわかった。(年をとると、こんなこともわかるんだぞ!)
そんな時藤田を慰めてくれたのも懐の猫だったのだろう。
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父から聴いたように、椅子に掛けて離れたところからも絵を眺めてみた。
妻を亡くして、なんとなく無気力そうな藤田の表情を見る。
このご飯は誰が準備したのか?
鯵を焼いて、味噌汁をつくり、枝豆をゆで、きゅうりの漬物を切る。
これだけやるには結構大変だったに違いない。
食べ終わってから猫に鯵のお皿をなめさせたのかな?
現実的過ぎるが そんなことも考えた。
皿の上の魚が鯵だとわかったのは、ちゃんと食べる前に取ったぜいごが描かれていたからだ。
この絵がやっぱり好きだと思った。

初秋の水庭を眺めながら一休み
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今やっと色づき始めたという感じだった。
次にここを訪れる時は赤や黄色が水の庭にも映るだろうか。
飾り棚を後ろから撮ると、公園が小さな絵のように見えた。
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おべんとう
 かぼちゃコロッケ・秋刀魚の煮たもの・野菜のマリネ・菊のおひたし・漬物
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by hanamomo06 | 2014-09-30 16:58 | おでかけ

いい天気

今日からまた新しい一週間が始まった。
カーテンを開けてもまぶしい光がない!あれ?と思い外に出てみると朝霧だった。
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外はひんやりとして、ひじまでの袖ではちょっと寒く感じた。
ベランダにはえごの黄葉が何枚か落ちていた。
毎日、毎日葉を落とし、冬の初めにはすっきりとした姿になっていく。
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それでも日中はさんさんと光がふりそそぎ、家事をしていると汗をかいてしまう。
今が一番いい季節、あれもこれもやりたいし、行きたいところもたくさんあるが、時間が細切れにしか使えないので、今できる範囲で楽しみを見つけたいと思っている。
午前中少し読書する。

松家仁之の火山ふもとで
をもう一度ゆっくりと読み直している。
文字を追っていると情景が目の前に広がるようで、松家氏の表現が自然で優雅であることにあらためて気づかされた。
いい本は何度読んでも感動する。
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パンプキンコロッケ
 長さ50センチもある長ちゃんというかぼちゃを切ってコロッケを作った。
入れたのはたまねぎのみじん切りを炒めたものだけ。
かぼちゃが柔らかくて苦労したが、しっかりとパン粉をつけたら、きれいに揚がった。
添えたのは『サンマルツアーノ リゼルヴァ』というイタリアントマト このごろ珍しいトマトが売られている。
トマトというよりも果物みたいに甘い。
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味付けは塩少々だけだが、たまねぎの甘さも加わり手作りは美味しいと思った。
明日のお弁当用に可愛いサイズも作った。

お弁当
 カツ丼と南水という梨
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by hanamomo06 | 2014-09-29 20:30 | 日々のこと

実りの秋

今年も林檎園にはたくさんの林檎が実っていた。
美しい紅色に小さな星をちりばめたような林檎『秋田紅あかり』には今年も会うことがかなわなかった。
期間が短くてまだそんなに多く出荷できないとのこと、来年に期待しよう。

青空の林檎畑は飛びきりきれいだ。
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手伝いの人が草刈をしている。
今年の林檎はとてもよい出来だと喜んでいた。
これは『世界一』かな?真っ赤にならずにやさしい林檎色で大きくなる品種だ。
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実りの季節は本当に豊かで美しい。
林檎を試食しながら、園主の奥様といろんな話をした。
80代には見えない美人で、忙しい時期だけ接客のお手伝いをしているそうだ。
思えば、10年ほど前産直の会でここを知った。
顔が見えるお付き合いということで、農産物の作り手を訪ねる会だった。
ちょうど今頃、この林檎畑で彼女の手作りのだまこ鍋が振舞われた。
林檎を使ったパイやケーキも並んでいたなあ~。
懐かしい思い出話に花が咲いた。
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早生ふじと遅くなってから実る梨 南水を連れ帰った。

帰宅するとこんな美味しそうなものが届いていた。
秋の色はなんてきれいなのだろう。
こもれびさん、ありがとうございました。
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花を食べる
 菊の花をゆでて食べた。
 香りと色と歯ざわりを楽しむ。
 自分のだけ、お水の中二色混ぜてから絞り、盛り付けてみた。
 かぼちゃのサラダと男鹿の水がれいの唐揚げ、今年最後か?オクラ納豆。
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by hanamomo06 | 2014-09-28 22:06 | おでかけ

新米

契約している農家に『新米』を取りに行く。
今日もお天気がいいので、稲刈りしている方が多かった。

田んぼのそばまで行くとプ~ンと乾いた稲の香りがする。
本当に美しい黄金色になっていた。
8月の雨が影響して、収量は少し減ったということだったが、昨年よりも値段は安かった。
一年間がんばってきた農家の人たちにしてみれば、安値はうれしくないことだろうと思う。
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とりあえず二袋車に積んだ。
帰りに屋敷内で採れた『さわもだし』と『栗』をお土産にくれた。
さわもだしは『なら茸』のこと、地方によって面白い呼び名があるきのこだ。
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もうほとんど稲刈りがおわった田んぼ。
秋晴れで遠くの山並みがくっきりとしてきれいだ。
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さわもだし
 醤油とみりん少々で煮たさわもだしを大根おろしと和えて食べた。
 つるつるしているのに、ざくざくとしたいい歯ざわり。
 大根おろしがピリリと辛くて美味しい。
 いかの塩焼きと一緒に季節をいただいた。
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by hanamomo06 | 2014-09-27 21:08 | おいしいもの

秋晴れ

朝、寒くなって6時に起きるのがおもやみになった。
ニュースを見てやっと目と体を覚まし、起きだす。
私が寝ている間に、洗濯もご飯も炊き上がっている。
(母がいつも昔は大変だったというのでありがたいと思っている)
お湯を沸かし、朝ごはんを作りながら掃除をする。
お弁当を作る、お天気の良い今週最後のお弁当だから『お稲荷さん』にした。
自家製の生姜とみょうがの赤紫蘇漬けを刻んで胡麻と一緒に酢飯に混ぜた。
おいしい枝豆とゴルビーという葡萄も添えた。
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ゴルビーという葡萄の名前は旧ソ連のゴルバチョフ氏の愛称で、赤く丸い大粒から氏を連想して付けられたそうだ。
秋田のKANSUKEというぶどう園で作ったものだそうだ。(KANSUKEはその家の昔の屋号)
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布団も干し、やってきた叔母に母をお願いし買い物に行く。
私は長袖の綿のシャツを着て出かけたのだが、街ゆく人々の着ているものはまちまちだった。
真夏の格好の人もいれば、カーディガンを羽織っている人もいる。
今の季節、みんな何を着ていいか迷っているのかな?
蔦に覆われた居酒屋ビルの裏側を通ったら、屋上にカラフルな洗濯物!ここは良く乾くだろう!
所々、蔦が赤くなっている。
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銀杏の大木には鈴なりの実
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里芋とごぼう、、柔らかくなったねぎを買う。
魚は秋刀魚といか、白魚が良かったので籠に入れた。
帰りは和菓子屋さんに寄った。
このごろのことなどいろいろ話し、帰ろうとしたら入り口に真っ白なホトトギスの鉢。
『お客様がどうぞ飾ってくださいといって持ってきてくれたんです。』とうれしそうだった。
小さなお店では会話があり、店主と客のこんな素敵な交流がある。
なんだかとてもうれしくなった。

お店の近くの畑では、人々が夏の片付けに追われていた。
野菜のそばでは背高のっぽの紫苑が咲き始め、日一日と秋が深まってくる。
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晩ご飯
 秋刀魚の甘辛煮とさといもの味噌汁
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by hanamomo06 | 2014-09-26 20:07 | おでかけ

具だくさん

3キロ近くあったキスも今夜でなくなりそうだ。
今夜は普通にてんぷらにした。
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野菜が足りないので 具沢山の汁物にした。
さつまいも、にんじん、ごぼう、舞茸、大根、を老舗料亭からもらっていただしパックをいれて煮る。
途中で味見をすると、いいだしが出ていた。
お醤油と塩少々で味付けをした。
さつまいもは美味しいだし汁のなかでしっとりしてうまい。
これにお豆腐をくずして入れればけんちん汁にもなる。
これからも具沢山の汁物をたくさん作ろう♪
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秋口になって出てくる枝豆もとても美味しい。
大きな鞘に見事な豆が入っている!秋田の枝豆は最高だ。
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お弁当
 海苔おにぎり(鮭と梅干し)
 キスの南蛮漬け・だし巻きたまご・インゲンとにんじんの胡麻和え
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ご近所のとけいそう うまいネイミング♪
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ゆうやけ 日暮れが本当に早くなった。
 
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by hanamomo06 | 2014-09-25 21:32 | おいしいもの

蔦の赤

今日はどんよりとした曇りの一日だった。
数日前に比べると蒸し暑い気がして、しまいかけた半そでをまた出して着た。
日中と朝晩の気温差があるので植物はきれいに紅葉するのだろうが、人間にとっては何を着ていいかわからず、寝るときも何をどう掛けて寝るか迷ってしまう。
ニュースでも紅葉の便りが届くようになった。
大雪山系や日光など高い山は色づき始めてきれいだった。
今年の紅葉は期待できそうでうれしい。

街の中のお店の周りもこんな風に蔦が赤くなっていた。
唱歌もみじの歌詞に(松をいろどる楓や蔦は 山のふもとの裾模様)と言うのがある。
周りの緑の中で赤がいっそうひきたって美しく見える。
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コンクリートの隙間から出てきた『うど』にも線香花火のようなきれいな花が咲いた。
風ではじけて根付いたのか、はてまた小鳥さんの仕業か?
無機質なコンクリートブロックがこの緑のおかげでいい感じだ。
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果物も美味しい季節、黄色の桃は『黄貴妃』という名前で桃というよりもマンゴーのような風味だった。
しろぶどうも秋の深まりとともに飴色になりあまくなった。
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手ぬぐいも『山葡萄』に替えた。
白神の山で見た美しい山葡萄の紅葉が忘れられない。
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キスの南蛮漬け
昨日もらったキスは3キロほどあって、今夜は小さい型を集めて南蛮漬けにした。
たまねぎ・ピーマン・パプリカ・にんじんを入れた甘酢に揚げたてを漬けていく。
冷蔵庫に一本だけ残っていた茄子は輪切りにしてから塩もみし、水分を絞ってから粉をつけて揚げた。
塩味がついていてそのまま食べることができる。
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おべんとう
 鮭弁当
 鯵フライ・にんじんのソテー・中華きゅうり・かぼちゃ・海老サラダ
 
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by hanamomo06 | 2014-09-24 21:17 | 自然

お中日

ちょっと曇り空の秋分の日 
朝ごはんのあとにもち米を炊いておはぎを作る。
風味のよいうちに食べたいのでお米は2合半 
午後、友人2人と会う予定だが、作りそうにない一人にだけおすそ分けする。
炊きあがったもち米を搗いていくと、お餅のように丸くなってくる。
少し粒粒が残っているところでやめ、あんこ・ずんだ・黄な粉(あんこ入り)の三種類を作った。
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ずんだは美味しい枝豆をいただいたときにつぶして調味し、冷凍庫に入れておいた。
昨夜、あんことずんだを準備しておいた。
あんこが入った黄な粉のお餅も少しだけ作った。
今年はずんだ餅がたくさんできてうれしかった。
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半ころしのお餅は小さくて、ずんだの層が厚い贅沢なつくり。
甘みが引き立つようにお餅にもお塩、ずんだの方にもお塩を利かせている。
まずは作った人が味見をした。
おいしい!これは私の腕の良さではなく、枝豆の良さだな。
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甘いものが苦手な父もずんだのおはぎはちょっと食べてみる気になったかもしれない。
美味しい枝豆は大好きな人だったから。
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お団子100個
 お彼岸と言えば思い出す話がある。
 少し郊外の旧家に住む奥様は、お彼岸は100個お団子を作っても足りなくなるそうだ。
 一族のお墓にお供えしていくとそんな数になるというのだ。
 本家になっていて、そこから出た人たちに全部お参りしているようだ。
 でも、次世代はどういう風にするのだろうと余計な心配をしてしまう。

晩ご飯
 夫の友人が釣りたてのキスを差し入れしてくださる。
 てんぷらを揚げてみんなでいただく。
 寒風干しの鮭、もやしのナムルなども食べる。
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by hanamomo06 | 2014-09-23 22:53 | 季節の行事

夏をしまう

夏の間涼しい木陰を作ってくれたゴーヤもだんだん葉っぱが黄ばんできた。
小さいけど食べられる実を5つばかり収穫し、今日で緑のカーテンをたたむことにした。
強い日差しを和らげてくれた上に、内側のカーテンを開けるとさわやかな緑が涼しげで、毎朝私の目を楽しませてくれた。
ごくろうさまと思いながらネットからバリバリと蔓をはずした。
植えてまもなくは早くくるくると絡まないかなあ~と思ったものだが、きっちりと巻きついたくるくるコードのような蔓をはずすのが一番大変だった。
上のほうに伸びていった蔓はまだ青々としてきれいだった。
少し残して、こんなものを作ってみた。
『ゴーヤのお名残りアレンジメント』
黄色いお花も少しついていたが、さびしいので終わりかけているミリオンベルの紫を添える。
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こんな小さい実もついていた、大きく育ててあげられなくてごめんね!
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カーテンの下に隠れていた窓は汚れていて、ぴかぴかにまどふき。
レースのカーテンだけになった窓から柔らかい秋の日差しが降り注ぐ。
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パンプキンスープ
 たまねぎを炒め、蒸してつぶしたかぼちゃをいれ、牛乳と固形スープのもとで味付け。
 つぶしたかぼちゃは平たく伸ばし、冷凍庫に保存した。
 近いうちにまた作ろうと思って♪
 
 小あじはフライにして晩ご飯
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by hanamomo06 | 2014-09-22 20:17 | 日々のこと

秋彼岸

昨日は彼岸の入りだったが、母が不在の日だったので今日お赤飯を炊いた。
冷凍庫には『てんこ小豆』がたっぷりストックしてある。
小鍋に洗った小豆を入れ火にかける。
煮立ってくるともうきれいな紫色の煮汁になっている。
てんこ小豆は黒ささげなので、小豆のような赤い色と言うよりも濃い紫色の煮汁だ。
煮汁は冷ましてから洗ったもち米にいれて、色をうつす。
しばらくするともち米は美しいうす紫色になる。
蒸し器に粗く織られた綿の布を敷き、色のついたもち米とてんこ小豆を入れる。
陽がさしてきててんこ小豆がピカピカ光る。
黒いようで、紫のようでなんとも美しい豆の色だ。
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ふっくらと蒸しあがるように途中でもち米にまた水分を補う。
我が家は香ばしいほうじ茶(塩入り)をまわしかけて混ぜるやり方。
もち米はすぐにほうじ茶を吸い込む。
また蒸し器に戻してふっくらするまで火にかける。
いただいていた美味しいきゅうりの味噌漬けを刻み、私が作ったみょうがの赤紫蘇漬けも添えた。
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そういえば今朝母がずっと昔の話をした。
私が初めて聴く話しばかり。
私が生まれる前のずっとずっと前の話しだった。
母の引き出しにはまだまだたくさんの話がしまってあるらしい。

肌寒くなって、布団から抜け出るのも『おもやみ』(億劫に)になってきた。
七時になったので朝ごはんの支度に取り掛かった。
じゃがいもの味噌汁を火にかけ、平ささぎを蒸して、だし巻き卵を焼いた。
昨夜つけた水ナスの漬物を出す。
少し皮が硬くなってきた、秋が深まってきた証拠だ。
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敬老の紅白のお饅頭が届いた。
お赤飯、紅白のお饅頭、日本の風習は美しい。
『中日にはおはぎを作ろうね、かあさん。』
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庭の花 ヒヨドリバナ
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by hanamomo06 | 2014-09-21 17:40 | 季節の行事


*いらっしゃいませ*


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