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どんぐり

今年はブナやどんぐり、栃の実がとても少ないと新聞の野添憲冶氏の記事で知った。
野添さんの記事にはこんなことも書かれていた。
少し前までは山間の集落でブナやどんぐりなど、木の実を筵に干している光景が見られ、自然の恵みを食にもとりいれ、いろいろな工夫をして食べられていたとのことだ。
そのままでは渋さが残る木の実を、水にさらしたり、灰汁をいれて煮たりして料理に利用されていたのだという。
ナッツ類は栄養価も高い。
食べたことはないが、私が知っているのは『栃餅』『どんぐり珈琲』くらいだろうか。
木の実は豊作とそうでない年があるだろうが、動物達にとっても厳しい冬になりそうで気がかりだ。

我が家のどんぐりも紅葉してきた。
今日はお天気だったので、とてもきれいに見えた。
表に行くことができない母に見せたくて一枝小さなガラスの花瓶に生ける。
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後ろの方から見てもなんと美しい!
どんぐりを子ども達と一緒に拾った日のことが懐かしい♪
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紅葉が里にも下りてきた。
色づいたもみじの下は夕方でも明かりが灯っているようだ。
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晩ご飯
 男鹿の鯵の刺身・到来物の釜揚げしらす丼・大根と薄揚げの煮物
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今週最後のおべんとう
 海苔おにぎり
 白魚の卵とじ・笹かまぼこ・ポテトサラダ・胡麻豆腐・ほうれん草のおひたし・卵焼き
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by hanamomo06 | 2014-10-31 20:13 | 自然

働いた日

朝から晴天で、遅れていた秋の片付けとちょっぴりの冬支度をがんばった。
こんな日は埃が目立ち、あそこもここも・・・・・・・片付けなくてはとなるが、そうそうはかどるものでもない。
ソファーのカバーを洗って、窓全開でお掃除をした。
北国ではこんな日がだんだん貴重になるから欲張ってがんばった。
ブラインドの隙間からも縞々の光が差し込んだ。
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疲れたので3時にバナナハニートーストの改良版を作って食べる。
バナナをこうやって切ると口に入れやすい。
テツコさんのはかっこいいがちょっと食べにくかった。
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今魚売り場は秋鮭がたくさん並んでいる。
私はこの魚案外苦手で、どうにかして美味しく食べられないかいろいろ試している。
なるべく薄く切ってから、片栗粉をまぶして揚げ、南蛮漬けにしても美味しかった。
今朝はお弁当のおかずだったので、同じく薄く切って、にんにく醤油に漬けておいたものを揚げたら、鳥のからげのようで美味しかった。
友人作のパセリをレンジで乾燥させ、それを振りかけたらとてもきれいだった。
デパートのお惣菜など、彩にはかなり気を配っているのを参考にした。
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おべんとう
 漬物名人の鉄砲漬け(かた瓜に青紫蘇・黄菊・にんじんを詰めて味噌漬けにしたもの)のせ新米
 こんにゃくとごぼうの金平・鮭のから揚げ・カリフラワー・さつまいものサラダ・もって菊
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その『もって菊』
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by hanamomo06 | 2014-10-30 17:30 | 日々のこと

冬の入り口

昨夜晩ご飯を食べていたらばらばらとあられが降ってきた。
天窓には霰のつぶつぶが残っていて『あ~また冬がやってきたなあ~』と思った。
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毎日あわただしく時間が過ぎていって、あっという間に季節が変わる。
それでも今日は雨が降らずにすみそうだ。
昨日初冠雪した太平山にも陽がさして、真っ赤に染まった山肌が見える。
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残り少なくなった庭のえごの黄葉にも光がさす。
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さびしい限りだが、やまがらたちは実が見つけやすくなって何羽もやってくる。
人間の私はさっぱり冬支度がはかどらずに困っているのに、小鳥達はえらいなあ~。
縞々のかわいい頭を動かして実を懸命に取り出している。
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お昼になったら風で八分どおり乾いた洗濯物を屋内に取り込んでおく。
そろそろ灯油も頼んでおかなくては。
午後昨日本屋で買った本を読む。
倉本さんが愚人なら私はどれだけの愚人だろう。
わからないことは聞いてみたり、学んだりしながらわかるようにすることの大切さを感じた。
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つわぶきの黄色は枯れ色の季節に最後の彩を添えてくれる。
春の柔らかな蕗の葉とは比べられないほどしっかりとした葉を持っている。
蛍のようにほわっとした『ふ』が入っているので『ホタルツワブキ』と呼ばれている。
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モクズガニの甲羅味噌焼き
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おべんとう
 海苔おにぎり(中身は紅鮭)
 やりいかの煮つけ・秋刀魚のつくだ煮・しもふりささげの生姜醤油和え・柿
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by hanamomo06 | 2014-10-29 17:32 | 日々のこと

初冠雪

朝から雨が降り続いていた。
エゴの実にはしずくがついて豆電球のようにキラキラしている。
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憂鬱な気持ちになっていると8時半ごろ友人から干し柿にする柿が届いた。
添えられたお手紙は達筆で、『干し柿のお手伝いお願いします。』と書いてあった。
<なんと謙虚な言葉だろう>
みんなが美味しい!という干し柿が作れて幸せなのは私のほうなのに。
ありがとう♪

今日は腰を落ち着けて家のことをやろうと思ったが、少し晴れてきたので本屋に行きたくなった。
フリースのジャンバーを着て、マフラーと手袋もして出かけた。小さいカメラも忘れずに持った。
とても寒い、底冷えがする。

角の家の銀杏の木、風が歩道の端っこに黄色い落ち葉を集めている。
ほんの数分刻みで空の色が変わる。雲の流れが速い。
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落ちたばかりのふかふかの銀杏の葉たち
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アメリカ蔦の紅葉も今が最高だ
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本屋さんに着き、目当ての本を探していると、夫からメール『太平山が白くなって見える。』
寒いと思ったら大平山に雪が降ったんだな。
その雪が里に下りてくるのももうすぐなのだろう。
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晩ご飯
 暖かい部屋で飲む麦酒は美味しい
  エリンギとソーセージの炒め物・鱈鍋
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by hanamomo06 | 2014-10-28 20:36 | 自然

器と出会う

黄金色の田んぼでちょうど稲刈りが始まった頃訪ねてみた『三温窯』
ブログの友達の記事で知った窯だった。
ふっくらと炊かれた金時豆が盛られたその器は、温かみがあって、形も色も好みだった。

ご自宅も工房もちょっと懐かしさを感じる下見張りの建物。
穏やかそうなご主人が迎えてくださり、焼き物について説明してくださった。
陶器の展示されている建物の中は木がふんだんに使われてぬくもりがあった。
そして何よりもお部屋の隅々まできれいに整えられていた。
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奥様がお茶を運んできてくださった。
熱いお茶に添えられたのは山栗の渋皮煮
お皿も湯飲みもご主人作、自作の器でもてなす・・・・なんて素敵なことだろう♪
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友達のブログで三温窯を知ったことや、秋田の焼き物のこと、料理のことなど話が弾んだ。
遠い地に住む焼き物をするSさんが私に作ってくださった花入れのことも話した。
ちょうどいただいた青森のお菓子『たわわ』の話をするとなんと奥様の大好きなお菓子だそうだ。

そんな話をしながら、好きな器を選んだ。
夫も一目惚れした大振りの焼きしめの徳利を手にしていた。
私もお料理をイメージしながら好きな器を選んだ。
器は毎日の使用に耐えられる丈夫なものがいい。
それからお料理を引き立てる存在であって欲しいと思っている。
この工房の器はそれが全部かなっているような器だと思った。

部屋の中には電球色の明かりが灯り、外から見てもとても温かい感じがした。
雪が降ったらまたいい雰囲気だろうと思いながら帰路についた。
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霜降りささげ
ふつうのささげ(いんげん)がそろそろ終わりという頃にお出ましになる黒い模様のささげ。
夏が終わって暑さがおさまってちょっとほっとした頃に出回る。
ゆでると黒い模様は消えてなくなり、やわらかくてとても味のよいささげだ。
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三温窯でこの器を選んだとき盛りたいと思ったのが季節の和え物だった。
ささげももって菊も、柿の白和えも、これによそったらきれいだろうと思った。
同じ野菜を二種類の器に盛りつけてみた。
これはある日の霜降りささげとにんじんの胡麻和え
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こちらもある日の霜降りささげとえのきのおひたし
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どちらもさりげなく、中の美味しい野菜を引き立ててくれている。
今度はこれにふっくらと炊いた豆を盛ってみたい。
白い器のほうには、翡翠色の銀杏を入れてもきれいだろうなあ~。
器を見ながら料理を考えるのも楽しいものだ。
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月曜日、お弁当が始まった♪
やりいかの煮付け、炒めねぎ入り卵焼き、かぼちゃ、かぶの浅漬け、秋刀魚つくだ煮、鮭フライ
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by hanamomo06 | 2014-10-27 17:32 | うれしいこと

青い清流へ

田沢湖のビーチ 白浜から角館に戻ろうと思っていたが、久しぶりに別のところまで足を伸ばそうということになった。
ここも紅葉のきれいな場所で、若い頃は何度か遊びに行った場所。
すれ違う時に抱き合うようにしなければ歩けないほどの細い道だったところから名づけられた『抱き返り渓谷』
源流は玉川でここは中流に位置している。
神秘的な青い水の色が特徴で久々に美しいと思った。
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紅葉した木々の間から見える青い水、北海道のオンネトーのようだ。
今では有名になったオンネトーだが、私が行ったころはまだ知られていない頃で、案内されたとき『あ!抱き返りだ!』と思った。
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赤い釣り橋が一本あって、そこを渡った。
晴天でたくさんの人でにぎわっていたので、橋はかなり揺れて怖かった。
引き返すときはかなり慣れて、カメラを取り出す余裕まであった。
下の川につり橋の影が映っている。
水はかなり透明度が高く澄んでいてきれいだった。
石投げをしている人がいて、大きな水の輪が見える。
つり橋を降りてからも体が揺れているようで、なぜか少し前になくなってしまった夜行列車あけぼので上京した時のことを思い出した。
あの列車もかなり揺れて、上野に着いて歩いていても揺れているような気がしたものだ。
新幹線になって着く場所は上野ではなく東京駅になって久しいのだが。
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青い空にゴブラン織りのじゅうたんを敷き詰めたような山の彩り。
これからの長く寒い冬の前に神様がくれたごほうびのような紅葉狩りの一日だった。
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出かける前に用意したもの、これに焼きおにぎりを二つずつ。
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新米といくらの出会い
 数日前から新米を食べている。
 一年で一番お米が美味しく感じるとき。
 それに合わせたように『いくら』が出てくる。
 新鮮なのを一本求め、だし醤油に漬けて新米と一緒に発送したよ!
 いちじくのコンポートとジャム、美味しい枝豆も入っているよ。
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 米価は下がり、農家の人たちにとっては辛い秋になったと思う。
 日本人はもっと米を食べよう!
 ご飯にあうおかずをもっと作ろう!
 そして、感謝の気持ちをでいただこう。
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by hanamomo06 | 2014-10-26 17:21 | おでかけ

ゴブラン織り

10月最後の週末、もみじがりに出かけた。
この季節は車を走らせているだけで、美しい景色が目に入る。
山はもう錦の絨毯を敷き詰めたような賑わいだった。
杉の多い山はみどりいろのゴブラン織り。
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川原の低い山はもみじやまで、赤のゴブラン織り。
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もっと近づいてみるとこんな感じだ!
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先日私が作ったハムのマリネ、ちょっと似ていませんか?
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今日は角館の町を通り越して一気に田沢湖まで行った。
きれいな砂浜が続く『白浜』でお昼ご飯を食べる。
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近くのお店で買った石焼き芋を食べる!
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さあもう少し奥へいくぞ♪
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by hanamomo06 | 2014-10-25 20:30 | おでかけ

こんな日もある

昨日に続きとてもよい天気だった。
洗濯物を干し終え、買い物に行こうと家を出たら、T字路のところで近所の方と会った。
かなり久しぶりで、お互い近況など話しあった。
近いうちにお昼でも食べましょうと約束して別れ、時間を見ると、もうこんな時間?
他の用事はやめて、最低限の買い物をし、家に帰った。
家につくと電話が鳴った。(母方の叔母から)
ちょっと長電話になり、お昼の時間になった。

暖かい日だったので冷たい稲庭うどんにした。
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午後は母のすぐ下の妹がやってきた。
一ヶ月ぶりだが、いろいろ話があって、夕方までいた。
叔母がいる間にも電話が何本かかかってきた。

お世話になった方にお礼状も書かなければならなかったのに、それもできずに夕食の準備。
叔母がお魚を買ってきてくれたので、鱈のフライを作った。
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これは味がしみてから食べようと思っている秋鮭の南蛮漬け。
甘酢にねぎをたっぷり刻んで入れた。
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なんだか忙しい一日で予定していたことは何もできなかった。
でもこんな日もある。
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秋色の宝石
 9月の末にkomorebiさんが送ってくださった葡萄の数々。
 あまりにきれいな葡萄なので、しばらく鑑賞してからいただいた。
 きみどりの葡萄はシャイン・マスカット』、透明感のある赤い色の葡萄はシナノスマイル。
 シナノスマイルはきれいな色になるまで待って送ってくださった。
 
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 シャインマスカットは皮ごと食べられ、見事な甘さ。
 シナノスマイルも名前の通り笑顔になるような美味しさだった。
 秋色の宝石が実った果樹園はこれから林檎の収穫に忙しくなる頃だ。
 komorebiさん、もうすぐ『ふじ』の収穫ですね。
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by hanamomo06 | 2014-10-24 21:23 | 日々のこと

霜降

朝方寒くて目が覚めた。
もう一枚掛けてまた布団にもぐりこんだ。
母のベッドの横にかけてある日はぎカレンダーに『霜降』と書いてある。
私よりも早く目が覚めるから、寝る前に今日の分を剥いでおいてと言われているカレンダーだ。

昨日いただいた和菓子の箱を空けたら今日の日にぴったりの生菓子が入っていた。
自分で買いに行けばお菓子の名前を知ることができるが、頂き物のときは名前がわからない。
鹿の子のお菓子で、紅葉した葉っぱの下が薄氷のように作られている。
程よい甘さの大納言の芯にはお餅が入っていた。
季節の和菓子は本当に美しい。
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柿の木もかなり葉を落とし、収穫されない実だけが目立つようになった。
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ほおき草も日に日に赤さを増してきた。
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よく見ると小さな実がついている。
この実がプチプチの『とんぶり』で、秋田の北の方が産地になっている。
とんぶりの季節にこのほうき草の畑を見てみたいと思っている。
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先日いただいた芋の子といかを煮た。
母が食べられるように、イカはだんごにして入れた。
いかのおいしい味がたっぷりしみこんだ芋の子が美味しかった。
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あかね雲
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by hanamomo06 | 2014-10-23 20:18 | 季節の行事

さつま揚げ

義弟から届いた新鮮な秋刀魚で作ってみたかったのは『さつま揚げ』
練り物は嫌いではないが、当地では美味しいものにめぐり合えない。
ネットでいろいろ調べて作った。
100パーセント魚だと質は良いけど硬い仕上がりになるので、ふんわりとした食感に作りたかった。
その方法をかんがえたのだが・・・・・。
あわ立てた卵白を入れる・・・・面倒だ。
伊達巻を作るときのようにはんぺんを入れる・・・・・・・買ってなかった。
それで秋刀魚のすり身にふんわりと空気を混ぜるやり方が一番簡単だった。
帆立貝をいただいたときについてきた金属のへらのような道具を使って秋刀魚を身だけにした。
それをフードプロセッサーにかけてふんわりと空気を混ぜ込む。
みじん切りにしたねぎ、レンジで柔らかくしていたごぼうとにんじんを混ぜる。
小さなたまご一個と片栗粉少々、味付けは日本酒・塩・オイスターソース少々・しょうが汁。
スプーンですくってこんがり揚げる。
形はいびつだが、ふんわりと美味しいさつま揚げができた。
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200円で買った大きな白菜を新鮮なうちに消化しようと浅漬けにした。
きゅうり、にんじん、大根も刻み、塩のほかに昨年作っておいた柚子のキューブを一つ入れた。
柚子風味のおいしい浅漬けになった。
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庭のどんぐりが色づいた。
まるでクレヨンで描いたような色合いにすっかり魅せられた。
友人のところからもらってきたブルーベリーもほんのりときれいな色。
鯛釣り草の黄色、山芋の葉っぱ、紫陽花の自然にドライになった赤い色をアクセントに♪
画用紙はランチョンマット、絵はかけないけど、並べて楽しむことにした。
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一輪挿しにも秋の色
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昨日の雨であちこちに落ち葉が貼り付いている。
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by hanamomo06 | 2014-10-22 17:08 | 料理


*いらっしゃいませ*


by hanamomo06

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