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かぼちゃのちぢみ

先日朝のテレビで見た『かぼちゃのちぢみ』
料理を考えた瀬尾幸子さんの『麦酒に良く合います!』という言葉がとても魅力的だった♪
いいかぼちゃが手に入ったので早速作ってみた。
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レンジでやわらかくした一口大のかぼちゃとベーコン、青ねぎを小麦粉と卵、水で溶き大目の油で焼いた。
美味しいかぼちゃを使うのがポイントで、ほくほくと甘いかぼちゃの味とねぎとベーコンがとてもよく合う。
ちぢみには黒胡椒をたっぷり入れ、一味唐辛子を入れた酢醤油で食べた。
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はたはたの三五八漬けを焼いたもの
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特売のマグロとアボカドを盛り合わせて醤油マヨネーズで。
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サラダは今頃になると毎年出てくる『紅くるり』という大根と水菜
美味しいすり胡麻に醤油、砂糖少々を混ぜたものをかけて食べた。
暖かい部屋で飲む麦酒のおいしい季節になった。
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田んぼの畦道で
 昨日、白鳥を見た田んぼの畦道に咲いていた草花
 名前は知らないがドライフラワーのようになってとてもきれいだった。
 下のほうには紫の『キュウリ草』が咲いていた。
 来週はこの草達にも雪がかかってしまうなあ~。
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by hanamomo06 | 2014-11-30 20:19 | 料理

渡り鳥

友人と待ち合わせのため北へ向かった。
今日は朝から雨降りでどんよりとした空だった。
田んぼが多いところは風が強いので防雪柵がめぐらされた風景が今日の空をさらに陰気くさくしていた。
雨が少し小止みになった頃、枯れ色の田んぼに白鳥の群れを見つけた。
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遠いシベリアから何千キロもの旅をして北海道に降り立ち、北海道が寒くなる11月に今度は本州に渡ってくる。
これから3月下旬まで過ごし、再び北海道経由でシベリアへ帰っていく。
白鳥たちは田んぼの上で落ちた籾を食べたり、羽づくろいをしたりして休んでいた。
(画像をクリックすると大きくなります)
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頭上から甲高い鳥の鳴き声がするのでみると、これもまた白鳥だった。
黒々とした杉の林を背に飛ぶ白鳥の姿はとても優雅だった。
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田んぼのあぜ道の草も寒くなってこんなに鮮やかな色に染まっていた。
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2ヶ月ぶりに会った友人はとても元気になっていた。
たくさんのお土産ありがとう。
また近いうちに会いましょう。

お昼に食べた支那そば 煮干のだしが効いた懐かしい味
子どものころ『中華』とよんでいたラーメンにはメンマ・海苔・ねぎ・チャーシュウ・なると・麩が定番だった。
このラーメンにも大きな『麩』がのっていた。
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by hanamomo06 | 2014-11-29 17:37 | 自然

煮売屋(にうりや)

今テレビで宮部みゆき原作の『ぼんくら』が放送されている。
母の寝る準備を手伝いながら、後片付けをしながら・・・・見ている。
松坂慶子さん扮するお徳さんは鉄瓶長屋で煮売り屋をしている。
『煮売り屋』とは江戸時代にあった惣菜屋のことで、煮豆・煮魚・煮しめなどを売っていたらしい。
ドラマでは大きなかまどに薪をくべて、大なべでいつも何かを煮ている。
見ているとほとんど調理法は煮る、炙るだが、天ぷらなどもあったらしい。
煮た物をその場でお酒などと一緒に食べられるようになっている場所のことは『煮売り茶屋』と呼んだらしい。

当時の江戸は地方から単身赴任している武士や労働者がたくさんいたらしく、煮売り屋はそんな人たちにとってとても助かる存在だったのだろう。
煮売り屋が増えて、おかずの材料を扱う市場などもどんどん発展していたようだ。
長屋を舞台に様々な事件が起きるが、江戸の人たちの生き生きとした息遣いが伝わってきてとても楽しいドラマになっている。

当時はこんなメニューもあっただろうか、『炒り豆腐』
入っているのは牛蒡・にんじん・たまねぎ・青いねぎ・木綿豆腐・たまご
鉄瓶長屋は深川ということになっているから、これにあさりでも入れたら美味しいだろうなあ~などと想像しながら作ってみた。
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これは絶対にあったメニューだと思う『いかと大根の煮物』
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あさり・ねぎ・油揚げを味噌で煮てそれをご飯に混ぜた『深川めし』も人気メニューだっただろう。
今夜我が家は牡蠣を酒と醤油で煮た物をご飯とあわせた混ぜご飯。
季節のいくらをのせ、焼き海苔を揉んでたっぷりとふりかけた。
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おべんとう
  焼き醤油おにぎり(鮭・梅干)
  豚肉と野菜の煮物、卵焼き・柿
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by hanamomo06 | 2014-11-28 21:12 | 料理

小春日和

師走が近いというのに、すばらしいお天気になった。
透き通る青空にナナカマドの紅い実がくっきりと映る。
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マンションの前庭の小菊には陽があたりとても暖かそうだ。
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花屋さんの前で知り合いに呼びとめられた。
彼女の愛する子どもの自慢話が始まったので、『ちょっと急ぎますので・・・』と分かれた。
昔から彼女は『一人称』の話がない。
子どもの話、夫の話し、自分の話が何もない人は魅力に欠ける。
『そんな話はお断りです』と私の顔に文字が浮き出てくるといいのにとさえ思う。

公園のお堀の水にすっきりと葉を落とした木々のシルエットが映り美しい。
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この近くのギャラリーで開催しているステンドグラス展へ足を運んだ。
新作もたくさんあり、しばし温かな光に酔いしれる。
自然豊かな地に住んでいる作家さんは、朝晩の空の色や山や川で見る魚や動物をモチーフにしたものを多く作っている。
大きな丸いテーブルでコーヒーをご馳走になり、いろいろな話に花が咲いた。
やがて、お菓子に『干し柿』が運ばれてきた。
それからしばらく『干し柿談義』今年は400個干したそうで、なかなかいい味だった。
イギリスに行ってきたというご婦人は朝食に運ばれてきたトーストスタンドが素敵だったと話していた。
カリッとしたトーストが湿気ない工夫だろうか?
それもアンティークなトーストスタンドだったそうで、私も見てみたいものだと思った。
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 母の好物の豆パンと温かいコーンスープでお昼ご飯にする。
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おべんとう
  朝圧力鍋で作った豚肉の煮物
  豚肉と牛蒡ってどうしてこんなに合うのだろう。
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 他に雪菜のおひたし・たまねぎと海老のかき揚げ・いぶりがっこの昆布漬け
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by hanamomo06 | 2014-11-27 16:52 | おでかけ

コンビニのケーキ

昨日 家人がコンビニのケーキを買ってきた。
『イタリア栗のクリーミーモンブラン』257円

少し前のコンビニのケーキ類はあまり美味しくなかった。
自分で買うことはほとんどなかったが、出先でご馳走になることがあった。
ケーキ屋さんと比べ値段は少し安いが、クリームがどことなく重かった。

それが・・・・・・・・食べてみると『美味しい!』
名前の通りクリーミーで栗の味もよく甘すぎない。
売り切れも出るそうで人気商品らしい。
これならたまにお土産にして欲しい。
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今日は朝から母のシャンプーをし、その後看護師さんが来てくださった。
私達の年代には次々といろいろなことが押し寄せてくる。
どこへ行っても話題になるのが親の老いのこと、そして私たち自身の変化(心身ともに)・・・・
同年代の看護師さんとそんな話もして、同じ時代を生きるものとして共感するところが多かった。

晩ご飯
  男鹿のハタハタの塩焼き・里芋の胡桃味噌和え
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久しぶりのお弁当
 秋刀魚のつくだ煮・マッシュポテト・ぜんまいの煮物・わかさぎ佃煮・みかん
 ご飯に塩鮭
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小菊
 もうすぐ師走、葉っぱもちらちら紅葉しながら最期の輝きを見せている
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by hanamomo06 | 2014-11-26 20:12 | おいしいもの

リンリンリン♪

今頃の朝6時はまだ暗く、カーテンを閉めて朝食の準備をしている。
7時になったのでカーテンを開けると、霧で何も見えない。
公園の木々もまったく見えなくて何か幻想的な雰囲気だった。
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母が出かけた後、引越しのお手伝いに行く。
食事に行く時間がもったいないからおにぎりと簡単なおかず、お茶を持って出かける。
人生の先輩の荷物はあまりに多かった。
常日頃きちんと片付けておきたいと願っていても、それが自分の手でできなくなるときは突然やってくる。
そんな時少しでも手伝う人の手を煩わせないように、持ち数を減らしておくことは大切だと思った。
残しておくものは、思い出と心に残っている何点かの大切なものだけでいい。(理想)
・・・・となると私も明日から持物を調べて、本当に必要なものだけにしなければと思った。
さくらの葉も最期の輝き
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クリスマスまであとひと月
 お手伝いから帰るとポストにうれしいプレゼントが配達されていた。
 LAのお土産だった、<クリスマスが近いんだな~>
 大好きな色の素敵な包装紙に入っていたのは、きらきらの大人っぽいオーナメント
 細いくろのリボンで結んであって、この色の取り合わせがなんとも素敵だった。
 ありがとうございました♪
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 この前買い物の帰り長い松ぼっくりのついた木を見つけた。
 
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 調べてみると『ドイツトウヒ』の松ぼっくりだった。
 外国ではクリスマスマーケットでにぎわう季節だろう。
 ドイツトウヒにいただいたオーナメントを飾ったらきれいだろうなあ~。
 この何年か飾っていなかったツリーを今年は飾ろうかな。
 そのためにもきちんと片付けねば!
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今夜は『昨夜のカレー』
 
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by hanamomo06 | 2014-11-25 17:27 | 日々のこと

寒さの中で

今朝は2度まで冷え込んだ。
我が家は暖かいのでそう寒いとは感じなかったが、外へ出たらきりりとした寒さだった。
この連休はお天気に恵まれた。
特に遠出しなくても、お日様が出ていることは恵みだ。
久しぶりに家の中を拭き掃除した。

『冬薔薇(さうび)日の金色(こんじき)を分ちくるゝ』細見綾子

先日行った公園で寒さの中で咲く白い薔薇を見た。
光がさして葉っぱも透けて見えたが、風で揺れた時にこすれた後があった。
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上の短歌は寒さの中で太陽の光を分かち合うようにして咲いている冬薔薇の美しさを歌ったもの。
細長い蕾はほんのり紅色で『寒いけどがんばって咲くぞ!』といっているような形。
雪が降る前に咲きますように。
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もうすっかり裸木になった木々を背に、冬薔薇はシルクのような光沢を放っていた。
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今朝ごみを出しにいったら、空から鳥の鳴き声がする。
V字の模様になって飛んでいく白鳥だった。
体操の団体競技のようで、彼らはどうやってあの形を作るのだろうと思った。

冬が近づいて食卓に保存したものが並ぶようになった。
春の山の恵みもたっぷりとお湯で戻していただく。
一度目の水は沸騰する前にとめて捨て、新しい水に変える。
そしてもう一度お湯が熱くなるまで沸かし、火を止める。
水に取り冷やして使う。
子どものころはお湯は危ないからとお手伝いはしなかったが、いつも見ていたからわかる。
今はたいていのものがネットで検索できるが、この類のことは母のほうが確実だ。
道の駅で求めたぜんまいを戻して作った炒め煮。
よく噛むとほんわかお日様の香りがする。
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by hanamomo06 | 2014-11-24 17:28 |

小さな楽しみ

ここは郊外にある老人施設。
静かで、自然に囲まれた眺めの良いところだった。

用事を終えて帰ろうとすると、お部屋の外側に干し柿を吊るしてあるのが目に入った。
几帳面にきれいに吊るされた干し柿はここで暮らすご本人の手によるものだろうか。
ご家族が持ってきてくれた自宅の柿を剥いて干したのだろうか。
干してまだ間もないのが柿の色でわかった。
ここが終の棲家になる方もおられるだろう。
単調な暮らしの中でこの方のように干し柿を作る楽しみを持てることは幸せなことだ。
出来上がったらお仲間とお茶の時間に食べるのかな♪
名前も顔も存じ上げないその方がこの先、小さくても何か楽しいことを見つけて暮らせますように。
そんな思いでそこをあとにした。
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帰り道、橋のそばに大きな柿の木が三本あった。
どの木も柿は鈴なりだった。
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その近くにきれいに手入れされた畑になんだか見覚えがある。
9月にこすもすがきれいに咲いていた場所だった。
柿の枝は川面に届きそうなくらいしなり、触ってみるともうすでに『熟し柿』になっていた。
太陽の光がさすと、柿の透明感が増した。
柿の実はやがて落ち、来年もまた春にはつややかな葉が出てくるのだろう。
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私の干し柿も数日前、数個ずつラップに包み、さらにシールつき袋に入れて保存した。
寒い冬の間のお茶菓子にもなる干し柿、豊作だった今年の恵みに感謝していただこう。
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by hanamomo06 | 2014-11-23 21:04 | 日々のこと

散ってなお・・・・

天気予報に反して小春日和のようないいお天気だった。
あれこれ買い物があって午前中いっぱいかかった。
午後は少しゆっくりしようとソファーに座ったらうとうと・・・・。
ほんの10分くらいのうとうとはとても疲れがとれる。
外を見るとますますいいお天気なっていた。
『千秋公園へ行こう♪』お昼ごはんの後に食べたあんごま餅のカロリーを消費するべく自転車をこぐ。
持ち物は携帯と小さなカメラと小銭入れ。
先日びっしりと敷き詰められたような落ち葉は風で飛んだのか、上り口は石ころの道だった。
大きなもみじの場所に急ぐ。
散りたてには間に合わなかったが、シックな散紅葉も素敵だった。
小さな植え込みにも一つ一つ縄で鉢巻して冬への供えは万全だった。
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今度は奥にあるもみじの場所
苔の上に散ったもみじが美しい。
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落ちたばかりの赤いもみじに日が当たっている。
もう 岩合さんになるしかない。
猫の目線ではなく、もみじの目線になって・・・・・・ぱちり。
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子どものころはこの雪つりがどうなっているのかよくわからなかった。
ぴんと張られた縄の線が美しい。
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つつじの木々にも大小の雪つりが施され、これに雪が降るとまたきれいなことを思い出す。
つつじの横の階段を上り表門まで歩く。
ここのもみじもあと数日かな。
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晩ご飯
  まぐろのやまかけ
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  野菜のあんかけ
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by hanamomo06 | 2014-11-22 18:05 | 自然

誕生日

今日は母の誕生日だった。
この一年元気で家で過ごせたことはとてもありがたいことだった。
昨日は亡き父の誕生日で、翌日が母、偶然なのだろうが面白いものだ。

朝、お昼の稲荷ずしを作った。
干ししいたけとにんじんを甘辛く煮て、知人からいただいた胡桃を刻んで混ぜた。
母が時々胡桃を入れていたのを思い出して。
母は他に梅漬けにいれた赤紫蘇を刻んで、きれいなさっぱりとした稲荷ずしを作ることもあった。
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今日も11月とは思えないほどの好天だった。
銀行に用事がありちょっとだけ外出、採りきれなかった柿の実と終わりに近づいた紅葉がきれいだった。
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橋の下の狭い河川敷にある畑も少しの冬野菜を残して片づけが進んでいた。
小さな柿の木が一本あってそこに大根が干してあった。
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母に頼まれた雑誌を買って帰宅し、稲荷ずしを食べた。
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あんごま
 ケーキの代りに母の好きな八郎潟のあんごま餅
 ふわふわのお餅に、程よい甘さの漉し餡と香ばしいすりゴマがびっしりとかかっている。
 お寿司を2つとお餅切れを完食。
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女学校の時の話や、亡くなった友人との思い出など聴く。
また一年元気で過ごせますように。
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by hanamomo06 | 2014-11-21 17:28 | うれしいこと


*いらっしゃいませ*


by hanamomo06

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