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年取りの膳

雪国秋田にしてはとても穏やかな年の瀬になった。
気温も5度近くまで上がり、雪も降らなかった。
ご近所さんとも『いい年取りだね~』という言葉をかわす。

我が家は正月料理はお重に詰めないので、今夜食べるものだけを作った。
一度にたくさん食べられなくなったので、おいおいに作ることにしたのだ。
だから今年の年取りの膳は定番のものばかり。
たったこれだけでも結構忙しかった。
お風呂のお掃除もしたし、換気扇も洗った。

午後筑前煮に添える青物を買いたくてお店へ行ったがみんな売り切れだった。
三つ葉も、せりもいつもの倍もする値段だったから買わずに済んだとも言える。
冷凍庫に潜ませている枝豆を使えばいいかと帰ってきた。
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夕方、入浴できない母に今年最後の足湯をしてあげる。
今日は私が忙しくしていたので、ほとんど一人で過ごしていた。
明日はもう少しゆっくりしようね♪
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そしてお膳がそろったところで親戚から届いた特大の海老を揚げた。
熱々のところを美味しい昆布塩でいただいた。
黒豆、紅白なますも味がしっとりとなじんで美味しい。
蓋つきの器は紅葉を見に行った角館のちょっと怪しい骨董屋さんで求めた。
とにかく面白い女主人だった。
一目で気に入って欠けてないものを連れ帰った。
その中身は筑前煮、友人のところで掘られた孟宗筍が入っている。
お肉も野菜も箸で崩せるほど柔らかだ。
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はじめはロゼワインで乾杯、そして麦酒をいただいた。
家族が元気で年取りのお膳を囲めたことに感謝したい。
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この一年、ブログにおいでくださった皆様。本当にありがとうございました。
新しい年もどうぞよろしくお願いします。
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by hanamomo06 | 2014-12-31 21:46 | 季節の行事

正月料理

いよいよ今年も明日一日となった。
午後になると悪友からメールや電話が入り 夕方にはいなくなる夫をつかまえて、ロフトの大掃除の監督をした。(ラストスパートだ!)
ほこりをかぶったおびただしい本の山を崩し、仕分けし、残った紙類を処分し束ねた。
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机の上が何年かぶりに平らになり、きれいになった。
私は拭き掃除をし、夫はひたすら書類をチェックし要らないものを捨てていたその時・・・・・・・
『あ!お金だ!』と言った。
10数年前の北欧出張の時のパンフレットなどの中から見つかったらしい。
福沢諭吉さんが印刷された新札が二枚、ちょっと早いお年玉だ!
『片づけを促したのは私だから』とこじつけて山分けすることにした。
完全ではないが、きれいになって、私のスペースも生まれそうだ。

午後はちょっと買い物に出た。
珍しく夫に付き合って洋服やさんへ、模様編みのカーディガンを買う。
若い頃は柄物など好まなかったが、年齢とともに似合ってくる色や模様もある。
雪は少なく、時折雨が降る、暖かな年の瀬だ。
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帰宅し、ようやく料理に取り掛かる。
紅白なますは朝仕上がった。
黒豆はただいま甘い煮汁を含ませているところ、さあ次は何を?
唐揚げ用に買っておいた鶏肉を使って筑前煮を作ることにした。
蓮根は買い忘れたが、友人宅の竹林で採れた美味しい孟宗筍が入るからよしとしよう。
ふっくら戻った大分のどんこしいたけ、にんじん、こんにゃく、牛蒡、鶏肉、筍を煮た。
あとはお酒があればいいかな♪
冷蔵庫のメモに『ビール冷やす』と書いておいた。
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暮れのお客さん
 朝食後、『ピーピー』という声がするので外に目をやると数羽のやまがらだった。
本当に残り少なくなったエゴの実を食べていた。
やまがら達はどこで年越しするのだろう。
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by hanamomo06 | 2014-12-30 20:29 | 季節の行事

豆腐かすてら

お盆やお正月になると必ずお店に並ぶ郷土菓子がある。
『豆腐かすてら』とよばれるもの。
その歴史は古く、江戸時代末期には料理の本に豆腐かすてらの記述があるらしい。
今のように仕出し屋などなかった時代、その地域には『料理人』と呼ばれる年配の女性がいて、冠婚葬祭などのとき、コックさんさながらの料理を作ってもてなしたという。
その豆腐かすてらの中の焼きかすてらが我が家に届けられた。
(蒸すものもあって、私の父方の祖母はすだれで巻いて蒸す豆腐巻きというものを作ってくれた。)
夫の上司の奥様のお手製でお正月料理に花を添えてくれる。
これは秋田の南部に伝わるお菓子で、大豆の栽培が盛んで豆腐を各家で手作りしていた人たちが考案された菓子だということだ。
口当たりをよくするために豆腐は裏ごしされ、それに佐藤や塩、卵など加えて胴鍋で焼いたもの。
私も小さい頃から祖母が作るのを見ていたから、とても手間のかかるものだということを知っている。

母の実家でもじゃっちゃ(おばあさん)が腕を振るったお菓子だったそうだ。
これに寒天や、羊羹、太巻き寿司など合わせて、口取り菓子としてお膳に添えられたそうだ。
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このお菓子の作者はやはり県南の方で、ハードな仕事をこなされていたのに、すごい料理人だ。
いぶりがっこを漬けたり、つくだ煮を手作りしたり、何でも作ってしまう。
かなりの才女でありながら、そんなことはおくびに出さず、気さくで温かい方なのだ。
私はしばらくお会いしていないが、こうして心にかけて下さって、ありがたいと思っている。
ごちそうさんでした。
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by hanamomo06 | 2014-12-29 18:32 | おいしいもの

あおぞら

今日は暮れで忙しい人たちへの御褒美のようないいお天気だった。
お店はどこも歩けないほどの賑わいで、ゆっくりと買い物ができなかった。
つきたてのお餅、かまぼこ類、赤い酢だこ、蟹・・・・・いろいろ並んでいたが、みんないいお値段だった。
秋田ではあまりなじみのない正月料理『ごまめ』の美味しい食べ方を知ったのでそれを買った。
そろそろ重い腰を上げなくては・・・・・・・。
今年もいつもの黒豆、紅白なます、にしめ、たらの子和え、伊達巻・・・・・そんなところだろうか。
それにお餅があればいいような気がする。

ここでクイズ!さてこれは何だと思いますか?
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午後はこんなものを食べながらゆっくりとテレビを見てしまった。
年末のテレビはどこも撮りだめした長い番組ばかりでつまらないから先日録画しておいた松本幸四郎さんが出演したナイフの行方を見た。
今井翼君がとても好演で、これからも俳優として活躍の場が広がりそうだ。
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洗濯槽のそうじ
 年末の掃除番組に触発されて、我が家の洗濯機も心配になり、金曜日午後から洗濯槽の大掃除をやった。
 45度くらいのお湯をはり、酸素系漂白剤を500グラム投入し洗い5分で放置。
 夜に浮いてきた汚れをすくい、脱水。
 それをその後三回繰り返したらきれいになった。
 昨日は洗濯を休み、今朝洗った。
 一ヶ月に一度が理想といっていたが。。。。。。やれる自信がない。

Moreクイズの答え
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by hanamomo06 | 2014-12-28 17:09 | 日々のこと

歳暮

今年もいよいよ残り少なくなった。
師走に入り始めた大掃除もいよいよ大詰めになった。
今日もごみ処理場に行き、今年最後の大きなものを処分した。
帰ってから、美しい自然が残る知人宅へ暮れの挨拶に出かけた
今年も山の上の柿の木はたわわに実をつけて出迎えてくれた。
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小さな集落ではどの家もきちんと冬の準備がなされていた。
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玄関にはめられた美しい組子細工を撮らせてもらう。
母の実家の広い座敷の障子にもこんな細工が施されていたのを思い出す。
郵便受けは大きな流木にかけられた青つづら藤の蔓で編んだ『こだし』だった。
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雪は降り続く
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『ゆっくりしていけ』と何度も言ってくれたのを断り家に戻る。
帰り道、美しい瓦屋根を何軒も見つけた。
山の中のようだが、海が近い集落、風が強いので瓦屋根が多いのだ。
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海が見えてきた。
青い空も少しだけ見える。
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by hanamomo06 | 2014-12-27 20:37 | 季節の行事

さむい、さむい

朝起きるのが辛くなった。
目覚めたら小さな電気ストーブを付け、少しテレビを見てから起き出してお茶のお湯を沸かす。
珈琲の時もあるが、最近は熱いほうじ茶を一杯飲む。
今朝もかなり冷え込んで、吹雪いていて向こうの山の木々がぼんやりとしか見えなかった。
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お昼、冷ご飯があるので葱をたっぷり入れたシンプルな炒飯を作った。
とにかく葱がおいしいから、具は葱だけにした。
葱をいため、温めたご飯をいれ、削り鰹、むき胡麻をいれ、お醤油で威勢よく味付けする。
香ばしくて、葱が甘くて美味しい炒飯だ。
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午後は今年最期の往診だった。
年末、お正月、体調を崩すことなく過ごせますように。
夕方、薬をもらいに薬局まで行く。
かなり気温が下がっている、重装備で出たがまだ寒かった。
東の方に夕方の三日月が見えた。月はまん丸より三日月が好きだ。
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薬局は薬をもらいにきた人が一杯だった。
風邪引きの人も何人かいるようで、そそくさと帰る。
まだ水色だった空がもうすっかり夜の空に変わっていた。
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今夜は数日前に知り合いが取り寄せたからとおすそ分けしてくれた小豆島の手打ちうどんにする。
葱と海老とにんじんをかき揚げにして、熱々をいただいた。
冷えたからだが温まった。
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おべんとう おにぎり、たまご焼き・はんぺん・ほうれん草とにんじんの胡麻和え・ポテトサラダ・ミニトマト
味噌汁(牛蒡・じゃがいも・豆腐)
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by hanamomo06 | 2014-12-26 19:56 | 日々のこと

サングラスのおじさんと

雪は少ないが、狭い露地に入ると道路には薄氷が張ってつるつるになっている。
久しぶりに路線バスに乗って駅前まで出かけることにした。
バス停に行くと、サングラスをかけたおじさんが先に待っていた。
見た目はちょっと怖い・・・・。

でも『今日もさびしな~』から始まってこのあたりの土地の話になった。
バスは遅れているのかなかなか来ない。
菅江真澄がこのあたりにも来たこと、お百姓さんが多くすんでいたこと、庚申塚がたくさんあることなど話が弾んだ。
バスに乗り込む前、『今日はいろいろ話しこしておもしぇがった。ありがとう。』と言った。
私も『バスが遅れてきたおかげで楽しかったですね』といってそれぞれの席に座った。
クリスマスの日にとてもよいひと時を過ごせてよかった♪

バスを降りて千秋公園のお堀のほとりを歩く。
子どものころからよく通った老舗の書店は大手居酒屋チェーンのお店に変わって久しい。
街の中から地元のお店が消えていくのは寂しい、そんなお店が増えて、どの街も皆同じように見えてくる。
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お堀の水は凍っていた。
それでも場所によっていろんな表情を見せ、見飽きない。
オーブントースターの中のお餅が膨らみ始めた様子に似ている。
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どんよりとした空の師走の町は雪こそないが底冷えした。
きりりとした空気の中、お堀の切れたところにある小さなギャラリーまで歩いた。
クリスマスだから自分への贈り物を受け取りに急ぎ足で歩く。
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晩ご飯
 山形のロゼワインを開けた。
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 甘そうに見えるけど辛口、でも香りは濃厚ないちごのように甘い。
 ボイルした海老、しいたけ・ベーコン・ちぢみほうれん草のソテー
 ホタテのお刺身
 ドライいちじくとクリームチーズをあわせたもの
 
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美味しいパンやさんのシュトレーンを初めて買ったがすごく美味しかった♪
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by hanamomo06 | 2014-12-25 20:02 | おでかけ

ちいさなクリスマスツリー

ホワイトクリスマスだと思っていたら、思いがけない雨で雪がどんどん融けている。
軒下にできた立派なつららも屋根の雪ごとザーッと落ちてしまった。

年末の片づけで懐かしいものが見つかった。
幼い子ども達と一緒に作った『松ぼっくりの小さなクリスマスツリー』
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松ぼっくりはぐらぐらするので紙粘土で小さな台を作った。
緑と白の絵の具を吹きつけ、乾いてからボンドをつける。
お皿に出したたくさんのビーズにツリーを転がした。
いろんな色のビーズがくっついて可愛いツリーが出来上がった。
東京名物『ひよこ』の箱から出てきた小さなツリーは16個もあった。
公園で松ぼっくりを拾うところから楽しんだあの頃。
もう戻らない時間を懐かしんだ。
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ここ数年手作りしていたケーキを今年は早く予約した。
15センチの小さなケーキだが、母はとても喜んでいる。
お昼ごはんのあとケーキカット おしゃれなケーキは手作りケーキのようにいちごが等間隔に並んでいないから切り分けにくい。
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クリームといちごの甘い香りが漂う♪
ふわふわのスポンジはプロのなせる業、時々いちごのさわやかさに助けてもらいながら、生クリームたっぷりの小さな一切れを楽しんでいただいた。
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クラム・オイスターチャウダー
 アサリと牡蠣を入れた具沢山スープ
 炒めたたまねぎとじゃがいも、にんじんをたっぷり入れて作った。
 じゃがいもがほどよくとけてとろみがついた。
 木の器は冷めにくく、温かさを保ってくれる。
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おべんとう
 海苔おにぎり(鮭)
 ウインナー・ミニトマト・かぼちゃ・薄揚げの焼いたもの(生姜醤油)
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by hanamomo06 | 2014-12-24 19:36 | 季節の行事

老婆と柿の木と

おととしの早春に101歳の天寿を全うされた坂本梅子さんは秋田の女性だ。
片づけをしていたら坂本さんの詩集が見つかった。
直筆のお手紙も添えてあり、和紙の便箋に書かれた女性らしい美しい文字だった。
1978年に出版された『風葬の村』という詩集
約35年前に出されたこの詩集の中には変わり行く村の姿が記されていた。
その中の『老婆と柿の木と』という詩が印象に残った。
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縦横のあらくさに
赤、白の長者花がまじり咲く
子どもが溺れ死んだ池も
埋もれて
いまわしい影すらない

住まぬ家だとて
いまわしいものだ
老婆が町の養老院へ送られて
それも除かれ
繁っては枯れゆく
荘厳な屋敷跡だ

一本残った柿の木は
年ごとの秋にたわわの実をつけ
思うさま陽を吸った珠玉は
叫ぶような炎に色づき
もぎ取る人とてなければ
さんらんの秋を
燃えさかり
寂びた屋敷跡は鮮烈に浮かび上がった

誰かが
高い価に屋敷を売らぬか、と
はね返す老婆の水しぶき
人を馬鹿にするな

捨て切って
遥かなるものに目を凝らした老婆の
大きな呼吸(いき)づかいと

あるがままの
ありったけの奢りを
短か日に使い果たして見せる
屋敷守りの
柿の木と

今年は根雪になるのが早かった。
冬の間に食べるお米を譲り受けに農家へ行ってきた。
秋の終わりに収穫した美味しい林檎を袋一杯につめてくれた。
少し早い暮れの挨拶をすませて外へ出ると 真っ白な景色の中に紅い柿の実がみえた。
主はなくても毎年実をつけ、やがて朽ちてしまう柿の実
とりが飛んできて実をついばみ始めた
ヒヨドリの鳴き声に似ていたが、どうだろう。
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by hanamomo06 | 2014-12-23 16:45 |

冬至

一年で昼が一番短い日 『冬至』
最高気温は一℃ 最低が-3℃ 午前中はずっとマイナスの気温だった。
昼過ぎにちょっと届けるものがあって街へ出る。
千秋公園のお堀がみんな凍っていた。
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お堀のほとりに立つ桐の実が美しい。
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この木を見るのはいつもこうなってからで、薄紫の花が咲いたのを来年は見たい。
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街の中はクリスマスツリーに明かりが灯り、こんなに寒くても多くの人出があった。
デパートの食品売り場にはほとんどの正月用品が出揃っていた。
準備のいい人は混まないうちに買っていくのだろうか?
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帰宅して遅いお昼ご飯 小さなおにぎりと久々のカップヌードル
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かんきつ類のとれない当地では冬至の日だけお店に二つ入りの柚子が並ぶ。
買ってももったいなくお風呂に入れるのは実を使ったあとの皮だけという人も少なくないだろう。
冬至にかぼちゃを食べて柚子湯につかる風習は季節のものを味わったり、香りを楽しんだりということもあるだろうが、これからの寒い季節を元気に過ごすための意味合いが強いのだと思う。
幸いいただいた柚子があるので今日は贅沢に柚子を浮かべたお風呂に入ろう。
 晩ご飯
やりいかと黄菊のお刺身・かぼちゃの甘煮・ハタハタの塩焼き
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by hanamomo06 | 2014-12-22 20:33 | 季節の行事


*いらっしゃいませ*


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