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式部の香り

朝6時、東側の窓のブラインドを開ける。
いつもならうっすらと朝焼けが見られるのだが今日は暗かった。
でもだんだん日が昇ってくると、朝日の代わりにもみじの木にたくさんの水滴を見つけた。
風もおさまって、落ちずにキラキラと輝いていた。
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あわただしくリハビリにいく母を見送って、ゆっくりとお茶を楽しむ。
先日の春のお茶をいただくことにした。
『式部の香り』あまりぬるいお湯を好まない夫に一さまししただけで淹れられるお茶だった。
待つこと一分、まろやかで甘いお茶がはいった。

今朝、母を迎えに来てくれた方たちがお雛様を見せて欲しいという。
昨年も見せてもらったが携帯を持っていなくて写真に撮れなかったというのだ。
私はすっかり忘れていたのに、母がその方に『お雛様飾ったよ』とひっそり教えた様子。
若い方たちが郷土の土雛に興味を示してくれたことがうれしくて、もうひとつの私が大事にしている『中山人形』のお雛様もお見せした。
これは雪深い横手というところで作られてきた土人形。
これもたいそう喜んでくださった。
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というわけで、この中山人形を飾って夫と二人のお茶会だった。
まろやかな深蒸し茶にあわせた和菓子は道明寺のさくら餅
今日はそれぞれのお茶わんでなく、萩焼の茶わんで。
さくら餅のお皿は春慶塗りの器、たぶん秋田のものだと思う。
実はお絞りいれだが、その形が楽しくて菓子器として使っている。
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by hanamomo06 | 2015-02-28 16:12 | うれしいこと

大荒れ

昨夜からの雨がだんだん雪に変わり、予報どおり大荒れの天気になった。
ものすごい風で家がぐらぐらと揺れた。
朝はまだそれほどひどくなかったので、近所まで行き、用事を済ませる。
およそ半年ぶりに会ったご近所さんは腰痛から来る体の不調で随分老け込んでしまっていた。
80歳近いという年齢から手術を悩んでいるらしいが、私には何の知識はなく、いいアドバイスもできなかった。
家に戻ると、先日退院した遠くに住むおばから『萩の月』が届いた。
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これに似たお菓子はいろんなところにあるが、やっぱりこれが一番美味しい。
おばさん、ごちそうさま。元祖カスタードケーキここにあり。
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あっという間にお昼には家々の屋根が白くなった。
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窓から久々の雪景色を眺めながら、こんなきれいな家並みだったらもっと楽しいのに・・・・と少し前にいただいた絵葉書を見つめる。
絵心がある人ってうらやましいなあ~と思いながら、私からお願いしていただいた絵葉書を見つめた。
その絵には何か物語がはじまるような雰囲気がある。
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牡蠣めし
 牡蠣を日本酒で煮て、そのだしでご飯を炊く。
 生姜の千切りと薄揚げを入れ、炊き上がる少し前に牡蠣を入れて蒸らした。
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 おこげもついてそれを食べるのも楽しみの一つ。
 普段はおかゆの母も今日は牡蠣めし。
 
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お弁当
 梅おかかおにぎり
 カニカマ入りたまご焼き、昆布巻き、ソーセージ、雪菜、冷凍シュウマイ
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by hanamomo06 | 2015-02-27 19:39 | 自然

川面きらきら

今日も日中は9度以上あった。
明日から雪のマークが出ているので買い物を済ませる。
日一日と春らしくなっているので回り道して川のそばを通る。
まずは大好きな胡桃の木 うっすらとしたうろこのような雲がバック。
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川のそばの畑もそろそろ始まるのだろうか?
前の方にちょぼっと取り残された雪が見える。
お天気だから水の色がきれいだった。
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お店では『ぎばさ』を買った。
『ぎばさ』というのは秋田での呼び名でアカモクという海草だ。
秋から冬にかけて成長する海草で、これがお店に並ぶと少し日が伸びて、春らしくなる感じがする。
鱈も買って今夜は鍋にしよう。
下流に向かって歩くと、雪解け水がとうとうと流れている。
太陽が当たって川面はきらきらと輝いていた。
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鱈鍋にぎばさ
  熱々の鱈鍋の汁に湯通して細かくたたいたギバサをいれてすする。
  あ~春がもうすぐだな~。
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おべんとう
  ごぼうのしのだ巻き、やりいか、たまご焼き、ほうれん草の胡麻和え
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by hanamomo06 | 2015-02-26 19:58 | 自然

くろもじ開花

今日もよく晴れ、風もあるので洗濯物を外に干せそうだと思ったのだが、昨日秋田では黄砂が降ったそうで、内干しすることにした。
金曜と土曜に雪だるまのマークがあったが、ここ数日もう春のようで、本当かな?とさえ思ってしまう。

友人が送ってくれた『黒文字』の花がほぼ満開に近くなった。
一年ぶりの透明感のある萌黄色は光を受けると一段ときれいだ。
マクロレンズを取り出し、テーブルの上の花を撮ってみる。
先のとんがった蕾は薄茶色のガクが取れてこんな風になる。
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正面から見るとこんな感じだ。
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それが咲くとこんな可愛い花になる。
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騎士の剣のようだった葉っぱのほうも、ガクが取れて産毛の生えたみずみずしい葉っぱが見えてきた。
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水替をして、時々霧吹きして、少しでも長くお花を楽しみたい。
このお花は摘んで乾燥させると生姜のような風味のお茶になるらしい。
それは春になってから山で摘ませてもらおうと思っている。
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おやつの蒸し羊羹にもくろもじの枝
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晩ご飯
 春の味、生鰊の三五八漬け
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 さつまいも、カニカマ、きゅうりのサラダ(マヨネーズ少量)
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おべんとう
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昆布巻き、さつまいも、昆布豆、漬物、いちご
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by hanamomo06 | 2015-02-25 20:37 |

春たちて・・・・

リハビリに出かける母の車を待つほんの少しの時間、今日の新聞を読んであげる。
新聞に載っていることは、チェックしてから出かけたい様子だ。
仲間と話すとき、「新聞のことならどなたにも差し支えがないから」と母は言う。
一通り、大きな見出しのところを読んで、きれいな写真があったらそれを見せる。
夕刊があったころは母が楽しみにしていた文芸コーナーが載っていた。
秋田県内の短歌や俳句、川柳などの会に所属する人たちの作品だった。
その中で春になった喜びが生き生きと詠まれている歌があった。
『春たちて ひさかたのひかりとどきくる 厨に磨くカレーの鍋を』
                           村田磨理子さんの歌
春の光は部屋の隅々まで届き、部屋のほこりも随分目立ってしまう。
当然 鈍い光を放っている我が家の鍋にも目が行ってしまう。
シンク下の敷き紙を新しいもの替え、小さな棚のほこりを水拭きした。
ひとつの歌に励まされこざっぱりとした厨はとても清々しい。
お雛様に飾ったさくらがきれいに咲いた。
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母のいないお昼は『洋食』
ノロ、ノロと騒がれて可愛そうな牡蠣だが、そろそろシーズンは終わりだろうか?
秋田には夏が旬の『岩牡蠣』があるが・・・・・。
牡蠣をいっぱい入れたドリアを作る。
牡蠣は白ワインでじっくり蒸しておく。
たまねぎをバターでじっくり炒める、セロリの細いところも刻んで入れる。
それに玄米を入れて炒め、トマトピューレをいれ、コンソメ顆粒を入れて味をつける。
グラタン皿にトマトご飯、牡蠣、トマトご飯の順に入れて、ピザ用のチーズをかけてオーブントースターで焼いた。
作り置きいていたきゅうりとセロリのマリネと一緒に食べた。
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スプーンでご飯をすくうとぷっくりとした牡蠣が出てくる。
玄米がプチプチとして野菜のようでおいしい。
ドリアにするには白米よりも粘りも出なくていいのかもしれない。
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川辺
ちょっと買い物に出る。
川辺の残雪もほんの少しだけになってきた。
雪解け水も一緒になって、水が勢いよく流れていた。
散歩を兼ねた買い物は行きはよいよい、帰りは大変。
安かった大根がずっしり重い!
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お弁当
肉巻き(にんじん)の照り焼きとキャベツの炒め物、やりいかの煮付け、ポテトサラダ、ほうれん草の胡麻和え
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by hanamomo06 | 2015-02-24 17:17 | 日々のこと

さくら ほころぶ

海沿いの春は早い。
そこの友が黒文字と一緒に送ってくれたさくらの枝。
『アダラシエダッコデネガラ、サゲネビョン』
これはお礼の電話に返ってきた彼女の言葉。
謙遜も入った、実に心温まる秋田弁だった。

解説しなくてもわかるかもしれないが、一応。
『新しい枝でなかったから、咲けないでしょう』
・・・・だびょん、津軽の詩人伊奈かっぺいさんも出演していたライブハウスの名前は『だびょん劇場』だった。
だびょんは推量の助動詞で、・・・だろうと訳される。
だから秋田弁も津軽弁もフランス語の響きに似ているといわれる。
普段、方言を話さない人が続けてこのフレーズを言ってみてもフランス語に聞こえるよ(たぶん)。

一足早い春は雪国のものにとってとてもうれしいもの。
いただいた日から、霧吹きをして、室内の乾燥を避けるために、ビニール袋をかぶせて様子を見ていた。
それが黒文字よりちょっと遅れて蕾がほころびはじめた。
お気に入りの花瓶に生けなおしてお雛様の横に飾った。
細い枝でも、さくらの樹皮はつやつやして美しい。
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まだ寒さが残る山で手折ってくれたさくら。
ちょっと寂しそうだった雛壇がさくらのおかげでとても華やかになった。
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春のお茶
  春らしい包み紙を開けると、いろいろな春の茶の詰め合わせ。
  お茶の時間が楽しくなります♪
  一番気になる『春の煎茶』からいただきましょう。
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秋に漬けた赤カブの酢漬けも春色です(酢の力はすごい!)
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おべんとう
  昨日のコロッケを入れてほしいとリクエストがあったので・・・・。
  他に昆布巻き、かぼちゃ、長芋の千切り
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by hanamomo06 | 2015-02-23 16:39 |

コロッケ

今日の秋田は暖かく、12度以上もあった。
庭のあちこちには蕗の董が顔を出し、春一番早く咲くクロッカスの芽も出てきた。
そして夕方からは雨が降ってきた。
雨は夜中まで降って、明日はまた晴れの予報だ。

昨日パン屋さんからの帰り、ちょっと面白い風景があった。
建っていた大きなビルが壊され、今は広い空き地になっているらしい。
ずっと向こうに立っている松しか見えなくて、それが街中の風景なのに違和感があった。
坂道なので、石垣のような間知(けんち)ブロックがなかったらアフリカのようにも見える。
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晩ご飯の支度に早めにとりかかり、コロッケを揚げた。
きたかむいという甘いじゃがいもをつぶして、じっくり炒めたたまねぎとにんじん、豚肉を入れた。
家で作るコロッケは衣が薄いのがいい。とても新鮮なセロリを添えた。
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明日食べる時はホイルに並べ焦げないように魚焼き機で温めるとかりっとして美味しい。
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水菜も美味しくなってきた。
今夜はみずなを細かく刻み、えのき、くずした豆腐を入れた味噌汁を作った。
あとは大根やこんにゃく、車麩などを入れた煮物
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by hanamomo06 | 2015-02-22 20:09 | 料理

休日

冬になってこんな快晴の私の休日は久しぶりだ。
今日は買い物に行くのをやめてゆっくり過ごした。
ちょっと遠くのパン屋さんへ行き、焼きたての角食パンを一本買った。
焼きたてのパンの香りを『明日の香り』と表現した脚本家がいたが、本当に幸せな香りだ。
パンを作る友人は、どんなパンよりもこの焼きたての食パンが一番だという。
切らないでこのままむしって食べるのが贅沢でいいとも言った。
母にはちいさなクリームパンをひとつ買った。
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午後は田崎真也さんの『ワイン生活』という本を取り出す。
家庭料理とワインの美味しい組み合わせなどいろいろ書いている。
お刺身は小皿にすだちを絞り、それに美味しい塩を加えて日本酒やワインでちょっと薄めたたれで食べると美味しいそうだ。
そういえばゆすらうめさんオススメのチーズの味噌漬けも作ってみよう。
本書を読むとワインには和食も結構合うことがわかる。
要は食材が新鮮で美味しければいいということかな。
雛菓子というわけではないが、美味しい桜餅のお店のじょうよ饅頭をおやつにいただいた。
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お饅頭の皮も紅白だが、中の餡もうぐいす餡と漉し餡の二色になっている。
黒文字の枝で割って口元まで運んだらいい香りがした。
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お雛さまと一緒に飾っている黒文字の花芽も自然にほどけてきた。
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葉芽と花芽を保護していたものが開き、ういういしい蕾や葉が見えてきた。
日本の伝統色で見たら『萌黄色』だろうか。
日本の伝統色をみると日本人が実に繊細な感性を持っていることがわかる。
くろもじの花が咲くのがとても楽しみになってきた。
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by hanamomo06 | 2015-02-21 17:46 | 日々のこと

ばっけ味噌

今年は暖かい冬で、はじめてばっけ(ふきのとう)を見つけたのは一月末だった。
ほとんど雪はなく、蕗が多い東側にはぽこぽことたくさんのばっけが出ていた。
6つばかり摘んでばっけ味噌を作ることにした。
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洗ったばっけを細かく刻み、油でいため、味噌を入れ絡める。
砂糖は入れずにほんの少々のみりんを入れた。
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小さなおむすびを作り一度焼いてからばっけ味噌を塗り、もう一度軽く焼いた。
ほろ苦い春の味、春が来たことを一緒に噛み締める。
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おかずは水がれいの塩焼き
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車麩の甘辛煮、焼いたわけぎを添えた。
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今朝の様子
 庭にうっすらと降った雪は波打ち際のように見えた。
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きれいな夕焼けをバックにハクモクレンの蕾
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by hanamomo06 | 2015-02-20 20:30 | 郷土料理

おしらせ

今晩(2月20日)夜9時からBSプレミアム 新日本風土記で『秋田・男鹿 なまはげがやってくる』が放送されます。
どんな秋田が出てくるか、私も楽しみにしています♪
なまはげ、ハタハタ、男鹿の椿、おいしい魚、日本酒・・・・・・・・・・楽しみです。
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by hanamomo06 | 2015-02-20 10:41 | 秋田


*いらっしゃいませ*


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