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川のいろ

花はまだだがこのところいい陽気が続いている。
このごろ黄砂も落ち着いて洗濯物も外に干せる。
母のベッドメイキングもやり、外へ出た。

川が見えてくる。
川のそばには田んぼがあって、あと少しで田起こしがはじまったら土の色になるだろう。
いい天気なのだが向こうの山が少しかすんでみえる。
立っている木は沢胡桃かな?
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道路の向こう側には小さなバスの待合所
冬の間でもおしりが冷たくないように発泡スチロールの蓋を利用した座布団が備え付けてあった。
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少し小高い場所に上ってみた。
紅梅が咲いていた。
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その停留所から反対側を振り返ったら白銀の山が見えた。
我が家からいつも見えている『太平山』だ。
もう少したったら、川のうねっているところにある枝垂桜も咲くだろう。
春は川のいろがきれいだ。
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おべんとう
 ごま塩おにぎり(明太子と梅干)
 秋刀魚の生姜煮、青梗菜の胡麻和え、ゆでたまご、煮豆
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馬酔木と一緒にいけた百合が満開になった
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by hanamomo06 | 2015-03-31 18:00 | 自然

花あそび

先日友人から届いた春のうれしい贈り物
美味しいものの他に山荘の花々が入っていた。
椿が数種類、馬酔木、少し生長した黒文字も。
それと海を見下ろす斜面に植えてある『花桃』の枝もあった。

外の片づけを終えてから、早速花あそびの時を過ごした。
椿は大好きな花だが、とても「いける」のが難しい花でもある。
川瀬敏郎さんの『一日一花』という本にも、三月は椿がたくさんいけてあった。
ほんの数行だが、川瀬さんの言葉が寄せてある。
『三月二十六日』は見事な藪椿が古墳時代の須恵器壺にいけられている。
そして
『花の上にかぶさる葉を「霜除け葉」と呼びます。
 春が守られています。』という素敵な言葉が添えられている。
つやつやの濃い緑色の葉は、冬の寒さの中でも枯れることがない。
少し欲張って葉をたくさん残した、私がいけた藪椿
少し虫に食べられながらも椿を守った霜除け葉がこの椿にもついていた。
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それから『馬酔木』
若い頃、奈良の春日大社に行った時、参道に満開のこの花があった。
ジャスミンのような甘い香りは決して強すぎず、近づくとほのかに香る。
しばらく入れる花がなくて休ませていたイタヤの花入れが大喜びした。
買ってくれば花はあるけど、この花入れは花屋の花をあまり受け付けない。
庭木に咲いたり、野に咲いたりする花が来ると大喜びするような気がするのだ。
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惜しげなく切ってくれたたくさんの馬酔木は小さな籠にもたくさんいけて楽しもうと思った。
玄関で最後の一輪になったカサブランカとオンシジュームを一緒にいけた。
午前中はすぼめた傘くらいしか開いていなかったゆりはいまいい感じの開き具合だ。
友人の山にある馬酔木はこんな風に咲いている。
つややかな葉もいとおしいし、白と黄色の取り合わせも意外にいいな~と思った。
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もう少し遊んだがそれはまた後日。
ゆっくり花を手にとってあそんだ嬉しい月曜日だった。
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おべんとう
 牛蒡と豚肉のつくだ煮風、コールスロー、金時豆
 ひじきと梅干のふりかけごはん
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by hanamomo06 | 2015-03-30 17:07 |

あざみ

昨日道の駅で見つけたもうひとつの春の味
あの赤むらさきの花が咲く『あざみ』の新芽だ。
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150種ほどあるアザミの仲間の中でほとんどが日本特産種だそうだ。
春一番に出でてくるアザミの新芽は味噌汁に入れると美味しい。
さっとゆでて水に入れてあくを出し、刻んで味噌汁の具にすると絶品だ。
牛蒡の味がするのはアザミがヤマゴボウの仲間だからだ。
母も子どもの頃から食べていたらしく、とても喜んだ。
じゃがいもや豆腐、油揚げとよく合う。
さあもう少しすると、いろんな山菜が出てくるぞ♪
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晩ご飯
 暖かい日曜日だった。
 午後母と一緒にテレビを見たほかはなんだか出かけたり、家事をしたりと忙しかった。
 友人が送ってくれた馬酔木の花が香っている。
 ジャスミンの香りにも似ていて玄関を通るたびに甘い香りを放っている。
 中くらいの鯛を2尾買い求め、身のほうは味噌に漬け、アラを大根と一緒に炊いた。
 みずみずしい春大根はすぐ火が通り、鯛のアラから出ただしがこくを添えた。
 これは魚ではなく、美味しいだしを吸った大根が主役だ。
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 大根があまりにも美味しいので、昨日の続きで日本酒を飲んだ。
青梗菜の赤ちゃんはさっとゆでて味噌和えにした。
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農作業
 まだ枯れ色の田んぼを見回る人がいた。
 田んぼの様子を見に来たらしい。
 これから一雨ごとに暖かくなり、乾燥していた田んぼがうるおっていく。
 
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by hanamomo06 | 2015-03-29 20:46 | おいしいもの

ひろっこ

むかし、むかしはねぎの仲間のことを『蒜』(ひる)といったという。
ひろっこは早春に日当たりのよい土手などで掘る小さな葱のような野菜だ。
蒜(ひる)に秋田弁の『こ』がついて『ひろっこ』になったのかもしれない。

今日出かけた道の駅で秋田の伝統野菜にもなっている『ひろっこ』が手に入った。
雪の下から堀りあげる『ひろっこ』は光に当たっていないため、薄い黄色だが、春に地上で育ったものは緑色で、小さな葱という感じだ。
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秋田の人はその季節に採れた野菜や魚をなんでも『かやぎ』にして食べる。
かやぎは貝焼きがなまったもので、大きな貝の殻を器にして火にかけて煮て食べる鍋のようなものだ。
母も春先になると友達とひろっこ掘りに行ったそうだ。
雪が消えてくる三月、春休みになる少し前に大喜びで出かけたそうだ。
とってきたひろっこは母の祖母が根っこをきれいにお掃除してくれ、その夜は『ひろっこかやぎ』を作ってくれたそうだ。

鍋に水を入れ、削った鰹節をいれ、味噌を入れる。
それに木綿豆腐、ひろっこを入れ、ときたまごをまわしいれて出来上がり。
あまりに美味しそうなので、今夜は頂き物の日本酒を開けた。
木村酒造の『福小町』
常温でいただいてみたら、とても旨みが感じられた。
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一緒に食べたものは、おいしい鯵の干物、道の駅で買ってきた柔らかな春菊のかき揚げ
サクサクしてとても美味しかった。
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これから秋田のかやぎの中身はさしびろかやぎになったり、かど(にしん)かやぎになったりする。
さしびろも甘くて美味しい秋田の青葱のようなもの。
これも葱の仲間だから『蒜』という文字がついている。
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by hanamomo06 | 2015-03-28 21:01 | おいしいもの

Mrs Palfrey at the Claremont 

友人が贈ってくれた大好きなキース・ジャレットのアルバム『Jasmine』
その一番目の曲が『For All We Know』
何度も何度も聴いている。

今日はその曲をすばらしい映画のエンディングで再び聴いた。
イギリス人作家エリザベス・テイラーが1971年に発表した
『Mrs Palfrey at the Claremont』という小説をもとに作られた『クレアモントホテル』の最後に流れる曲だ。

品のある老婦人パルフリーは長期滞在型ホテル『クレアモント』にやってくる。
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ある日小説家志望の青年ルードと出逢う。
サラには同じ年の孫がいるが音信不通、それならばとサラはルードに孫のふりをしてほしいとお願いする。
裕福ででもどこか満ち足りていないホテルの滞在者達はそんな二人を興味深げに見つめる。
彼らはユーモアもたっぷりあり、老いてはいるが、人生経験は豊富だ。
美男子のルードに女性達は心ときめかせる。
ルードもサラやホテルの人たちの話から刺激をもらい、小説のアイディアが浮かんでくる。

サラとルードはお互いの身の上を語り始める。
パルフリー夫人は夫亡き後、心通わぬ娘との関係に悩んでいた。
一方ルードは母親と理解し合えないでいた。
身近な人に自分を理解してもらえないということはよくあることだ。
お互いが抱えている問題をじっくりと話すうちに二人の心は満たされていくように見えた。
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やがてサラは病に倒れ、青年はサラの人生を小説に書き始める。
書きあがったばかりの原稿をサラの病室に届けたが、もうサラにはそれを読む力がなかった。
世代を越えたサラとルードの交流も穏やかに描かれている。
日本人は血縁にこだわりがちな感覚を持っているが、この作品のように人との関わりを大切にして生きていくこと、いい時間を共有できる人は必ずいる、そんなことを思った。

そして素敵な言葉とともに流れるこの曲『For All We Know』

     人は出逢いを繰り返し
     その中には
     ほんの短い間でありながら
     心に消えない足跡を残す人がいる
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お弁当
ゆで卵、きんぴらごぼう、ちくわの梅紫蘇巻き、いぶりがっこ
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by hanamomo06 | 2015-03-27 16:50 | いいもの

ラヂオ

来客のないのんびりとした一日
家事を済ませて母の部屋に椅子を持ち込み、録音したラジオ深夜便を聴く。
母は病気をする前はこの深夜便のリスナーだったが、入院してからは本だけ購入していた。
後ろのほうの番組表を開くとなかなかいいプログラムになっている。
それで探した一台のラジオ、録音機能がついている。
深夜、予約録音したものを、日中聴くことができるのだ。
何よりいいのは音質が優れていること。
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月末は二日にわたって『落語』がある。
今日はその落語を母と聴いた。

柳家喬太郎さんの落語で『松山鏡』という古典落語。
松山村というのはどこにあるのだろう。
正助さんはどんな顔をしていたのだろう。
褒美には何をもらうのだろう・・・・などなど、想像をめぐらしながら聴いた。

始まりと終わりに『さん喬師匠』の話しがあって、これがまた面白い。
原話は古代インドの民間説話だそうだ。
古代インドから中国を経て日本に入り、それが落語として根付いたことにも大いに驚いた。

落語はまた来月末のお楽しみ♪
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春は貝が美味しい♪
 朝ごはんにあさりの味噌汁を作った。
 すっかり砂をはかせ、火にかけ、貝が開いたらすぐに火を止めて味噌を入れる。
 今朝はこれに青菜のおひたし、目玉焼き、塩鮭という献立だった。
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おべんとう
 ごま塩おにぎり(塩鮭)
 卵焼き、ポテトサラダ、青菜、せとか
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by hanamomo06 | 2015-03-26 20:35 | 日々のこと

あおもの

今は季節に関係なく、なんでも手に入るようになったが、春になってうれしいのはあおものが美味しいことだ。
きれいな湧き水で育ったクレソンが届いた。
まだ小さいが、さわやかな香りと辛味はしっかりクレソンだ。
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春はにらの美味しい季節でもある。
昔話のひとつに『にら昔』というのがある。
何でも好き嫌いせず食べたニラのおかげで命拾いしたという話だ。
そのニラをたっぷり入れたちぢみを焼いた。
酢醤油に唐辛子を入れてさっぱりといただいた。
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から揚げに添えたのは産直から買ってきた『わさび菜』
これもかじるとさわやかな辛味がある。
細かくして味噌汁にいれても香りがいい。
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あおものたっぷりの夕餉
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お弁当
 ニラ入り卵焼き、ハタハタの三五八漬け、煮物、かぼちゃ
 林檎とキーウィ
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さくらのつぼみが膨らんできた。
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足もとにはこの花が咲いている。
これも春を告げる花だ。
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by hanamomo06 | 2015-03-25 22:06 | 食べ物

シードル

マッサンの影響なのか、ウィスキーの売れ行きがすごいらしい。
今日のマッサンはもう12年後で、熊虎さんも、広島のお父さんもみんな写真になっていた。

マッサンのモデルとなったニッカウヰスキー創業者・竹鶴政孝が昭和10年に最初に世に送り出したのはりんご汁だった。
その3年後にはアップルワインをつくり、その後林檎100パーセントのシードルを発売した。
その『シードル ロゼ』を買ってみた。
やや甘口だが林檎の風味がさわやかなスパークリングワインだ。
おつまみにしたのは 秋田でとれた蛸 おいしいオリーブオイルをかけた。
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HPによるとシードルは
『リンゴを砕き、リンゴ本来の香りを十分引き出して搾られた香り高い生ジュースに、1000種類近くの酵母から選りすぐられた酵母を加え、4~8℃の低温で3週間ほど発酵。このとき果汁の糖分が酵母の働きによってアルコールと炭酸ガスに変わっていきます。発酵が終了したら酵母を除去。瓶詰めまで2回ろ過しますが、リンゴの風味を生かすため熱をいっさい加えない非加熱ろ過を採用した。』とある。
林檎の風味がとてもよかった。
紅玉で作ったシードルも季節限定販売している。それも試してみたいな。
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風雨
 黄砂で汚れていた窓がきれいになるほどの雨だった。
 一日家もきしむほどの風雨が続いた。
 
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 庭のばっけに花が咲いていた。
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 小さな蕗もたくさん出ていた。
 雨に打たれてかわいそうなので家の中で楽しむことにした。
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お弁当
 海苔弁当(食べた人からメールが来た。海苔大好き人間だ。)
 
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by hanamomo06 | 2015-03-24 18:11 | おいしいもの

雪景色

昨夜からごうごうと強い風が吹き、今朝はとても寒かった。
そのうち雪が舞い始め、昼前には立派な雪景色になった。
障子を開けて母にも見せ、しばし久し振りの雪景色に見とれてしまった。
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少しの間に積もった雪に驚き、咲いたばかりの藪椿がかわいそうだと思った。
週末にタイヤ交換を早まった人たちはどうしているだろう?
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こどものお弁当
昨日出先で手に取った『クーヨン4月号』にお弁当の特集があった。
我が家のこども達が幼稚園に通っていた頃は週一回だけのお弁当だった。
幸い何でも食べる子だったので彩を考えるだけでよかったが、食の細いこどものお母さん達は随分苦労していたようだった。
息子にアンパンマンの顔のお弁当を作った日、喜んでくれたかなと期待していたら、意外にも『普通のお弁当でいい』と言った。
顔の形はまるだから、隙間ができる、食べる子だったのでその隙間にもご飯を入れて欲しかったのだ。(笑)以来キャラ弁というのは作ったことがない。

クーヨンに載っていたこはるちゃん(モデル)があまりにも可愛くて写真を撮らせてもらった。
木のお弁当箱、キリンの模様のカップ、なんとめんこいんだろう。
このお弁当箱は木曽ヒノキかな。
フォークも木製のもののようだ。
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そしてこはるちゃんが食べていたお弁当は『どんぶり弁当』
にんじん、シメジ、油揚げを味噌・胡麻ペースト・だし汁で煮た物をご飯にのせたもの。
菜の花といちごも添えてとっても美味しそうだ。
私も作って食べたいと思った。(メニューの考案者は小鮒千文さん)
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本には、子どものころは、あまり栄養栄養とこだわらなくてもいいとも書いてあった。
でも素材そのものの味は覚えてほしいな。
要は楽しく食べる習慣をつけるということだろう。

我が家の今日のおべんとう
 小さなやりいかの煮付け、卵焼き、野菜ときのこ、豚肉の煮物、パイナップル
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私のランチ
 玄米ご飯の炒飯、煮もの、杏のカリカリ漬け
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by hanamomo06 | 2015-03-23 17:22 | 自然

春の妖精

雪が消えて、春が近づいてくると急いでいく場所がある。
春の妖精に会いたくて 秘密の場所に急ぐ。
今日は咲いていた!
春の妖精の名前は『きくざきいちげ』お天気でないと傘のように閉じる花。
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薄紫に少しだけ青を混ぜたような色合いは妖精そのもの。
花期はそう長くなく、あと何回会いにいけるかな。
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週末の駅前はすごい人だった。
この春に新しい生活を始める人たちも何人か見かけた。
息子さんのためなのか、一緒に暮らしの道具を探している親子がいた。
子ども達ともそんなことがあったのがついこの前のような気がするが、あれから随分時間がたった。
市場の近くでお店の場所を訪ねられ、つい余計なことまで話してしまった。
新学期、体を大事にしてがんばれ!

明日、あさっては雪が降るらしい。
ちょっと前には雷がなって雹が降ってきた。
そういえば出かけているときも雲が厚くなって、たちまち太陽が隠れてしまった。
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晩ご飯
  もうすぐシーズンが終わりそうな牡蠣と鱈のフライ
  鮮やかなにんじんは横手の雪の下にんじん とっても甘い!
  
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by hanamomo06 | 2015-03-22 20:42 |


*いらっしゃいませ*


by hanamomo06

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