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せみ

今日も暑い一日だった。
日中はじーじーっと油蝉たちの大合唱。
子どものころの夏は夕方になると涼しい風が吹いてきて、近所の子ども達がまた集まり、もう一遊びしたものだった。
少し日が傾いてきた頃、エアコンの効いた部屋からそっとベランダに出てみるが、いまだ熱い昼の空気を引きずり、涼風などどこへやら。
いつまでたっても涼しくならず、こんな北国までも東京の夏の夜のようだ。

洗濯物を取り込んでいると人の気配に驚いた蝉が急に飛び立ってぶつかってきた。
こちらも暑いので手早く竿から取っていると、エゴの木からも三匹、四匹と飛び立つ。
静かにしているとまたとまって、ジージージーと暑苦しく鳴く。
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隣家の楓の木にもとまっている。
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澄んだ夏の空を眺めながら遠くのほうで物悲しくカナカナカナと鳴くヒグラシの声を聴くのは好きなのだが、今日はとうとう聞こえなかった。
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暮れがたき 夏のひぐらしなかむれば
   その事となく 物ぞ悲しき      在原業平(続 古今集)
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夏のモンブラン
 おやつを買いにコンビニに走る。
 イタリア栗のクリーミーモンブランを籠に入れる。
 夫が買ってきてくれたのは寒い季節だったから、とても久し振りに買った。
 もう一度しっかり冷やして食後に食べた。
 栗のペーストが真ん中に忍ばせてある。
 今日は高カロリーなおやつになったな~。
 ケーキのカロリー半分くらいの家事をしてごまかす。
 
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晩ご飯
 赤寿司は少しずつ味がまろやかになってきた。
 とりむね肉のから揚げ(揚げていない)、ポテトサラダ、冷やしトマト
 それにまいたけとわかめと豆腐の味噌汁。
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by hanamomo06 | 2015-07-31 21:41 | 自然

赤寿司

おととい作って重石をのせておいた『赤寿司』を開けた。
赤紫蘇のいい香りがする。
胡瓜の漬物は色あせているものの、発酵により乳酸菌が多くなっているらしい。
防腐作用のある笹に包まれて赤寿司が出来上がった。
ゆでて冷凍保存していた黄菊を散らして飾った。
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ケーキのように取り分けて食べてみた。
赤紫蘇の香りと色と塩気がもち米に移ってとっても美味しい。
酢は入れていないので、酸味は梅酢の分だけ。
胡瓜と茗荷の食感がまたいい。
砂糖を控えたので思ったより甘さはない。
保存することを考えれば、次回はもう少し足してみようか。
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この赤寿司は県北部のものだと思っていたら、南部のほうでも『赤ものづけ』とか『盆ずし』として親しまれている郷土料理だということを知った。
笹の葉でなく、茗荷の葉も大きくなる頃なので、その葉を敷いて作っている人もいた。
紫蘇の栄養分、胡瓜の漬物の乳酸菌、がもち米に入っているご馳走だ。
母も美味しいととても喜んで食べた。
赤紫蘇から出る自然の赤い色はきれいで、目で見てもとても幸せな気持ちになる。
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梅シロップ
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おべんとう
 ごま塩、ゆかりおにぎり
 揚げかまぼこ、夏野菜の炒め煮、ポテトサラダ、ミニトマト
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by hanamomo06 | 2015-07-30 17:08 | 郷土料理

梅雨明け

東北北部の梅雨明けが発表さ『梅雨があけたもようである。』と断定を避ける言い方だ。
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今朝、朝顔の葉に蝉の抜け殻がついていた。
蝉は飛び立って何日生きるのだろう。
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むくげは幼い頃から見慣れた花で、隣の家の裏口の生垣にされていた。
その家には二つ年上のお姉さんがいて、よく遊んだ。
遊んだといっても年下の私の遊びになんとなくくっついてきて一緒に遊ぶという感じだった。

大人になっても無口だったMさんが、あるときぽつんと言った言葉が忘れられない。
『東京の大学に行っていた2年間が一番楽しかった~』といったのだ。
家が食料品を扱う店で、東京から戻ってそこを継いだが、お店には合わなかったようだ。
母親とは真反対の性格で、無口な彼女は自分の生まれた家だけど、まわりの家族になじめないと話していた。
彼数年前、病気で亡くなったと聞いて驚いた。
女の内に向かった性格は優しいところでもあり、いい人だったのにな~と思う。
今ならいろんな話もできたのにととても残念だ。
和菓子やさんの店先で、白いムむくげがきれいだった。
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秋田の枝豆・梅酒・かぼちゃスープ
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おべんとう
 イカのお好み焼き、小さいおにぎり、胡瓜の漬物、あげかまぼこ、
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by hanamomo06 | 2015-07-29 22:52 | 日々のこと

赤ずし

今年はまだ梅雨が明けていない。
今日も気温は30度にならなかったが、ものすごい湿度だ。
夕方になると『カナカナカナ・・・』とヒグラシが鳴いている。
カナカナ蝉は6月から9月までと長いあいだ鳴く蝉らしい。
エゴノキにたくさんとまって、雨の中でも鳴いている。

母が出かけたので料理に使う笹を採りに近くまで歩いていった。
近くだからと家にいる服のまま行って帰ったら十何箇所も蚊に刺された。
笹が欲しかったのは『赤ずし』を作りたかったため。
転勤で行った街で初めて『赤ずし』を見かけたときはびっくりした。
夏になると、お菓子のコーナーに赤いご飯のようなものが並んでいた。
食べる習慣のないものにはなかなか手が出ず、興味はあったが、買うことはなかった。
そのうち近所の人の手作りをいただき、はじめての赤ずしを食べてみた。
赤紫蘇で染まったもち米ごはんに胡瓜の漬物などがのっていた。
モチモチとした甘酸っぱいごはんに、胡瓜の塩味とかりかりした食感がなかなか美味しかった。
先日その町のスーパーで見かけ、作ってみようと思った。

さてもち米を硬めに炊き、梅干の甕から赤紫蘇を取り出し刻んで混ぜた。
お砂糖も入れる(量はお好みで)私は二合のもち米に大匙2はい。
自然の色素は美しい、ポリフェノールの力でご飯がきれいなピンクに染まっていく。
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胡瓜は輪切りにし、塩をして水分を出しておく。
頂き物の梅干が入っていた木の樽に笹を敷き、ご飯をいれ、きっちりと絞った胡瓜の塩漬けを並べる。
酢で漬けておいた茗荷ものせた。
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また笹で蓋をし、重石をのせて二日間漬ける。
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海辺に住む友人の母上はこの赤ずしを『こはぜ』の実で色づけすると聞いた。
その辺りでは『こはぜ』を『もくれんじ』と呼び、『もくれんじ寿司』というそうだ。
自然のベリーを漬かって作る郷土食の豊かさに感動したものだった。
同時に、暑い夏をさっぱりした寿司で元気に過ごそうとした食の知恵にも感動した。
お祭りなどのお膳に、この赤ずしの一皿がのっていた事を想像するだけで、昔人のもてなしの心の豊かさを強く感じる。
これは以前作った『こはぜ』のお寿司
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さて美味しく漬かりますかどうか?
それにしても、この赤ずしは、デザートかご飯か?
転勤先のお隣に住むおばあちゃんは『これで、お茶っこ飲めば、んめがらな~』といって持ってきてくれたので、やっぱりお茶菓子の一つだろうか。

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夏向きのお味噌汁
 鰹節でだしをとった味噌汁に薄切りの胡瓜、豆腐を入れ、さっと火を通した『くろも』をいれた。
 味噌汁を冷やしてからクロモを入れると冷汁になる。
 
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おべんとう
 梅干の海苔おにぎり、ゆで卵、海老揚げかまぼこ、ささげの胡麻和え、胡瓜の漬物、トマト
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More ぼたんくさぎ
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by hanamomo06 | 2015-07-28 20:05 | 郷土料理

とうもろこしごはん

甘いとうもろこしでご飯を炊いた。
作り方はいろいろあるようだが、とうもろこしの実を包丁で削いで、薄口醤油、塩少々で味付けしてたいた。
とうもろこしの芯からもいいだしが出るのでいれた。
炊き上がったら、バターひとかけと醤油を一回ししてさっくりと混ぜる。
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お弁当に入れる分はバターなし。
これもまたあっさりとして素朴な味になる。
卵焼き、揚げかまぼこ、枝豆、茗荷の赤紫蘇漬けがおかず。
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ツナ缶を入れても美味しいが、バターの風味を大事にし、入れなかった。
とうもろこしだけでも風味豊かなおいしいご飯になった。
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付け合せは朝作っておいた、トマトと胡瓜のサワー漬け
酢、水、さとう、塩、をあわせたものにローリエをいれて、湯むきしたトマトなどを漬けておいた。
フレッシュなバジルなども美味しいと思う。
赤いトマトは『ロッソナポリタン』というあま~いトマト
マリネ液の酸味と調和しものすごく美味しかった。
珍しいトマトをありがとう♪
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はまなすの実
 はまなすの実が赤くなった。
 お盆にはこれを繋げて数珠のようにし、亡き父たちに供える。
 母の好きな赤飯は欠かせないが、今年は父の好物も何か作ろうと思っている。
 花もお盆にこだわらず、華やかなものにしたい。
 今週で7月が終わり、竿灯祭りが来て、あわただしくお盆になる。
 
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by hanamomo06 | 2015-07-27 17:36 | 料理

雨上がり

やっと降り続いた雨が上がった。
ものすごく強い雨だったので、ベランダに出ることもできずにいたら、古代紫のような朝顔が一輪咲き終わっていた。
これからは花を見る楽しみが増える。緑のカーテンも私の背丈くらいまで這い上がってきた。

雨上がりのせいか、お店は買い物客が多かった。
気になっていた赤紫蘇を見つけ二束買い求めた。
今年は八助梅を1キロだけ漬けたが、赤紫蘇をまだ入れていなかった。
帰宅し、葉を取り、塩もみをして灰汁を出し、たっぷりと白梅酢の上がった甕に入れた。
見る見るうちに甕の梅酢も私の指先も真っ赤に染まった。
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昼過ぎ、洗濯物を外に干す。
昨日の雨はウソのように上がり、カンカン照りになった。
リビングの猫の版画にも天窓から見える青空がのぞく。
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昨日録画しておいたさかなくん×磯田道史先生のスイッチインタビューを見る。
磯田先生はご幼少の頃から金魚が死んでしまうと、前方後円墳のお墓を作っていたそうだ。
学校の勉強もすべて好きな歴史を学ぶためにやったといっていた。
片やさかなくんも負けてはいない。
魚のことに詳しい人はいるだろうが、その魚に最適な料理法を知っていて、作るところまでやる。
味噌漬けにすると美味しくて大好きな魚、『鰆』が細長くスマートであることを表した「狭腹(さはら)」だったことをはじめて知った。
万葉の頃から日本人は様々な美味しい魚を食べていたことも知る。

3時のおやつは手作り『雷寒天』(名人からのいただきもの)
今まで私が作っていた卵寒天がつるつるという表現なら、これはしっとりと重厚な感じ。
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寒天に占める卵の割合がとても多い。
きりりと冷やしてご馳走になった。
しっとりと濃厚な味わいで、卵好きな私にはたまらなく美味しかった。
ご馳走様でした。今度は作ってみます。
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糸瓜の浅漬けも美味しかった。
熟していないのでまだぱらぱらと糸状にはならないが、食べていると口の中でほぐれてとても美味しい。
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昨夜寝る前に岩下静香さんの歌集をめくっていて、くすりと噴出した。

『睡蓮の葉にのるようにそっと立つ 夜ごと冷たき体重計に』

夏ばて、夏痩せ、食欲不振・・・・・これらには一つも縁がない私。
私がのるのは夜ではなく『朝』だが、数百グラムの変化に一喜一憂の日々だ。

夏は夏で美味しいものがたくさんある。
暑いけど、せっせと体を動かし、美味しいものを食べなくては。
大相撲も千秋楽、早めにテレビの前に座ろうと、いまいただいた美味しい茄子を煮ている。
梅雨明けも近いのかな?
明日からまた新しい週が始まる。
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by hanamomo06 | 2015-07-26 17:18 | 日々のこと

『避難準備』

梅雨明けが近づくころ、日本各地でふる豪雨、秋田も数日前からかなりの雨が降り、午後になって、秋田市全域に『避難準備』という指示が出された。
各々、家の立地条件にもよるのだろうが、困ったことになった。
午前中、少し郊外のお店まで買い物に出かけたが、昼近くになったら雨がひどくなり、そのあとはどこにも寄らず帰宅した。
吹雪のときのように、前方が見えなかった。
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強い雨で、のうぜんかずらやむくげの花柄が道路に散っていた。
どの花も皆じっとりと雨をまとい、重そうに立っている。
蝉時雨を背景に、じりじりと暑い日に良く似合う『むくげ』が今日は雨にぬれてる。
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家に帰り、熱いお茶を入れて到来したお菓子をいただく。
いとこがお土産にくれた時があって、また食べたいなと思っていたお菓子だった。
自然の脅威を前にすると人は何もできなくなる。
気象予知の進歩でかなり細かな状況を把握できるようにはなったが、現代の私たちも、自然災害がないようにといろいろな祈祷をした昔の人たちと気持ちはなんら変わりないなあ~と思う。
比較的、自然災害が少ない土地に暮らしてきた者にとって、避難準備という指示はとても恐ろしく感じられる。
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by hanamomo06 | 2015-07-25 15:40 | 自然

初物

初物が到来した。
枝豆、茄子、フルーツトマト、ささげ・・・・・・・・・・。
毎日早起きして作ってくれた新鮮な野菜たち。
長茄子ははじめて焼き茄子にした。甘くてほっぺガ落ちそうだ。
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いただいてすぐに漬けた小茄子
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枝豆も入っていて感動した。
ゆでている時からいい香りがする。
今夜は美味しい野菜で乾杯!
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叔母から届いた笹かまぼこも美味しかった。
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by hanamomo06 | 2015-07-24 20:29 | おいしいもの

やっと・・・・

先月27日に梅雨入りして、雨の日は何日あっただろうか。
昨日まで蒸し暑い日が続き、今朝は強い雨の音で目が覚めた。
晴れていると部屋が明るくなるが、今朝は暗いままで7時まで寝てしまった。
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涼しくなって、雨だから母も普段はほとんどしない昼寝をしている。
あまり寝ていても夜眠れなくなるので、起こして髪を切ってあげる。
そのあとシャンプーした。
小降りになったので、手ぬぐい額の前の花が欲しくて表に出たらこの花が咲いていた。
あまりにかわいそうな名前なので『さおとめかずら』と呼んでいる。
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こうしてみるとなかなか可愛い形の花 
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エアコン工事をする時、飾り棚を少しだけ模様替えした。
ずっと前、どなたかの個展で買い求めた急須を久々に引っ張りだしてその横に飾った。
用の美など、まだまだ気づかぬ頃、形とそのモダンな模様で選んだ急須だった。
中に漉し網を入れれば、使えないこともないが、こうして飾っておくのも楽しい。
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一日来客がないとゆっくりとする。
午後は少し本も読めた。
夕方から母と一緒に大相撲観戦、名古屋まで届かないのはわかっていても、つい声援をおくってしまう。
今日勝っても、明日勝つという保証はない。
どのようにして次の日までに自分を立て直すか、プレッシャーに打ち勝つために力士たちはどんな努力をしているのだろう。

晩ご飯
 小さい連子鯛の焼き浸し
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 焼いたものを酢醤油に漬けておくだけ。揚げないのでとっても楽で美味しい。
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お弁当
 炒飯(豚肉、青葱、ピーマン、インゲン)・かぼちゃ、きゅうり、福神漬け)
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by hanamomo06 | 2015-07-23 20:27 | 日々のこと

夏ばてしないように・・・・

毎日暑いので、早い時間に買い物に出た。
でもすでに気温は30度以上あり、暑い、とにかく暑い。
数日、通らなかった道の表情が変わっている。
紫陽花が終わり、夏の花が次々に咲き始めている。
一番夏らしい花は『のうぜんかずら』どこまでも絡まり這い上がっていく。
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今日の雲はマーブルケーキのような雲だ。
銀杏の木が天をつくように伸びている。
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強い日差しを受けて銀杏の葉が美しい。
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下を見れば葉っぱの影
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その後来客あり、昼食には夏ばて防止の豚肉を食べる。
塩レモンならぬ、塩柚子(柚子に塩をかけておいたもの)を刻んだもので味付け。
野菜はトマトにピザチーズをかけてレンジで温めたもの。
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明日は今日より10度近くも下がって26度の予報。
数日雨らしいので、少しゆっくり過ごせるかもしれない。

晩ご飯 男鹿のクロモ、かつおのお刺身、梅酒
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by hanamomo06 | 2015-07-22 20:52 | 自然


*いらっしゃいませ*


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